突然だった 頬を伝う涙
今まで考えてもいなかった
あなたの居ない毎日を

あなたの優しさが大好きだった
いつでも私を笑顔にしてくれた
空は透き通るほど私の心はくもっていく

笑顔で「さよなら」なんてなぜ言うの?
私の思い出は決して消えることはないわ
あなたのその優しさが心に響いているから・・・


分からなかった あなたの気持ちが
理解してるつもりだった
あなたの心を

あなたの優しさが今は苦しいの
もう二度と会えない二人なのに
海は透き通りキラキラ輝いているわ

笑顔で「さよなら」なんてできないわ
私の心の奥の旋律は未だ奏で続けてる
あなたのその優しさでダブルバー引けないままに

いくつもの年を重ねても
忘れやしないわ
太陽の眩しさや海の輝きが
変わらぬように・・・

笑顔で「さよなら」なんてなぜ言うの?
私の思い出は決して消えることはないわ
あなたのその優しさが心に響いているから・・・


WORD BY SYLPHY

生まれた時からつながっていた
運命の糸手繰り寄せて
あの日、あの時僕らは出逢った

初めて見たその笑顔
初めて聞いた君の声
今でもまぶたを閉じれば
昨日のように思い出す・・・

ほら!眩しいくらいの明るさで
太陽が二人の道を照らしてくれてる

未だ見ぬ明日も怖くない
君と一緒にいれるなら
手をつないで歩いていこう
どんなときも、一緒に


出逢ったあの日までも
運命の糸手繰り寄せて
いくつもの別の道を歩みやっとたどり着いた

今でも見ているその笑顔
今でも聞いてる君の声
ずっと僕の側にあるように
瞳を閉じて祈ってる・・・

ほら!先の見えない長い道でも
二人なら歩んでいけると信じてる

未だ見ぬ明日も怖くない
君と一緒にいれるなら
この手が離れないように
僕が守り続けよう

もしも、僕が星になる時は
君の笑顔とその声聞いて旅立ちたい
空からきみを守っていくよ・・・

未だ見ぬ明日も怖くない
君と一緒にいれるなら
手をつないで歩いていこう
どんなときも、一緒に


WARD BY SYLPHYNA


青い海 白い風
私の髪がなびく、あなたの肩に

青い空 白い鳥
太陽に向かって、飛び立とう

不安と涙は置いていこう
希望と笑顔をみつけよう

暑い日差しに何処までも続く水平線
そして、一番眩しいあなたの横顔見つめてるの
行ってみたい、あのOcean Blueの彼方に


赤い夕日 沈む太陽
水面に写る光りがきれい

涼しい風 海の香り
私は好きなのあなたの香りと同じで

あなたと居ると見えてくるの
幸せな顔してる未来の私

月の光りが写る何処までも続く水平線
そして、一番大好きなあなたの横顔見つめてるの
あなたと行きたいあのOcean Blueの彼方に

あなたと見てみたいの
二人のOcean Blueを

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