話さないと

分からないことも

たくさーーーーーーん

ある。


どれだけ誤解を生んで

どれだけ誤解されて

生きたきたんだろうか。


あそこでひと言言えば

あの時こっちらから声をかけていれば


全然違ったかもしれない

大して違わなかったかもしれない


どっちに転んでも

あーだこーだ後から

ぐだぐだ悩まずに済んだはず。


何年経っても何十年かかっても

変われないところはあるけど


もう嫌だ

こんなの嫌だと思ったときから

少しずつでも


違った自分をみてみたい。


次こそは。