慰安婦問題で証言「慰安婦らの前に3000mの兵士の列ができた」「慰安婦は1日380人を相手にした
2014-08-24
http://ameblo.jp/ryobalo/entry-11914541157.html
★日本軍生存者「慰安婦1人が一日300人相手」証言★
第2次世界大戦当時、日本軍に連行された慰安婦の一人が一日に3百人以上の日本軍を相手にしたという証言が日本軍生存者から出てきました。
国営人民日報インターネット版は、日本の作家の千田夏光の著作の中国語版の「従軍慰安婦」という本に日本軍生存者のこのような証言が含まれていると報道しました。
本に登場する西山幸吉氏は太平洋戦争当時、4千人余りの日本軍部隊員の中で生きて帰国したたった2名のうちの1人です。
彼が属した南海地帯は去る1942年1月末、パプアニューギニア領ニューブリテン島の州都であるラバウル市に上陸しました。
日本軍がラバウルに上陸したとき大陸にいた慰安婦も相当数引っ張ってきたと伝えました。
彼は「慰安婦がラバウルで軍人を相手にし始めた初日、兵士たちが並んだ列は3kmにもなった」として「3kmというものは3千人以上の兵士が列をつくったという意味」と話しました。
西山さんは「女はせいぜい10人余りに過ぎず、彼女たちは一日中軍人を相手にしなければならなかった」と明らかにしました。
西山は自身が属した部隊の大隊長の1人がラバウル市場の娘を性暴行した事実を打ち明け、彼女は結局夜中に首をくくって命を絶ったと証言しました。
作家は本で「慰安婦1人が一日に平均370~380人の兵士を相手にしたと言っていたが、どれくらいみじめなことか分からない」と指摘しました。
作家は本で慰安婦の中では中国女性が20万人余りで最も多く、上海に慰安所が一番最初に立てられた後、最も長く運営されたと明らかにしました。
人民日報インターネット版がこの本の内容を詳しく紹介したのは日本の「過去の歴史逆行」に対抗する中国の対日攻勢の一環と思われます。
中国国民党保安局は先月から第2次大戦当時に日本が犯した戦争犯罪を暴露しており、引き続き去る15日から日本に対抗した中国の「偉大な勝利」の記録を毎日1編ずつ公開しています。
http://news.nate.com/view/20140820n12774?mid=n1006
なんというバカバカしい記事。よく考えたらわかることですが、どんだけ旧日本軍スキモノなんだよ(笑)これが事実なら戦争してる暇ないよ(笑)
20万人の根拠もないし、そもそも日本軍は、女性を危険に晒すことはしなかったですし、ニューギニアやソロモン諸島といった最激戦地に慰安婦は行っていませんし、戦況が危うくなった時も、看護婦とともに早めに後方へ下げていたという証拠もあります。
20万人の慰安婦が強制連行されたというのは北朝鮮の捏造です。
仮に8万~20万人の強制連行があったとすれば、その目撃者は最低数十万人はいるはずです。しかし、自称元慰安婦が200人以上名乗り出たのに対して、強制連行の目撃者は1人もいません。
日本への渡航制限に数万人規模の抗議集会があったのに対して、強制連行への抗議記録がないこと自体、“従軍慰安婦強制連行”という物語が、どれだけ虚構に満ちたものかわかるというものです。
そして詐欺師、吉田清治の嘘は朝日新聞も再度、事実検証を行い、記事を削除することを認めましたが、これについても1990年に元朝日新聞記者のソウル特派員、前川氏が韓国へ赴き、現地の元慰安婦に取材を行った結果、吉田氏の虚言が明るみになったわけで、言い逃れできない自社の社員の証言が世に出回っている以上、逃げ隠れできない状況に白旗を揚げたというのが、本音ではないのでしょうか。
私は、吉田清治も罪深い許されざる者だと思いますが、千田夏光の著作の「従軍慰安婦」も、もっと大々的に問題化させ、事実検証するべきだと思います。
“従軍慰安婦”という言葉、性奴隷という言葉の第一人者は、千田夏光であるにもかかわらず、そしてこの千田夏光の書いた書物のせいで当時産婦人科医だった麻生陸軍軍医少尉の娘さんである天児都氏(あまこくに)の産婦人科にまで反日的な朝鮮人が押し寄せ、「民族の恨みを晴らす」とか「謝罪せよ!」との罵声を浴びせられ、いわれのない罪人扱いをされるという被害の手が及んでいます。
しかも吉田清治と共にクマラスワミ報告書には、オーストラリア人ジャーナリスト、ジョージ・ヒックスの著書“慰安婦”が引用されており、天児さんによると、千田夏光の本と、それを孫引きした著者のものばかりだといいます。
そして朝日新聞同様、一番許せないのは、ジョージ・ヒックスが書いた著書“慰安婦”父である麻生氏が撮った写真が無断掲載されており、天児氏は「著作権侵害である」と手紙を出しても音信不通にされ、法的手段に訴え出ると、なんと日弁連に「立場が違う」という理由だけで弁護を拒否されたということで、日弁連も徹底的に糾弾すべき存在だと思います。
日弁連は、「軍事的性奴隷」「軍の強制は明白」との立場をとっていたそうですが、朝日新聞が軍による“強制性”を撤回した現在、一体その根拠となるものをどこに示すのでしょうか。
弁護士が特定のイデオロギーに偏ること自体おかしいことではないのでしょうか。日弁連も朝日新聞と共に、虚構を広めた張本人として、国益を損ね、日本人、先人の名誉を毀損した罪で、謝罪会見なり、声明を出すのが筋だと思うのですが。
是非、以下の動画をご覧ください。
★【天児都】軍医の父を誰が慰安婦強制連行責任者に仕立て上げたのか?★
https://www.youtube.com/watch?v=ahIU5D8Vtlk
現在、中韓や反日日本人が所謂「従軍慰安婦」の証拠として提示している写真の数々は、そのほとんどが軍医として中国戦線に赴いた麻生徹男少尉の撮影によるものである。麻生少尉は、軍内への性病蔓延を予防すべき立場から慰安婦達の健康管理に努め、写真を始めとした数々の資料を残したのだが、それがため、いつしか戦後日本で「人狩り」「強制連行」「性搾取」の元凶に貶められていったのである。今回は大高未貴が、麻生少尉のご息女である天児都氏をお訪ねし、「良心的日本人」を自任する左翼言論界が行ってきた名誉毀損と人権侵害、捏造に立脚した慰安婦宣伝の経緯などについてお聞きしたインタビューの模様をお送りします。
千田夏光と吉田清治は私利私欲の為に、日本国と日本人を貶めた売国奴である。
今後、天児都氏所有の資料を世界に知らしめることが、日本政府の役目だ。
国民が最低限知るべき、中国(ウイグル)の実態 「東トルキスタンからの手紙」Tragedy of the Uygur
https://www.youtube.com/channel/UCsSTPXlw3abtJMW-YmMv6AQ
【中国の蛮行】ナチにも比肩、南シナ海での虐殺とウイグル
http://youtu.be/zudwEALvlLQ