って一体どういうことなの

王妃ってとこが、無性に気になります

外資系のホテルに備えてあるもの、だったりするのだそうで、
なら、縁がないかも~って思ってたら・・・
縁がありました!
最近使い始めているところ、です。
(余談ながら、下にじゅうたんのようになってる2枚にも渡る文章は、
このブログに対する感想などが書いてありました。ちょっとびっくり、そして大感謝です。。。)
白いボトルからでてくるのは、透明のローション。
さらっさらで、色も香りもありません。
見えるかしら

全成分が、ヒジョーに独特で、
水
塩湖水塩、以上。これが、どうすごいかって、いいますと・・・
たいてい、無添加ってうたってるものでも、
ノンパラペンというと、→フエキシタノールが入っていたり、
ハーブのものだったら、 →BGが入っていたり。
な~んだ、入ってるじゃんか

ってものが多いのですが、
もちろん、規定にあてはまった安全であることはそうなんですけど
それでも、肌によくないものは、ほんとは入れたくないんだよなぁ
と思ってた人には、朗報ですね。
こんなことあるんですね。
だって、何か入れないと悪くなってしまいますものね、普通は。
冷蔵庫に入れて早く使ってください、とかって言われることもなく
普通においておいていいみたい。
1回に2mlだそうですが、
最初は、もっといっぱい使ってしまいます。
どんどん入っていって、
どこで終わりにしたらいいかわかりません

というようなことになりました。
途中で疲れてきたので、天然のオイルをちょろっと混ぜて
塗って終わりにしました。
よくよく乾燥していたのだと思います。
さらっさらのローションをたっぷり塗るお手入れって
好きなんですよね。
お肌も軽いですよ。
クリームとかこってりしたのは安心感があるけど
塗り重ねると、お肌が重たくなりますものね。
王妃と言われる由縁を考えてみると、
余分なものを削ぎ落とした贅沢感があるのだと思います。
水と海水でしょ?
って思う以上に
つるっつるでお肌の軽さ・快適さを実感することになりました。
これ、使ってみたい方がいらしたら、
例えば東京の椿山荘では
宿泊者専用に用意されてるのだそうです。
泊まる機会のある方はぜひに。
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ここまで書いて、なんかなんか思ってて、
やっとわかった。
これ、垢みたいなのが、ぽろぽろ出るんです。
だから、むきたまごみたいにつるんとなるし、
軽くもなるし、
どんどん塗りたくなっちゃう、訳だ。
どこまでやるべきか、わかんないけど、
顔が冷たくひんやりしてきたとこでやめてます。
多分十分入ったことでしょう、と思って。
ほうれい線沿線がとっても緩やかになってるのが
目で見てわかりやすい変化。
でもね、垢がでるってのが驚きです。
毎日お風呂で、クレイ洗顔してました。
だからそれですっかりとりきれてると思ってました。
確かにおおきいのはなくって、見えないくらいの
細かいのばかりですけれど。
それにしても・・・
この成分にそんな作用があるなんて思わないじゃない。
これを毎日、いや、日に2回も繰り返せば
そりゃ、お肌は王妃にもなれるわ

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