大越「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」NHKニュースで強制連行のデマ
2014/07/18(金) 08:31:09
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7月17日放送「NHKニュースウオッチ9」
大越健介「在日コリアンの1世の方達というのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で大変な苦労を重ねて、生活の基盤を築いてきたという経緯があります」
NHKのアナウンサーがニュース番組で「強制連行」のデマを流してはいけない!
嘘吐きは、支那人・朝鮮人の始まりだ。
「徴用」はあったが、「強制」ではなく、「国民の義務」であり、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった7ヶ月間しか適用しなかった。
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1944年に広島の軍需工場に徴用された鄭忠海氏は90年に日本で出版した手記(『朝鮮人徴用工の手記』河合出版)の中で、新築の寄宿舎で新しい寝具が準備され、食事も十分で満足でき、仕事は日本人女子挺身隊員といっしょであり、「女性たちとの恋だの愛だのということに心をうばわれているようで、工場内の風紀は言葉にならないほどだった」と書いている。
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徴用によって炭鉱や工場などで重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人や台湾人の方が遥かに多かった。
また、命令で泣く泣く朝鮮に赴任して行った日本人の方が、命令で日本に赴任した朝鮮人よりも遥かに多かった。
「なぜ朝鮮半島出身者が今でも多く日本に居るのか?」といえば、それは朝鮮人が日本に密航(密入国)して来て違法に日本に住み着いているからだ。
朝鮮人は、自らの意思で日本に密航し、自らの意思で日本に残り、「帰れ」と言われても帰らない連中だ。
もちろん「強制連行」なんて一切無かった。
外務省の資料は昭和34年7月11日付で、徴用で日本に来て日本に留まっている245人について「みな自分の自由意思によって日本に留った者または日本生まれだ。日本政府が本人の意志に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もいない」と結論付けている。
上記外務省の昭和34年(1959年)7月11日付資料は、朝日新聞1959年7月13日付の記事となり、ネット上では良く見かけ、拙ブログでも過去に何度か掲載している。
〓〓 まとめ 〓〓
●日韓併合以降、200万人以上の朝鮮人が自由意思で日本へ渡航した
※「日帝の差別や虐待のせいで朝鮮に住めなくなった」というのであれば、日本に来るのはおかしい
●戦時徴用は、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった7ヶ月間しか適用しなかった。
●戦時徴用で日本に渡航したのは約22万人
※そもそも徴用は国民の義務であり、当時は「強制連行」や「強制徴用」とは言わず、「強制連行」「強制徴用」などと言い始めたのは戦後何十年も経ってからだ。
●戦後、GHQの命令で朝鮮人の帰還事業が日本政府の支出で行なわれた。
※つまり、朝鮮に帰りたい人はアゴアシ付きで帰国出来た。
●その結果、日本に残った朝鮮人は210万人中60万人だった。
●その日本に残った60万人のうち、戦時徴用で来日した数は245人のみだった。
※彼らは自分の意志で日本に残った。
※また、GHQの命令による帰還事業が終わった後も、彼らの自由意思による帰国を日本政府は禁止していない。
※更に、1959年~1984年には北朝鮮への「帰国事業」も行われ、朝鮮総連が在日朝鮮人に対して「地上の楽園」への帰国を盛んに奨めたが、それでも大半の在日朝鮮人は頑なに日本に残った。
1945年当時日本に居た朝鮮人 1959年当時日本に残っていた朝鮮人
全体 210万人 61万人
徴用 22万人 たった245人
大越は、嘘八百を日本国民に垂れ流している。
当然謝罪とお詫び訂正を日本国民にしなければならない。
国会で取り上げられて当然の嘘報道だ。
国民が最低限知るべき、中国(ウイグル)の実態 「東トルキスタンからの手紙」Tragedy of the Uygur
https://www.youtube.com/channel/UCsSTPXlw3abtJMW-YmMv6AQ
【中国の蛮行】ナチにも比肩、南シナ海での虐殺とウイグル
http://youtu.be/zudwEALvlLQ

