子供の頃に夢をもつのはいいことだと思う。
でも簡単にかなうものでもない
ただ諦めたら夢はかなわない
でも努力したからといって必ずかなうものでもない
親が無理と決めつけるのもよくないと思う
だからといって無謀に突き進むのを観てるのも忍びない
夢をかなえるためには、いくつかのステップがある
子供の頃はどうしても目先のステップだけを見ている気がする。
更にその次を観ながら、考えて行動しないとその時になって先に道がないことに気づいても遅い
だからこそ、その先を気づかせるのが親(大人)の役目かな
やっと次男が夢を語り、次のステップになぜ行きたいかを話せた
それがまず一歩
否定せず少し先を照らしてあげたいね
ただ次男自身が口だけでなく行動で示してくれないとね