資料作り 番外編 その2 | 精神疾患患者によるブログ:双極性感情障害Ⅰ型の場合

精神疾患患者によるブログ:双極性感情障害Ⅰ型の場合

現時点では、双極性感情障害Ⅰ型と発達障害他の症状がある精神疾患患者の徒然なるままの日記です。

 まさか、これにPart2が出来ようとは…。まぁ、私の鬱憤をはき出すだけの内容なので、あまり良い気持ちをしないと思われますので、そういうのを読みたくない方は飛ばして下さい。

 事の起こりは週初めに役所から追加資料の依頼がきたので、即答で受け付けることにしました。

 本当は病院ので問題ないという話だったのが、診療所のが欲しいと言う事で、診療所からも証明書を貰いに行きました。

 病院では、資料を先に渡し、後日受け取る際にお会計だったので、それと同じだと思って、診療所に行きました。

 診療所では先生にお願いするだけで帰ろうとしたら、なんか面談して下さいと言われたので、従って面談しました。

 それで、診断書は後日受け取りに来ます…と思っていたら、今すぐ出来ますが…と言われ、その時は後日受け取りと私の方が思っていたので、手持ちがありませんでした。

 診療所の方に申し訳ないけど、後日受け取りに来ると言い、向こうも承諾した上で、その日は帰りました。

 問題は、後日です。

 診断書、病院では2160円だったので、同等相当の額を持って、診療所に行きました。

 今回も何故か先生と会って下さいと言われました。

 会いました。

 会計で、そこの診療所は2700円だったので、3000円を出したら、「7000円です。」と言われました。「えっ?」と聞き直したら、どうやら前回の面談は普通診療扱いで約3000円取られ、今回の面会も診断扱いで500円くらいをキッチリ取られました。その上で、証明書が約3000円ですって。

 一瞬、頭が真っ白になりましたが、どうしても役所に提出しなければいけない資料なので、証明書は後日取りに来ます。その代わり、診療代を払うので、今回は勘弁して下さいと言う事にしました。

 帰りに領収書を見て帰りましたけど、かなり悪質な感じがするな…と思いました。

 診療所は気をつけた方が良いと思います。病院の方が、待ち時間は長いですけど、明朗会計だと思いました。