2012年4月にK-1ビザにてアメリカに入国し、
その後、同月に入籍を終え、
弁護士を雇うお金がないので、自分たちで永住権のプロセスを行ったシリー。。。

永住権申請を2012年、7月にUSCISに提出し、
Employment Authorization Card(Work Permission Card)を獲得。
グリーンカードのこと その1 を読む
グリーンカードのこと その2 を読む


その後の永住権について
矢印
矢印
矢印
矢印

EAC(Employment Authorization Card)を獲得後、
9月末に、新たなNOA(Notice of Action)がUSCISから届きました。

わーーーぃ!!
にこにこにこ
永住権のための面接日程が書いてある~~~!!!



持っていく必要書類は紙に書いてあるもの。
人によってそれぞれ持っていく内容が違うと思います。

なぜって???

それは、最初に提出する際に、未提出のものがある人もいれば、
すべて提出して、必要がない人もいるので、
個人的にはさまざまだと思いますが、
日本人は基本誠実に最初からプロセスに必要なものをしっかりと
揃える方が多いと思うので、あまり問題無いと思います。



花ちなみにシリーがリストに載っている必要書類を用意したのは・・・(参考程度)

※パスポート
※EACカード
※Army IDカード(旦那がArmyなので・・・^^;;)
※自分の戸籍抄本の翻訳(Certified Translator is required)
※旦那のBirth Certificate
※恋愛関係を証明する写真、手紙
※現在の銀行アカウント証明 
※現在の携帯電話の契約状況 

JAMそして持って行ったほうがいいものはこちら・・・
※結婚後の家の契約状況が書いてあるもの
(house landloadに提出してある契約書かな?二人の名前がちゃんと契約上に載っているということを証明するため)


リストにのっていたフォームなどはまったく用意してません。 
提出済みなので、再度コピーして~~とかしてなかったです。


ただ、、、今まで抄本の翻訳は自分で行ってたものを常に提出してて、
今回のリストには must be translated by a CERTIFIED TRANSLATORと書いてありました。
弁護士や、翻訳業者に頼んで行ったものじゃないと???と思ったので、
念のため、自分の抄本だけは今回翻訳依頼をしました。
((※翻訳についてはのちほど、Tipブログにて書きます!!))



こんな感じで準備は終わり。
ネットでみてると、結構色んな質問が面接官から来る的な事が書いてあって、
でも見て不安になりすぎるので、あまり難しく考えず、旦那の家族構成と、
仕事内容だけを再確認して面接に挑みました。


10月24日、面接日。。。
はたしてどうなったのでしょう・・・・・???


続く。