たまに株のことを書きます

たまに株のことを書きます

最近は毎日、何かしらお金にまつわる話を書いてます

ロシアにしても、アメリカ・イスラエルにしても、

弱いものいじめをやめない限り、戦争は終わらないのですよ。

 

子供のいじめと同じ。

いじめてる側が改心して粗暴な行為をやめない限り、いじめが終わることはない。

 

いじめられてる側がいくら耐えてもだめ。ちょっとでも弱気な姿勢を見せれば、かえっていじめはエスカレートする。

 

そこでようやく警察の登場。

今回のイラン戦争の場合、

世界の警察を自認するアメリカがいじめる側に回ってるから始末が悪い。


 

正義の使者が高市総理であることを期待したけどね。残念ながら力不足。

 

株価の見通しは暗いですよ。日本を見るよりアメリカ株を見たほうがいい。

 

 

ひと目で分かるように、NYダウ、45000ドルどころが、今まさに下値抵抗線。

ここを下抜けたらズドーンといく。

 

逃げるが勝ちかも。

 

反対に、戦争が終われば反発は凄まじいはず。

トランプは株価が下がるのは望んでないからね。いちや~めた~の可能性は十分ある。

 

投資家にとってはギャンブルですね~。

上がる前に買うか、下がる前に売るか。

 

 

綺麗な嫁さんをもらえればそれで良し。じっちゃまもよくそんなことを言ってる。

株なんて人生のスパイスぐらいに思っておいたほうが・・・。