めっちゃ腹たったこと
今日は朝から忙しい一日でした。子どもを学校に送って行った後、諸々の用事で市役所の本庁まで出向いて行きました。まずは、国民年金課へ行き、確認事項や相談などをしてきました。私の対応をしてくださった方はとても感じの良い方でした。次に、生活支援課でケースワーカーさんを訪ねました。あいにく、担当のケースワーカーさんは不在でしたが、精神保健福祉士さんが話を聞いてくださいました。欲しい答えはもらえなかったけど、しっかり話を聞いてくださる人でした。それから母子支援課に上がりました。母子なので、母子としての生活の相談が一つ、それと、子どもの相談が一つ、この2点を相談に行きました。相談、と謳ってらっしゃいますが、とてもとても、相談とは程遠い物言いをされて帰ってきました。生活面に関しては、「とにかく、さっさと貯金を取り崩して 生活保護を受ければいいんじゃないですか。」「私には、車を手放したくない理由の意味が わかりません。」「生活保護を受ければ、仕事をしなくても いいんですから、車は必要ないでしょう?」「生活保護の必要性を感じないのであれば市役所のケースワーカーさんからの電話、その後、息子を迎えに行きました。、 仕事を増やせばいいんじゃないですか?」「まぁ、このまま貯金がなくなるのは 時間の問題だと思いますが。」「車を維持する為に、例えば月五万かかると しましょう。あなたの収入を考えれば、 たかだか1、2万を稼ぐのに車を維持するなんて、 それだったら生活保護でなんぼでも カバーできますけど?」などなどなど…あげればキリのないほど腹の立つ言葉。正論かも知れませんが、ものの言い方ってありますよね?子どものことに関しては、「子どもを継続してみてくれる人に 相談されたらどうですか?」「うちにも相談員は居ますが、 同じことを言われると思いますけど?」と、あしらわれ、だったら何の為の相談員なんだ!?と、ハラワタが煮えくりかえりました。もう、ホント、一気に疲れ果てました…