こんばんは。
藤岡康太騎手がお亡くなりになりました。
正直、以前は出資馬などで展開読み違えましたというコメントを見たりして何やってんだ君は??と感じることもかなりありましたが、ここ最近の藤岡康太騎手には以前にはなかった芯の強さみたいなものを感じており、変わったな、やるなぁ〜と感心させられていました。
最近のローマンレイクのレースはこれで負けたら仕方ないっていう納得の騎乗でしたね。
夜勤が終わって帰る前にニュースを見て、ショックで眠気が吹っ飛び、メソメソ泣きながら車を運転して帰ってきました。
こんな末端競馬ファンなのに残念過ぎて、無念すぎて…
こんなショックなのは案外好きだったんだなぁ…とか、余計なお世話なんだろうけど家族のことを考えると胸が締めつけられるし…色々考えて言葉にならないね。
出資馬の騎乗で1番印象に残っているのはクルークハイトの初勝利の時です。
競馬があるのに珍しく金沢旅行していた日で、バス停の横で叫んでたな。
今はたくさんの馬に出資してるから1つ1つのレースに対して喜びは薄くなってるのは事実だけど、当時は小頭数でやってたからとにかく嬉しかったよね。
感動したもん。
藤岡康太騎手、感動をありがとうございました。
ゆっくり休んでください…と言いたいけど、何となく休まずに家族を見守っていそうな気がします。
一口のこと。
今は追加募集の季節。
発表がすぐだからキャロットの追加募集のこと。
募集開始すぐに申し込み。
申し込んだのはシーリアの22とリンフォルツァンドの22。
理由はデカいのと形。
リンフォルツァンドはやたら前脚が上がるから、実はすごい馬なのかな?と思ったりもしました。
今日の申し込み結果発表を待ちましょう🐴
