うぉ、なんか私らしからぬ?固いタイトル?




アトピー克服体験記を 

まとめる必要があるなぁって
思ってます。



前に書いた 
まぼろしのレポート(笑)があるねんけど、


どんどんアトピーの捉え方が進化していくので
また 全然違ったものになりそう。




レポートは、
メルマガ形式にしようかと思ってます。




アトピーに向き合うこと

自分の中の見たくないものに向き合う物語やったなって
思ってる。





その中で シルク下着は
どういう役割だったか?というと、





私にとって アトピーは
「じぶんを出す」ストーリーなんだけど、




その 「じぶんを出す」っていうのは
怖いことだらけで、



だけど どうしても 越える必要がある部分。




シルクは
「じぶんを出す」方向に 

背中を押してくれたアイテムです。




アトピーの肌に直接触れて、寄り添いながら



じぶんを出せる(表現できる)ように
実際の排毒(めんげん)だけでなく



「出せる」ように 心の状態を
着々と整えるお手伝いをしてくれたもの。



守りながら自立の方向に導いてくれたもの。


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自分の行きたい方向に自己責任ででハンドル操作する感覚♪




肌も心も敏感で繊細なアトピーさんには
肌に直接触れるものは

影響力とても大きいね。



直接 肌に 触れる肌着、、、

大事にしてほしいと思ってます。




あれ?

シルク下着の話から


心の話になってる。




こういう話が好きな方は
コチラ でどうぞ。




もっと 濃い(怪しい)話は
近々 クリックメルマガ で語ります。