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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていると、
様々な魂の様々なプログラムに出会います。

 

最強開運メソッドSRTとは?(師匠CocoさんのHPより http://cocoacoco.jp/menu/srt/
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こんにちは。乙花です。
 

本日は、cakesの記事をご紹介しようと思います。

<親を捨てて、超えなさい。子どもの自分を捨てなさい。>

こちらは、「人生が確実に変わる「大愚和尚の答え」という、佛心宗大叢山福厳寺住職・大愚元勝さんの書籍の一部を紹介しているWebコンテンツですが。
時間が経過すると有料記事になってしまうので、私なりに簡単に要約してご紹介しますね。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 

失敗する人のパターンというのは、ほぼ同じです。

いろいろと条件を変えてみても、同じようなことをして同じように堕ちていく。
「同じ失敗を繰り返すな」と言うのは簡単だけれど、染みついてしまったパターンを変えることは難しい。

”捨てる”、しかない。

失敗のパターンが身に就くのは、大抵が家庭(→親)で。
親の影響で身についてしまったパターンは当人のせいではないけれど、だからと言って親を責めても仕方ない。
なぜなら、親も1人の愚かな人間だから。

”捨てる”ためには”出家”するしかない。
親を捨て、子供としての自分を捨てるしかない。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 

と、いうような話です。

私自身、母親が、暴力行為こそなかったものの結構強烈に毒親だった人で。

まず、それを「おかしい」と思えるようになるまでに、時間がかかり。
「おかしい」と言えるようになるにも、また時間がかかり。
はっきりと「嫌」と意思表示をして、反抗できるようになるのに、また時間がかかり。
さらに、反抗を押し通せるようになるまでにも、また時間がかかりました。

母親を憎んだことも、恨んだことも、そりゃあもう沢山ありましたし。
それなのに、亡くなる直前に当の本人から、 「あんたは、私を殺したいなんて思ったことはないだろう?(こんなに私は人生をかけてあんたを愛して、暴力を振るったことなんかもないのに)」 と言われた時には、正直、怒りとかそっちの感情よりも先に、呆れ果てて淡々と 「あるに決まってるじゃないのよ。殺したいと思ったことも、自分が死んでしまおうと思ったことも、数えきれないぐらいあるわよ」 と答えて、母を絶句させてしまったものですが。

でも、このオソロシイほどの鈍感さが、毒親の特長みたいです。
そして、この頃は私自身がだいぶ精神的に自由になっていたので、怒らずに淡々と対処できたのですが。

まぁ、怒り狂ってもおかしくないセリフかと、思いますね。

で。

今回ご紹介した記事を読んで、母親への怒りに最初に目覚めた頃のことを、ちょっと思い出したのです。

親の理不尽さや愚かさや勝手さに気が付いた当初って、やっぱり物凄~く自分の中にマイナスの感情がマグマのように渦巻いて。
それこそ、泣いたり、わめいたり、プチ家出したり、いろいろしたわけで。
挙句の果てに私の場合は、国外求人に応募して国外逃亡するという、究極の逃げを打ったりしたわけですが(良い子は真似しないでね?)。

けど、それって結局、「なんで、親なのに私の思うような、理想の親じゃないんだ!?」っていう、子供の立ち位置からのワガママでしかなかったのだと、今にして思うわけです。

親、だけでなく。

パートナーが、上司が、子供が、友達が、隣人が、国が、政府が……「自分の思うようでない」・「自分に都合の良い存在ではない」・「自分の理想通りではない」という観点で、相手に腹を立てたり不平不満を並べ立てる人というのは、たまにいますが。

全て、「〇〇であれば、自分の思うようであるべき」・「〇〇であれば、自分に都合良くあるべき」・「〇〇であれば、自分の理想通りであるべき」という、要するに子供のワガママと同じレベルの不平不満なんですよね。

そして。

子供のワガママを抱えているレベルでは、例え家を飛び出して親から離れても解決はしないのです。

(結果的に、1人で生きていかなければならない羽目になって「子供のワガママ」が剥がれ落ちていくことはあるので、家を飛び出したことが効果を発揮することはあります。私の場合は、それに近かったかなぁ)。

だから、「親が毒親なんです!だから捨てて家出をしたんです!」とか言いながら、口を開けばその毒親への不平不満ばかりを話していたりするケースって、よく見かけます。

親を捨てたなら子供としてワガママをいう自分も捨てないといけないのに、そのことは完全に棚に上げている状態なので、まったく”出家”できていないし、”自由”にもなっていないんですよね。

なので、「親を捨てる」ということは、それとセットに「子供としての甘えた自分を捨てる」ことをしないと、成立しなくて。
子供としてワガママを言う自分が薄れてきてようやく、私自身はなんとなく”自由”になれた気がしています。

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と、ここまでが記事のご紹介。

ここからは、SRTのお話です。

とは言え、今世の親や家庭環境で身についてしまったパターンだけが、失敗の原因として染みついているわけじゃないのよぉぉぉぉお!!

っていう、ことなんですよね(苦笑)。

生まれる前から魂にこびりついてしまっていて、失敗の原因として染みついているものというのが、やっぱり誰にでもあって。

そのきっかけは、大抵は過去世での因縁にあって。
それを、根っこから・根源から・起源から取り払わないと、どうしても繰り返してしまう。
で、それを取り払う手段がSRT!と、いうわけです。

今回ご紹介したコラムが言ってることは、理屈としてはわかるけど。
それでも、今世での「親」とか「子供としての自分」がどうしても捨てきれないっっっ!!
という人は、その根っこ・根源・起源をスピリチュアル的手法で取り払った方が、早いのかも知れません。

「パターン」を「プログラム」と読み替えて、「家庭」を「過去世」と読み替えたら、SRTのクリアリングが、まさに「出家」!!
と、いうお話でした。

……リアル出家するより、こっちがいいよね?(笑)

 

 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていると、
様々な魂の様々な過去世に出会います。
そのひとつを、ご紹介します。

 

最強開運メソッドSRTとは?(師匠CocoさんのHPより http://cocoacoco.jp/menu/srt/
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こんにちは。乙花です。

今日はなんだか、どっかのラノベかハーレクイン小説か?みたいなタイトルなんですが。

知人の経営者さんをSRTの練習でクリアリングしてみたら、なんかドコドコと「一夫多妻」関係のプログラムが続出してきてビックリしたのよ、もうっ!

……っていう、お話です。

何度かご紹介しているように、SRTを学ぶと一番最初は52人(もしくは1年間)の練習クリアリングをします。
チャレンジャーな乙花、講座終了した直後から自分の身内を何人かやって、次いで仕事関係の人達を次々とやっていっていたのですよね。

その最中に、ふと、思い立ったんです。
「あ、周囲の知ってる経営陣さんとか、クリアしてみようか?」、と。

で、ベンデュラムに聞いてみたら、ガッツリ「Yes」で。

これがまた、やってみたら、なかなか皆さん苛烈なプログラムをお持ちでして(笑)。
そもそも、役職者さんとかも相当に激しい人が多くて、「やっぱり今世でそれなりに人の上に立つ役割を担う人って、いろいろ持ってきたり背負ってきたりしてるのね~」とか、思ったものなんですが。
経営者さん達のプログラムは、さらにそれを超越してましたね~(爆)。

その中でも、割と私をドキドキさせてくださったのが、ある人の過去世がらみのプログラム!

どんなプログラムが出てきたかと言うと……

ご本人が、「妻」。
そして、他の登場人物が2人。

片方は、ご本人の「夫」と出て。
もう片方は、なぜかまた「妻」。


……え?誰の??と聞いたら、さきほどの「夫」の、と。

ってことは、「妻」が2人?……と聞いたら「Yes」。
「一夫多妻制な世界だったってこと?」と聞いたら、また「Yes」。

まぁ、そ、そういうこともあるよね?……と、思った私でしたが💦

その過去世プログラムをクリアした後で、また別のプログラムで過去世のルートに入っていったら、そこでまた同じように「権力者」の「妻A」と「妻B」が登場して、これまた一夫多妻ワールド(ちなみに、この時のご本人は「妻A」の侍女でしたが)。

まぁ、どっちの過去世でも、ろくな事態は起こってなくて。
というか、SRTのクリアリングでは、そもそも魂にこびりついていて今世の人生にまで影響しているような出来事が出て来るものなので、大抵はろくな事態ではないんですが。

とにかく、それらをクリアした後で乙花、「この人に一夫多妻の過去世が続出する、根源のプログラムはある?」と聞いてみたところ、答えはまた「Yes」でした。

で、探ってみたら……もの凄く意外なことに、その根源は ご本人の「自由」に対する強い強い強~いブロック にあったのです。

つまりは、

 強すぎる「自由」へのブロック
  ↓
 多くの人達と繋がり絡み縛られ支配され、時に傷つけ傷つけあうことを快とする生き方を選ぶ


……って、ことですね!

なので、多婚が可能な世界であれば、喜んでそうするし。
それが不可能な世の中に生まれれば、例えば今世のように例えば「経営陣の1人」という、取引先や多くの社員達と繋がり絡み縛られ支配され、時に傷つけ傷つけあうような立場を極めようとする。

……って、ことみたいです。

ふぉぉぉ~!?

(「そんな魂的な理由で経営者になったんか~い!」と、ぶっちゃけビックリした)

ちなみに、今回もそうですが、SRTのクリアリングをしていて時々感じるのは、意外と人って、「え?そんなきっかけで?」ってことから、魂の在り方を突き詰めていってしまうみたい。
で、さらにそれが輪廻転生の間にプログラム化して、いつの間にか太い古蔦みたいになって魂にからみついていっているもんなんだな~……と。
それを、改めて感じたクリアリングでした。

ちなみに、これらをクリアしたからと言って、別にこの人がいきなり経営者らしくなくなるとか、突然に職務を投げ出して逃亡逃走失踪するとか、そういうことは起こらなかったので安心してください(笑)。
ただ、「自由」へのブロックが大きく外れたので、おそらくこの先もう少し、同じ立場の中でも自由に生きられるようになるんじゃないかなぁ……とは、推察します。

それにしても、なんか「一夫多妻」って、単に「男のエロさゆえの多股」って印象があったんですけどね(あとまぁ、世情的&時代的な背景に由来するところも、少し)。
こういうリビドーもあるんだなぁ……と、妙に感心した乙花だったのでした(ある意味、魂レベルでドMなんだろうか?謎。……💦)。


 

と、いうことで。

52人の練習を終えたので。

 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていると、
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そのひとつを、ご紹介します。

 

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SRTの考え方では、魂レベルで近しい相手のことを、近しさ順に「ツインフレーム」>「フレームメイト」>「ソウルメイト」と、いいます。

魂の関係性については、正直、もうちょっと細かく詳しく定義されているスピリチュアルなメソッドもあって、そっちの方が適切なのかもしれないなぁ……と、思うことはあるのですが。

ただ私自身が、あんまりそれぞれの差異とか、各々がどんな関係性なのかとかを、あんまり追及する気がなかったりするんですよね(少なくとも、現時点では)。


だってさぁ、人生いたるところにソウルメイトあり、なんだし(ちょっとなんか違うか?💦)。

とはいえ、練習で仕事関係の人達を片っ端からクリアしていた時に、偶然、自分の仕事環境の周囲がごっそりソウルメイトだらけだったことがわかった時には、さすがに鳥肌が立ったものです。
でもまぁ、そういうこともあるみたいですし。
 

とはいっても、誰もがそうというわけではないですし。

たまたま、私の場合は仕事環境がそういう場だったというだけみたいですしね~。

なので、ソウルメイトと出会って運命的な恋に落ちて結婚!……みたいなことを謳うスピリチュアルメソッドには、ぶっちゃけ「???(マユツバ……)」と、思っております。
まぁ、これもあくまで、私の感覚ですけど。

私自身の感覚的には、「ソウルメイトと運命の恋に落ちること?……まぁ、ある。んじゃないかなぁ?」……ぐらいの感じですし。
そもそも、ソウルメイト相手にいちいちドキドキしてたら、身が持ちませんよ。
なんせ、身の回りはよく見ればソウルメイトだらけなんだし(爆)。

ということで、ソウルメイトの話はちょっと置いておいて。

最近では、身近な誰かが自分のソウルメイトとわかっても、あまり驚かなくなった私ですが。
それでも、相手がソウルメイトよりも少し魂的に近しい関係の「フレームメイト」だとわかると、やっぱりドキリとします。
SRTのパーソナルプラクテショナー(一番初期段階)の練習でクリアした知人52人の中に、実は1人だけ出たんですよね~、フレームメイト。

この人のクリアも、まぁ、それなりにいろいろあったのですが。
その中で、この人の過去世での養父との面倒くさいプログラムが出てきまして……クリアしていたら、その過去世の養父は実は「今世の実父」で、さらに「本人のフレームメイト」と、出てきました。
うん、なんと言うか、いかにもお父様とは何かありそうだな~という感じの人だったので、あまり驚きませんでしたが。

でも。
そうすると、このお父様、私にとってはフレームメイトのフレームメイトなわけですよ。
「てことはもしかして、私にとっても、このお父様ってフレームメイトなの?」と、素朴な疑問がわいて出た瞬間、ペンデュラムがガッツリ「Yes」に揺れました。

ひゃ~~~そうなん???💦

ちなみにこれ、必ずしも全てのパターンでそうということではなく、たまたま私とこの人たちの関係性がそうだっただけみたいです。
そして、この「フレームメイトのフレームメイト」さんには、私、まだ会ったことはありません。
この先、今世で会うことがあるかどうかも、わかりませんし。
多分、会わないんじゃないかなぁ?


正直、どっちかと言うと、あえて会いたい相手ではないんですよね~。
フレームメイトとか、面倒くさいことの方が多いですもん(あ、つい本音が💦)。

だがしかし、その面倒くささに真正面から向き合い受け止めるのが、愛というモノ……なんですけどね。

てことで、私は、「世界に広げようフレームメイトの輪!」とかは、ないと思っております(笑)。

そもそも、世界はソウルメイトに満ちている……しね(笑)。




 

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SRTのクリアリングをしていると、時々、ご本人の過去世のプログラムで出て来る登場人物やその関係性に、「???」となることがあります。

たとえば、ある人が「光のエネルギー」によって自殺に追い込まれた過去世が出た時に、「自殺した方法を調べろ」というメッセージが来たので、確認してみたら、方法が「決闘」。
しかも相手が、その「光のエネルギー」と出てきました。

え?
「自殺」で、「決闘」???
しかも、「光のエネルギー」と?????

一瞬頭の中が「?」でいっぱいになったのですが、ふと、ヒラメキました。

もしかして、この「光のエネルギー」は、ご本人の二重人格かも?……と。
思った瞬間、ベンデュラムが大きく「Yes」に振れました。

要は、ご本人の中のあまりにも強すぎる正義感や潔癖さとかが、ひとり歩きして二重人格化していて、それとの決闘状態になって死に至ったようなのです。

まぁ……「自殺」、ですよねぇ💦

って、まるで『ドリアングレイの肖像』だわぁ!とか、思ったものですが。
時々、こういう不思議な状況が出て来ることはあります。

他にも。

ご本人と、そのお母さまと、ご本人の恋人、という3人が登場する過去世のプログラムで。

ご本人→お母さまが、加害者→被害者の関係で、お母さまが焼身自殺に追い込まれている。
ご本人→恋人が、加害者→被害者の関係で、恋人がご本人に焼き殺されている。

お母さま→ご本人が、加害者→被害者の関係で、ご本人が焼身自殺に追い込まれている。
お母さま→恋人が、加害者→被害者の関係で、恋人が毒殺されている。

という、謎ときミステリーのような関係性が出てきたこともありました。

これも、一瞬頭の中が「?」マークでいっぱいになったのですが、ふとナニカが整ったらしく、怒涛のようなモノが流れてきました。

まず、お母さまが恋人を殺そうと毒を飲ませて、その場から退場。
致死性ではあるけれど即効性のある毒ではなかったので、まだ恋人に息があるタイミングでご本人がその場に駆けつけ、恋人だけを死なせることはしない!!……と、自分&恋人ともども周囲に火を放って焼身自殺(というか、心中というか)。
さらに、火事と2人の心中に気付いたお母さまが2人の後を追って火に入り、これまた焼身自殺。

……という、流れだったみたいです。
と、なんとなく整理されたところで、ベンデュラムが大きく「Yes」に揺れ揺れ。


なんなんだよこれは!?本能寺の変かよ!?……とか、正直ぶっちゃけ思った乙花がいたのは、まぁ内緒なんですが💦

ごくたま~に、こういう「TVドラマかっっ!?」的な、ややこしい関係性が出ることはあります。
で、こういうのが出る時は、だいたい何かしら複雑で面倒くさいプログラムを小脇に抱えているケースが多い……ですかねぇ。
この人も、いろいろ面倒くさいもんを、いっぱい抱えてらっしゃいましたので。

クリアして、様子見中~。



 

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「ノーブレスオブリージュ」と、いう言葉があります。
日本語では「高貴なる使命」とか、訳されることが多いですかね。

地位や家柄やお金を持っている人が、他者を助け守るために力を発揮すること……とかを、指す言葉で。
わかりやすい例が、寄付やボランティア。
あとは、イギリスで王子達が兵役につくのは、大変わかりやすいノーブレスオブリージュの一種ですし。
アメリカの映画「スパイダーマン」の、「大いなる能力には大いなる使命が伴う」というテーマも、ノーブレスオブリージュの一種だと思います。
以前仕事でおつきあいがあったエンドユーザーの某大企業様で、311の直後に自社内でボランティアを募集して現地に派遣していましたが、こういうのもノーブレスオブリージュの一種でしょう。

でもこれ、けっこう難しいことだな~……と改めて思う事象が、仕事関係の知人をクリアしていた時に出てきました。

ご本人ではなく、ご本人のパートナーさんとその親御さんが主体の過去世プログラムだったのですが。
どうもこのご実家というのが、そこそこ裕福でそこそこ地位もあるお家柄だったようで。
その土地でも貧しい地域の人々に対する支援を、いろいろとしていたようなのです。

それだけ聞くと、大変美談なんですけどね~。

そこはSRTのクリアリング。
ただの美談で終わるわけがありません💦

どうもこの親御さんの側の支援は、「自分の裕福さや地位の高さや、恵まれた環境に生まれたことをカサに着て、それを世間に見せつけてアピールするための支援」だったようなのです。

そして、パートナーさんの方は、特に貧しい子供たちへの支援に力を入れていたようだったのですが。
それもどうやら、「子供が産めない(産めなかった)自分への、コンプレックスや罪悪感の裏返しとしての、一方的で身勝手な支援」だった、ようでした。

結果、支援されている側からはかえって逆恨みされ。
世間様にも、後ろ指をさされるようになり。
良いことをしてきたはずなのに、最終的には2人ととも追い詰められて自死に至っていらっしゃいました。

要は、あれですよ。
「同情するなら、(いっそ)金(だけ)をくれ!!」……的な、感じ。

そしてこの場合、それは同情ですらなくて。
ただの自己欺瞞だったり、自己顕示欲だったり、自己満足だったり、依存だったり、したので。

それをまた、本人達は「善行だ」と主張し、半ば自分自身もそれを信じ込んでいたようで。
その結果の報いを、最終的には自らの命で支払う羽目になったみたいです。

寄付、とか。
ボランティア、とか。

基本的には「いいこと」で、やらないよりはやったほうがいいと思うのですが。
「いいことをしている自分」を外に向けてアピールしはじめたりとかしはじめると、何となく歪んできてしまうような気がするんですよね。

「いいこと」に、何らかの私欲や私情が絡んでしまった時。
その歪みが、どうしてもどこかに出るように感じるのです。

だから結構、ノーブレスオブリージュって難しい。
……と、時々思います。

どこまで私欲や私情を乗せずに、フラットに自分の力を他者のために提供できるのか。
私達は常に、「いいこと」をする時に、天に問われているように思います。

あ、「ただの普通の一般市民な私に、ノーブレスオブリージュなんて関係ない」とか、思わないでくださいね?
自分が助けられる他者にわずかでも力を差し出すことが、ノーブレスオブリージュの第一歩ですからね。

 

 



 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていると、
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そのひとつを、ご紹介します。

 

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2021年は、お正月休み明け早々の、緊急事態宣言から始まりましたね。

我が家は昨年母が他界したので、今年はお正月らしいことは特にせず、従姉の作ったおせち料理を少しもらってきて1/2に姉夫婦と食べた以外は、至って静かな年末年始でした。

しかし、自分で言うのもなんですが、この亡き母、なかなか激しい感じの毒母だったと思ってたのですが。

年末年始の休暇中に練習でクリアリングした人の中に、そんなもんじゃなくハンパない毒母プログラムを持っていた人がおりました。

なんと、脅威の毒母ダブルエンカウンター!!

どういうダブルかと言うと。

片方は、自分の実の母親。
もう一方は、パートナーさんの母親(義母)。

双方ともに、そろいもそろって強烈かつ猛烈に毒!!……というのを、今世も含めて 何度も繰り返しているという凄まじさでした。

どちらかと言うと、当のご本人に対してというよりその子供(要は孫)に対する、強烈な依存と執着のプログラムだったのですが……まぁ、ご本人もなかなかに辛いわけですよ、これは。

孫が生まれないうちはまだかまだかと言われるわ、生まれたら生まれたでなかなか顔を見せに来ないとかで責められるわ、親の教育方針を無視しておこづかいやらプレゼントやらを買い与えたりするわ、実家と婚家のどっちに多く来るとか来ないとかでまた責められるわ、子供の具合が悪くなれば双方して「私が面倒みる」だの「看病する」だの「うちに預けろ」だの「実家戻ってこい」だのと騒ぎ立てるわ……みたいな感じで。

私だったら、ブチ切れて暴れてそうなところなんですが。
このご本人は忍耐の鏡みたいな方らしく、耐えて耐えて自分の命を縮める……ということを、これまた繰り返していらして。
ご本人はご本人で、お母様のこともお義母様のことも子供のことも、それでも全部愛してらっしゃるから、そうしてきたのですが。

それでもホント、輪廻転生の間によくもまぁ、こんなことを何度も繰り返してきたもんです。
めっちゃタフな魂だなぁ、この人❣
……と、むしろそっちに感嘆してしまいましたよ、私は。

そして、なにせ何度も何度も繰り返しヤラれてるもんで、ご本人はご本人で男に生まれてみたり女に生まれてみたり入り婿になってみたり、いろいろ変化してリトライはしているみたいで。
今世での関係は、そこまで超強烈ではなさそうなんですけどね。

それでもやっぱり重たいことに変わりはないので、ごっそりクリアしておきましたよ~~~。
あと、こういうケースあるあるで、実のお母さまがご本人のハイヤーセルフさんの代わりにデーン❕とその座に陣取ってらっしゃったりしたので、ついでにおどき願っておきましたよ~~~。

ちなみにクリアリングの後ですが、ご本人がそれでもその環境の中での改善を目指して進むのか、あるいはその環境の中からの脱出を目指して進むのかで、未来は変わってくると思います。
クリアリングは道をふさいでいる岩や爆流をどけることはするけれど、道を進むのはご本人ですからね。
そもそも自力で進める人でなければ、未来は変わっていかない。
そんなもんです。

 



 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていて、
感じたことなどを綴ってゆきます。
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こんにちは、乙花です。

今年は、喪中なのと1人暮らしになったのとで、クリスマスも大晦日もお正月も、本当に大したことはしませんでした。

12/25に、SRTの師匠Cocoさん達と、清澄白河のiKi espressoでランチをして。
Cocoさんちのナル君&まつりちゃん&我が家の王子を愛で(笑)。



 

 

大掃除は、窓ガラスと換気扇だけ12月後半にやって(他の場所は、日ごろ時々やるので、もういいかと)。
大晦日に、古い布巾や雑巾類を捨てて、新しい物に交換。

年末にご近所KOKUSHOさんのお惣菜セット「ONE BOX」を手に入れて、それこそ自力ではほぼ料理をしないまま、年を越したわけです(笑)。

 



 

大晦日と元日に、叔母の家のお手製の御節のおすそわけを2回にわけてもらいに行って、1/2に姉夫婦と昼の御節を囲んで。夜に、やっと1人でお雑煮。

1/3、ようやく1人になれたので。
新年1発目の、クリアリング練習会とかやってました(笑)。



 

それはさておき。

お正月には、日用品を新しくするといいという話は、ご存知ですか?

今年は私、↑の布巾や雑巾(と言っても、古いタオルを布巾・雑巾用にしただけですけど)と、下着をワンセット+ショーツ2枚、新しくしましたよ。
(画像は自粛……笑)

ちなみに初買いは御節用に、ビールにも使えそうな小さ目で角のまるいグラスのセットと、お酒用のお猪口。
何せ去年ちょっと断捨離しすぎて、グラスもお猪口もごっそり捨てしまったもので(だって、私の好みのデザインじゃなかったんだもん。笑)。
1人で暮らしている分にはなくても困らなかったでですが、姉&義兄が来るとなると、そういうわけにもいかず。
なので、これらも新品で新年をむかえた感じですね。

 

本当は靴下も新品を買おうと思ってたのですが、毎度おなじみ 「不要な物を我が家に持ってくる姉」 が、未使用のソックスを数本置いて行ったので、それはやめました。

そんな感じで、乙花家の2021年の始まりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていると、
様々な魂の様々な過去世に出会います。
そのひとつを、ご紹介します。

 

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今回も、私の仕事関係の知人のクリアリングで出てきた事象のお話です。

クリアリングをはじめる手前に準備段階というのがあるのですが、ごくまれに、なかなかそれが終わらなくてクリアリングに入れない人とか、準備段階でうまくご本人のハイヤーセルフさんとコミュニケーションが取れない人というのが、いらっしゃいます。

この人の場合も、まさにそうでした。

準備の最初の段階から、なんかいっぱい良からぬモノが取り憑いてらっしゃってクリアリングが開始できなかったので、それらを取り外すところから始め。
さらに、ご本人のハイヤーセルフさんとコミュニケーションを取ろうとしたら、アクセスできず。

確認したらなぜか 「ご自身の顕在意識」 が、ガッツリとハイヤーセルフさんの座に侵出されていらっしゃいました。

え~、なんで~❕❓……と思って調べていったら、ここでもまた大量に取り憑いてらっしゃるモノ達がいて。
そこで2度目の大量取り外しに入り、過去世の果てまでクリアしないといけない事態にはなりましたが、なんとかいなくなって。

よーやっと、ご本人のハイヤーセルフさんがハイヤーセルフさんの座に戻っていらっしゃいましたよ(ふ~)。

どうも、あまりにいっぱい良からぬモノが取り憑きすぎていたもので、そいつらへの対処でハイヤーセルフさんが手一杯&精一杯で、この人を見守り導くという本来のお仕事がまったくできない状態だったらしく💦
そこで、大変真面目で頑張り屋さんなこの人、 ご自身をご自身で見守り導くという超廃プレイ をされていたみたいでした💦💦

そういえばこの人、昨年腰をいためて、入院・手術は免れたものの今もまだ腰痛対策ベルトをされているらしいんですよね~。
そりゃあ、自分とハイヤーセルフさんのすべきことを全部自力でしていたら、相当に重たいもん、腰にもくるよね~……と、思いましたが。

あ、ちなみに取り憑かれたきっかけそのものは、三角関係からくるありがちなゴタゴタでしたが。
そっからなんか、段々ネズミ算的に増えちゃったみたいなんですよね~。憑依しているモノの数が。

なんて言うか、まぁ、そういうこともあります💦

とりあえず、いろいろ軽くはなったと思うので、腰の具合も含めて良い方向にすすむことでしょう。

 



 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていて、
感じたことなどを綴ってゆきます。
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本日は、私自身の話を少し。

SRTの練習をするために身の回りの人をクリアリングしまくっている最近なのですが、身内をなんとなくクリアし終わった後で、「職場の人をクリアする?」とハイヤーちんに聞いたら「Yes」と返ってきたんですよね。

そこで、同僚・上司・部下・現場のメンバーなどの名前を羅列してクリアリングをすすめていったら、なんだかおかしなことに気が付きました。

「あれ?同僚とか上司とか部下とか、ことごとく私とソウルメイト(か、それ以上の)関係!?」


……え?

と思って確認してみたのですが、結果は同じ。

私、もともと「ソウルメイト=運命のパートナー」みたいな説にはだいぶ懐疑的だったのですが、改めて思いました。

「ソウルメイトなんて、自分の身の回りにゴロゴロしてるじゃん!」

と(爆)。

だから、”「ソウルメイト=運命のパートナー」に巡り合って結ばれて、人生ハッピー”みたいなのは、やっぱりおとぎ話だよね~……と、思っております(注:個人の感想です)。

それはさて置き。

ソウルメイトっつーことで、過去世でも私と何らかの関係があった人というのが多いわけですが。
当然数人、過去世でいろんな形でパートナーだった人ってのも出てきました。

その話をSRT仲間にしたら、「それってやっぱり、今世でもトキメイたりするんですか?」という質問があり。
まぁ、乙女としてはそう聞きたくなるよね?と思ったので、お答えしました。


「過去世で、相手とどんなパートナー関係だったかによります!!(爆)」

それこそ愛のカケラもない政略結婚だった相手に対しては、今世でも何のトキメキもないし(むしろ、「この人、前からこういうヤツだったよね~」……みたいな、めっちゃ冷静な感慨は時々沸きますw)。
いわゆる恋愛感情があったんだろうな~と思われる相手には、今世でもやっぱり少しは「きゅん💛」とするし。
セフレに近かったっぽいな~と思われる相手に会うと、「ああ、過去世でこの人に触れられたことが、確かにあったんだなぁ」と、若干生々しい感覚を感じたりもします。

が。

それで今世で何かがどうなるということは、ありません(今のところw)。

何というか、今世で自分が感じる感覚とは、あきらかに何か違うんですよ。
たとえるなら、遠い昔に別れた元彼との、はるかな記憶を思い出すような感じ。
それだって、

「当時、相手とどんなパートナー関係だったかによります!!(爆)」

よね。

それとおんなじかと。

ということで、まったくトキメキのないお話で、本日は失礼いたします。

が、まぁ、私だからそうだってだけで、人によるかな?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングの練習をしていて、
感じたことなどを綴ってゆきます。
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本日は、先日部下と雑談していて出てきた話題。

今年の春先にうちの母が亡くなった後、身の回りの物から順にいろんな物を捨てていっていたのですが、先日遂に、大型家具類(ベッドやら箪笥やら)を捨てたんです。

捨てる時に本当にいろいろなゴタゴタがあって、もちろんお金もかかったし。
それなりに何十年物とかもあったせいか、すんなり一回で捨てることができなくて、結局一部の物はクリアリングしたりして、ようやく……だったのですが。

その話は、ちょっと置いておいて。

大型家具類を捨てた話を職場でしたら、30ちょい前の後輩が、
「そういえば自分、高校の時は楽しかったんだけど中学の時はあまりいい思い出がなくて。それで、中学の時の物を捨てようとしたら、頭痛はするわ気持ち悪くなって吐き気はするわで、捨てられなくて。結局、今だに中学の時に作ったアヤシイ粘土細工とか、捨てられてなくてあるんですよね」
とか、言うのです。

で、この人、面白いことに、
「なんか、
『都合良く嫌な思い出だけ捨てようとしてんじゃねーよ』 って、ことかと思ってます」
と、言うんですよね。

確かに、そういうのってあると思います。
あと、意外と、本人がその嫌な思い出にしがみついていたい部分があったり、とかね。

それでもどうしても捨てたい!捨てる!……って、自分で決めたら。
お塩、有効です(食卓塩ではなく。粗塩とか、神社でいただけるお清め塩とか)。

 

塩入れて半紙でくるんで捨てたりとか、小さい物だと私もよくやりますし。
大きな物なら、そのお塩を溶かした水に浸した布で拭くのもいいそうです。

 

そういえば母が亡くなった後とか、葬祭パッケージで葬儀をしたため大量に「お清めセット」が残ったもので、会葬礼状に入っていたお清め塩を毎晩お風呂に入れて入ってました。

(大量にあったので、49日ぐらいまで💦)

 

おためしあれ。

 

あとまぁ、お人形系はもう、人形供養とかね💦

気持ちの問題化もしれませんが、我が家にはいかにも夜中に髪の毛が伸びそうな感じの和人形とかがあったもので、さすがにそれは人形供養に出しました。

なんか、やだもん(笑)

余談ですが、クリアリングした物の中に60年物の三面鏡があり、見事にプログラムがコピーされてグルグルと回りましたとさ(苦笑)。

 

↓粘土細工って、こんなん?(笑)