ER-6nのタンクを外す前に、中のガソリンを抜いておく必要があるそうなので、まずはジェリ缶購入。
20L。
作業のほうは、室内でリレーハーネス作成。
ポジションランプのコネクタが汎用の110 2ピンだったので、本体の配線に手をつけずに、ハーネスを割り込ませることにした。
写真右側のコネクタ二つが、ポジションランプの配線に割り込んで、左のリレーの口は装備品とバッテリに繋がる。
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ER-6nのタンクを外す前に、中のガソリンを抜いておく必要があるそうなので、まずはジェリ缶購入。
20L。
作業のほうは、室内でリレーハーネス作成。
ポジションランプのコネクタが汎用の110 2ピンだったので、本体の配線に手をつけずに、ハーネスを割り込ませることにした。
写真右側のコネクタ二つが、ポジションランプの配線に割り込んで、左のリレーの口は装備品とバッテリに繋がる。
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ZR-7Sからパーツを取り外すためにタンク降ろし。
何やかや取り付けるときは、手探りでタンク下にケーブルを這わせていたので、自分でタンクを降ろすのは11年間でこれが初めて。
空冷は隙間が多くてステキ。
ここでETC等を一気に取り外し。
次にER-6nのどこにパーツを取り付けるかの算段。
特にETCのアンテナとインジケータの置き場所を考える。
タンクシュラウドの陰は全くスペースが無かった。
ステーでも作ればいけるとは思うけど…
ライト裏もちょっと難しい。
ん?
ここ、いいんじゃね?
というわけで、アンテナはおにぎりメーターのケースの中に決定。
あとはなんとかケーブルをタンク下を通す、と。


