ジャンクスポーツ「2005.5.1放送分」より。
高砂部屋の揉み上げが印象の闘牙関。豪快な突きと叩き込みが得意技!?
そんな闘牙が、背中を痛めていたものの、無理をして土俵へ上がった。痛めているにもかかわらず、テーピングなど一切せずに。それを見た解説者の親方。「根性あるな~!」とベタほめ。
ところが、闘牙関曰く、テーピングを貼りたいんだが、貼ったとしても
背毛があるから浮いてくる
んだそうだ。しかも取るとき、毛がからまって痛いらしい。脱毛すればいいのでは?との突っ込みにも
これ以上、背毛を濃くしたくない
って、コメント。それなら永久脱毛したら!って思ったが、そんな闘牙は見たくない。
これからも、背毛と揉み上げを伸ばし続けてほしい☆
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