団地掃除のお手伝い行ってきた
掃除に出てくる人数が少ないから
お手伝いはいくらでも欲しい階
手伝いに出るのに
躊躇した
どうして外から見ても『良い事』をしようとするのに
躊躇 するんだろう
色々な周りの思惑に引っかかって
ただただ単純に
『お手伝いする』
その事ができなくなってる
深く考えなくっても
ただお手伝いするだけ
それでいいはずなのに
いらない事
こんな時に
周りを気にする
単純に考えればいいんだよ
お手伝いしてその人は助かるか喜ぶか
周りの顔色を窺い過ぎてそういう時間が長すぎて
素直に行動できないんだなあ
自信を持たなくってもいいから
もっと自分のやってる事を当たり前だと
思おう