桜咲く綺麗なものをみたい時空をみる手をかざす川をみる流れをみるまわりは動いてる確実に同じ様な毎日 でも時間は流れてる雲の模様が変わる川が小さくたゆたって光る時間と共に彩りをかえてもうすぐこの道も桜の花びらで 色が変わってく綺麗なものをみたい時目をあげる頭をもたげてばかりだから上をみて歩いてく景色は 確かに変わってて流れ行くものそれは綺麗なものだと気付く下を向いてないで遠くを眺めていまある景色の美しさを目にとどめよう綺麗なものはいつもそばにある