終わってしまいました~…
やはり楽日独特のテンションで
ロビーの熱さからして違いましたね。

橋本エンジニア
コミカルで、でもどこか悲しげで
最後まで味のあるエンジニアでした。
ソニンキム
もう成り切ってて気迫満点!
ちょっと怖いくらいだったけど、
必死さが伝わってきました。
照井クリス
ソフトな感じで、
キムを包み込んであげるような
優しさが感じられました。

エレンとトゥイのRiRiKaさんと石井さんは
一番観た回数が少なくて
今回3回目だったけど、
二人とも他の同役キャストとは
ちょっと違うところがいいなと。
RiRiKaエレンは、
ホテルのシーンで自己紹介する時、
手を差し出すんですよね。
妻であるっていう余裕というか
ゆるぎないものを感じるというか…。
石井トゥイは、
タムを殺そうとナイフを振り上げた手が
震えていて、それを押さえるんですよね。
それが最初に観た時、新鮮だった。

オープニングから泣けてたけど、
カーテンコールのプリンシパルの挨拶で
ボロ泣きですっ:(T-T):
さとしさんが上を向いて涙をこらえてるのが
ぐっときてしまいました…。
ソニンちゃんの涙をこらえながらの挨拶も
感動的でした~!

ヤバイなあ。
ソワレも号泣だよ、これじゃあ。

赤組がんばれ~!!!