【痛快!テキサス親父】河野洋平氏は「談話」の説明責任を果たしてほしい | silver-b光のブログ

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【痛快!テキサス親父】河野洋平氏は「談話」の説明責任を果たしてほしい

 

2014.06.06

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140606/dms1406061140005-n1.htm

 

 ハ~イ! 日本のみなさん。今月19日から、愛する日本に行くことが決まったぜ。今回は、東京や大阪、名古屋、札幌など、各地で講演会やパネルディスカッションを行うんだ。詳しい日程は「テキサス親父日本事務局」のサイトに出ているから、ぜひ、多くの人たちに来てほしい。

 21日には、山口市の山口市民会館で開かれる講演会に出席する。ちょうど、隣の会場では、あの「河野談話」を発表した河野洋平元衆院議長が講演会を開くという。このため、関係者が「多くの聴衆の前で、慰安婦問題について『公開討論会』に応じてほしい」と要請している。俺は、河野氏と話ができるのなら、それは、それでうれしいと思う。

 河野氏はかつて、衆院議長を務めただけでなく、勲一等旭日章という日本最高の勲章を授与されている。そんな人物が、慰安婦問題では産経新聞などの取材を拒否していると聞いた。一体、どういうことなんだ?

 米国や日本など、民主主義国家の政治家には、国民に対する説明責任があるはずだ。河野氏が政府高官として発表した談話について、その信憑性に疑問が持たれ、日本と日本人の名誉を傷つけているのに、その説明から逃げているのだとすれば、俺には理解できない。

 日本の報道によると、談話の作成過程で、韓国側から「元慰安婦の証言を認めてやってほしい」との要請があり、証言に沿った談話が出れば「過去の問題は決着し、未来志向の日韓関係を醸成できる」という示唆があったという。そこで、当時の日本政府は政治的判断として、一方的な証言をもとにした河野談話を発表したという。

 ところが、韓国は“約束”を反故にして、問題を蒸し返す「禁じ手」を使っている。河野談話を根拠に「戦時高給売春婦」だった慰安婦を「性奴隷」と言い換えて、日本と日本人をさげすむウソを世界中で吹聴している。韓国系団体は先月末、米バージニア州フェアファクス郡に、また「慰安婦の碑」を設置した。本当に許せないぜ!

 外交に善意は通用しない-という典型的な事例だ。結局、河野談話は、国家のために命を落とした方々への冒涜(ぼうとく)となり、今後生まれてくる子々孫々にハンディキャップを与えている。

 河野氏はこの現状を放置するのか?

 俺は、河野氏個人を批判するつもりはない。談話発表の責任は、宮沢喜一元首相以下、当時の日本政府全体にある。河野氏は国民に対し、談話作成の過程について、政治家としての説明責任を果たすべきだろう。

 親愛なるみなさんと貴国に神の祝福がありますように。米国に神のご加護がありますように。

 では、また会おう!

 

 

詐欺師南朝人に嵌められた河野洋平。

 

いまだに騙されたことを認めない河野洋平。

 

日本国民への謝罪無くば、河野家の罪は代々続く。



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