久々に本職の活動をしています。
画像の中のグリーンとパープルがWAXと言ってロウ材で出来ている物です。
それを削って原型を作ってそこから型を作り鋳造という工程になります。
その鋳造(ちゅうぞう)の仕事が僕の本職です。
で、画像は最近やっていなかったWAX原型の製作
友達用に作っているペンダントトップの製造です。
コイツは僕の代表作 ”肉”
マンガ肉ですwww
久々に本職の活動をしています。
画像の中のグリーンとパープルがWAXと言ってロウ材で出来ている物です。
それを削って原型を作ってそこから型を作り鋳造という工程になります。
その鋳造(ちゅうぞう)の仕事が僕の本職です。
で、画像は最近やっていなかったWAX原型の製作
友達用に作っているペンダントトップの製造です。
コイツは僕の代表作 ”肉”
マンガ肉ですwww
こんばんは
おばあちゃんがヤドクガエルを飼っていた ベノム です
幼少の頃の記憶ですが、あの斑模様のカエルは絶対そうです
以前、弟より情報があった神経〆
魚の鮮度を保つ為にした方が良いと云う事で
メバル・カサゴでやりました。
φ0.6mmのステンレス線をメバル・カサゴの鼻の穴に突っ込んでグイグイやります。
あ、神経〆ですが血抜きとは違います。
血抜きは魚の血液を抜き、血液の酸化による身の劣化を防ぎます。
一方神経〆ですが、魚の中骨に沿って走っている神経を抜いて(壊して)
神経反応による死後硬直を起こさない様にして鮮度を保つ方法です。
神経〆後、6~7時間後からが美味しいらしいですよ
で、鼻の穴からステンレス線を突っ込み中骨に沿った神経を抜いた訳です。
こんばんは最近の発砲酒の旨さに企業の技術革新を感じるベノムです。
のどごし生はもうビールですな 。
さてさて先日行ったメバル・カサゴ釣行、そのカサゴの方ですが
どうしても根掛りは避けて通れません 。
バス釣りをする方なら周知の事実ですがテキサスリグは根掛り回避に優れたリグです。
根魚をワームで狙う時には多用されるリグだと思いますが
岩礁帯やテトラ帯、根周りを攻める為100㌫根掛り回避は難しいです
僕のテク? を持ってしてもです。
「根掛りを回避しつつもっと釣りたい・・・」
テキサスリグには不満は有りませんが釣欲果てしなく
さらなる工夫でどうにかもっと釣れないかと天才的思考で考えてみました。
先ずテキサスリグが優れている点で
a.シンカーのデザイン 上、根掛りの回避性が優れている
これを踏まえシンカーはバッレットシンカーを使用します・・・・・・・
続きはココをクリック
もう25年位前のリール
ダイワ ファントムゼロ・・・・
コイツを現代に蘇らせるべくチューニングしました。
詳しくはコッチのブログを!↓