翌日はミシンを真っ直ぐに縫うのが苦手なので、その練習も含めて、ミシンカバーを作る事に

何の知識も無いまま、産後使っていた大きなチェック柄のパジャマをチョキチョキ解体。
所が、上手く切れない…

めちゃくちゃガタガタな切り目になっちゃったけど、何とか開けた

布を切るのって凄い大変なんですね

そして、何とか形ごとに切り終わってから思った事が…。
柄の繋ぎ目が合ってなくて変なの





仕方ないので、一部破棄し、またチョキチョキ…
こりゃ大変だった~
こりゃ大変だった~
ようやく、ミシン作業に取りかかれる事に

まず、糸がピンクしかなかったので、それをボビンに巻くことにしました

早速、糸とボビンをセット
これは本体に印があったので、難なくクリア
これは本体に印があったので、難なくクリア
そして、試し抜いをする様教わったので、廃棄予定の布で縫ってみると…。
あれれ





1本の真っ直ぐな糸にチョンチョン糸が引っかかった感じに…。
ミシンの縫い目ってこんなだっけ

再び母親に電話





どうやら、糸調子の上糸が強過ぎるらしく、調整方法も伝授してもらえました~

あとは、ダダダダダ~
と縫って完成
と縫って完成
パジャマ時代のなごりで、ボタン、背面側にはポケットも残ってます。
縫い間違って、縫いしろが表に出ちゃってる所もありますが、誰に見せる物でも無いので、そのまんま

まっすぐ縫うのって難しいですねー

最も遅い設定でもガチャガチャです

そして、返し縫いが汚い

本を見て研究しないとなー

















