大学時代、ビーチでゆっくりお酒を飲むのが好きで、
ビーチがあるリゾート地の中でもタイのパタヤ行きのフライトが
ダントツに安かったのでパタヤには何度か旅行した
世界一卑猥なリゾート地と言われる程至る所にゴーゴーバーが立ち並び、
中心街ではガタイは男、顔は女のレディボーイたちが白人男性たちに声を掛けている
日本人とタイ人の顔の違いも分からないアラブ系の男性に腕を引っ張られ、
「いくらだ?」
「私売春婦じゃない!」
「気にしない、いくらがいいんだ?」
と連れていかれそうになった恐ろしい経験をしたこともある
そんな一人旅で、イランの人と知り合った
私20歳、彼40代?
彼はレストランを経営しており、
お互い地元の人間じゃないことに気付き
どこの国の人?という会話から飲みに行くことになった
その時はまだ世界のセックスに興味があった時で
イラン人がどんな物を持っているのか知りたかったのでセックスした
白人よりは長さがない、しかし白人と同等の太さ
まあ、正直あまり覚えていないし
しかも彼がイランだったかもそこまで確かではない
それほど印象的ではないセックスだったということだろう
本体80点(日本のハズレと比べるとイラン人は皆アタリ)
技術65点(外国人なんてそんなもの)
性格65点(シンプル合わない)
外見65点(おじさんだもの)
→総合平均69点
一言:鴨が葱を背負ってくる(食べに行ったら食われた)