★「トップがばかなら国持たぬ」 首相が新官僚に訓示★


鳩山由紀夫首相は7日、都内で開かれた国家公務員合同初任研修で訓示し、大蔵事務次官を務めた父、威一郎元外相(故人)との思い出を引き合いに出しながら、「キャリア」と呼ばれるI種採用の新人約700人を激励した。

「最も尊敬しているおやじは、3期務めた参院議員よりも大蔵省の役人だったことに誇りを感じていた」

首相はこう語りつつ、実弟の邦夫元総務相が政界に進出する際、威一郎氏が「政治家は物ごいする情けないばか者だ。なってはいけない」と反対したエピソードも紹介し、新官僚を持ち上げた。

一方で、首相は「トップの首相が大ばか者であれば、そんな国が持つわけがない」などと強調。政治主導をうたう現政権の優秀さをさりげなくアピールしていたが、指導力不足を指摘される首相の言葉に、新官僚たちも複雑な表情をうかべていた。(産経)


をぃをぃ! 


自分で皆まで云ってどうするんだよ


お前が大バカだから、この国はガタガタになっちまったのがわかんねーのかな(笑)


まあここまで底抜けのバカだから気付いてないのは分かるが
こんな大バカが総理をやってる国ってほんとペシミストになっちまうぜ
★北朝鮮、スワジランドにキャンプ条件として現金要求★


サッカー北朝鮮代表が、スワジランドでキャンプを行う条件として同国政府に現金を要求し、拒否されたようだ。
 
現地日刊紙、スワジ・オブザーバーの最近の報道によると、ヌドロブスポーツ・文化・青年相は16日に議会報告を通じ、サッカー・ワールドカップ(W杯)本選進出国の1つが、4月末から8日間キャンプを行う代わりに190万リランジェニ(約2236万円)を要求したが、予算上の理由でこれに応じなかったと明らかにした。
 
国名は公開されなかったが、同紙が独自に取材し北朝鮮であることを確認したという。北朝鮮は現金以外に、移動に必要な車両と寝食の提供を要求し、特に宿泊は王室ビラを希望したと付け加えた。
 
当初、スワジランド政府は、宿泊や観光などW杯特需を期待し、キャンプ誘致を推進していたと伝えられた。(聯合)


わははは、どこまで厚かましいんだよ

ネットではヤクザみたいだとのコメントも散見するが、いくら極道でもこんな阿漕な要求はしねーよ

たった8日間の滞在で2200万ってどんだけ欲しいんだ

特に宿泊は王室ヴィラって、そりゃそんな無茶言えば北朝鮮でなくても断られるよ

スワジランド政府も、キャンプに来てくれれば多少はお金を落としてくれるだろうとの希望の下
キャンプ誘致したつもりなのに、全く逆に受け取った北朝鮮みたいな最貧国が釣れてしまっては
どうしようもないよ

ただ、金ちゃん王国が、無茶な要求を突きつけるのは、我々日本国だけでないことだけは
今回の騒動でよくわかったよ





★普天間、首相「自分の意思示す時期ではない」★

鳩山由紀夫首相は20日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題で、23日の関係閣僚との協議について「それぞれの意思を集めて議論していく。3月中には政府としての考え方を当然まとめる」と述べた。
視察先の東京都品川区内で記者団の質問に答えた。

ただ首相は「(政府原案をその場で)とりまとめるかどうか、まだ決めていない」と説明。「自分の意思は最終的に国民に示すが、まだその時期ではない(最終決着期限の)5月末は迫っているので、努力している最中だ」と語り、原案をまとめても直ちには公表しない考えを示した。

首相は23日に、平野博文官房長官、岡田克也外相、北沢俊美防衛相らと移設先について最終調整を行い、その結果を踏まえて月末の日米外相会談や仲井真弘多沖縄県知事との協議に臨むことにしている。(産経)


まだ言ってるのか鳩山は。

辺野古沖移転案に決まるまでに何年かかったのか分かってないのか。

もうすぐ4月だというのに、まだ明言できないというのはまさに無策そのものである。

やはり5月末というのは、米国との合意期限ではなく、たんなる政府案の提示時期というところでグズグズになってしまうんだろうな。

★個人投資家、みんなの党に投票が民主に次ぐ2位★

 
鳩山由紀夫内閣の発足から半年が経過し、個人投資家からは政権を担う民主党への期待感が急速にしぼんでいる。

ロイターが19日にまとめた3月個人投資家調査で、今夏の参議院選挙で投票したい政党を聞いたところ、1位は「民主党」(29.5%)、2位は「みんなの党」(28.1%)、3位は「自民党」(24.1%)と3党への支持がほぼ肩を並べていることがわかった。

多くの個人投資家は政権交代後も良い変化を実感できていないと回答。日本株への投資スタンスを示すロイター個人投資家DI(「強気」の割合から「弱気」の割合を引いて算出)はマイナス42となり、企業業績が回復傾向をたどる中で前月から6ポイントの小幅改善にとどまった。 

調査は、ロイター.CO.JPの個人投資家向けメールマガジン購読者である全国の個人投資家を対象に実施し、1006人(男性94%、女性6%)が回答した。年齢層は20代が3%、30代が13%、40代が20%、50代が18%、60代が32%、70代以上が14%。調査期間は3月8─11日。この間、日経平均株価は1万0500円台を中心に推移した。(ロイター)


え~っ! うそだろ?


まだミンスが3割の支持でトップとは、とほほほほほ


これだけバカにされて、それでもまだ衆愚はミンスを応援したいのか


マジで、金に困らない身分だったら、亡命したくなるよ
★生方副幹事長、更迭 執行部批判で小沢氏強権 辞任要求拒否され★

民主党の小沢一郎幹事長は18日、政調組織の復活を求めている生方幸夫(うぶかたゆきお)副幹事長(62)を更迭し、後任に辻恵氏を起用することを決めた。高嶋良充筆頭副幹事長が「執行部を批判した」として生方氏に辞任を求めたが、生方氏が拒否したため。生方氏は党常任幹事会に不服を申し立てる構え。党内には執行部の強権ぶりを批判する声が出ている。

「事実がないのに、外部に言うのはおかしい」。18日、高嶋氏は党本部に生方氏を呼び、辞任を迫った。生方氏がインタビューなどで「民主党は中央集権。権限と財源をどなたか一人が握っている」と暗に小沢氏を批判していたことを責めた。

だが、生方氏は「言論の自由がないと言われる」と拒否し、逆に「秘書が3人も逮捕されても何にもならない人がいるのに、何で私が役職を解かれるのか」と改めて小沢氏を批判した。説得が難しいと踏んだ高嶋氏は小沢氏に電話し、「一気に解決した方がいい」と更迭を求めると、小沢氏も「残念だ」と述べ、了承した。党の倫理規則では党常任幹事会が党役職を解任できるとしている。高嶋氏は「事実上の更迭だが(党規上の)処分ではない」と説明した。

生方氏は小沢氏が廃止した党政調の復活を求めるグループの中核的存在だ。党内で会合を繰り返し、約40人の国会議員を集めるなど小沢氏に対する不満の受け皿となっていた。

それでも「筆頭」でもない生方氏のような副幹事長職は、役員会や常任幹事会にも出席できず、幹部とも言えない。にもかかわらず更迭に踏み切ったのは、小沢氏の辞任を求める世論に敏感になっているためだ。

鳩山由紀夫首相は18日夜、首相官邸で記者団に「言論を封じるという話とはレベルが違う。党の中で話をせず、メディアに(批判を)するのが潔いのかという議論だ」と、小沢氏の判断を擁護した。しかし、党内の反発は強まる兆しを見せている。枝野幸男行政刷新担当相は会見で「(生方氏が)何か問題のあることを言ったとは認識していない」と指摘し、野田佳彦副財務相も「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは、極めてよろしくない」と批判した。

18日、急きょ開かれた副幹事長会議。生方氏に辞任を求めることで一致したものの、慎重な対応を求める意見もあったという。(毎日)


汚沢という男は、やはり政策とか国の行方なんかには全く興味がない、ただカネと権力だけが欲しい人物であることがはっきりした

また、執行部の言い訳も、まるで理屈になっていない。

国会議員は、所属する政党がどこかという以前に、ひとりの日本人として、社会人として、当たり前の常識を備えていて当然であり、同じ議員どうし、党員どうしであっても、人間として外れたことがあれば、それを指摘し、是正していかなくてはならない、当たり前のことだ。

そんな当たり前のことを言って処分されるというのは、ミンスに全く政治哲学が存在しない現れであると言い切って良かろう。

しかし、高嶋は、見なかったことにせよ、幹事長には逆らうな、の一点張りで、これは金ちゃん率いる朝鮮労働党の構図をそっくり借用しているとしか思えない。

つまり、政府があって、その上に党本部があり、その上に幹事長室があり、その中に汚沢は君臨しているわけだ。天皇地位は政府の下に従属的にあるらしい。

そして、議員立法は禁ず、陳情は幹事長室へ一本化する、政調会を廃止し、政策は内閣一本化、要するに、役員、執行委員以外の議員は、政策にはタッチさせない、田舎で選挙活動だけやっとれ、ということだ。

これは、共産党の言ってた民主集中制に通ずるところだ。中執は選挙で選ぶが、その後のことは中央委員会がすべてで、決定事項に一般党員が意見することは許されない、というカタチに近い。

まあしかしだ、こんな更迭人事を平気でやるようでは、参院選はあきらめたのかなw

★<谷垣総裁>参院選に進退かける 党会合で「私の正念場だ」★


自民党の谷垣禎一総裁は13日、松山市で開かれた党の会合で、「いつまでも自民党総裁を続けるわけではない。参院選の勝敗が私にとって正念場だ」と述べ、参院選の勝敗に進退をかける考えを示した。(毎日)

残念ながらいくら谷垣が腹をくくっても、ミンスから政権を奪い返すことは無理だろう。
なぜ、国民は自民を棄てて、頼りにならないミンスに走ったのか、そこんとこの分析ができてない気がする。

また党内でも離党する者が出たり、新党結成を呼びかける者がいたりで、一枚岩で結束して闘う決意も見えない。

こういうときは汚沢のように選挙をまとめられる強烈なフィクサーが必要なのだろう。その意味では、汚沢という男は、政治的に一貫したポリシーも、国を護る気もないが、選挙に勝つためには何をすべきかと言うことはよく理解しているのだろう。

筆者としては、ここで自民vs民主の二大政党で決着をつけるなんてことは期待していない。
むしろ、自民とミンスの中から志し高い若手を中心に「みんな」の渡辺喜美などと合流して、本当の意味での保守政党を作るべきで、元々が左右寄せ集めのミンスにこれ以上何もできることはない。

今、ミンスの有能な若手連中は参院選を前に沈黙状態である。確かにいくら政治家として能力があっても、落選してしまえば即失業者となり無意味であるから、選挙には勝たねばならない。
しかし、そのために政治理念も国益も放棄していてはこれまた政治家として本末転倒であって「当選したらこっちのもの、下々の者は黙っておれ」という汚沢や鳩山のやり方では国が滅んでしまう。

勇気を出して、若手中心に政界再編をやってもらいたい。

今の谷垣を見ていると、共産党の志位と同じでしかない。ただ文句言うだけでは国民の支持は得られないのだ。

★<鳩山首相>「法人税は減税の方向で」★


鳩山由紀夫首相は12日午前、参院予算委員会の経済・財政に関する集中審議で「法人税は減税の
方向に導いていくのが筋だ。国際的に見て日本の法人税が高いのは事実だと思う。税率を世界の
流れにふさわしいものにしていく」と述べた。
自民党の舛添要一前厚生労働相の質問に答えた。

政府は昨年12月にまとめた10年度税制改正大綱で「国際的な協調などを勘案しつつ、
法人税率を見直す」と法人税減税の方向を示唆している。(毎日)


それにしても、この期に及んでまだ三割もの国民が亡国政権を支持してるのかと思うと
まさにあんびりーばぼぅな気分である

支持率に関しては、在日外国人中心にバイアス掛けて調査したと考えないと納得できないよな

それから子ども手当、永住外国人ならまだ仕方ないかとは思う。彼らの一部も税金は払ってるし
内需拡大になればそれは合目的的な行為かも知れないが、出稼ぎに来ている支那人やフィリピーナにも
支給されるとなると、もう開いた口がふさがらない
「ワタシノクニニコドモ50人ソダテルアルヨ」と言われたら、汚沢や鳩山はホイホイと50人分の
子ども手当を支給するそうだ

こんなバカな悪法政策を支持する「良識ある人民」が三割もいるとは思えないだろ

そして高校無償化、確かに、ごく一部、ごくごく一部においては
「勉強は学年でトップクラスだが、親がリストラされて公立高校に行く金もない生徒」という
事例を救えるとは思う

しかし、子ども手当と同じで、元々高校など行く気のないバカまで受験するようになるわけで
真ん中より下の高校では秩序崩壊すること必定であろう

向学心のないバカをタダだからと高校へ行かせる必要は全くないのである
だからといって、手当てを支給する前に「お宅の子どもは向学心に燃えているか」などと
事前審査することは不可能であって、結局バカが集まる高校では教職員の苦労が
今からミエミエである

で、法人税減税
マニフェストどおり、事業見直しによって20兆円の埋蔵金が出てくれば、こんな減税も
夢ではなかったのかも知れないが、財源も示さないで減税って単なるバラマキだろ

いつまでも権力にしがみつこうとあがいてないで、さっさと解散総選挙しようぜ

★首相「原子力発電の推進」明記に前向き★


鳩山由紀夫首相は6日、近く閣議決定予定の地球温暖化対策基本法案について「原子力はCO2(二酸化炭素)を減らすには欠くことのできないエネルギーだ。基本法の中でも位置付けていきたい」と述べ、「原子力発電の推進」を明記することに前向きな姿勢を示した。都内で記者団の質問に答えた。

同法案での原子力発電の扱いをめぐっては、社民党の福島瑞穂党首が5日、「温暖化防止に原発が切り札になるかどうかは両方意見があり、社民党は問題があると考えている」と反対の姿勢だ。

首相は「原子力は廃棄物や安全性の問題もあるが、安全を確保するというさらに高い目標を作って、それを果たすことを前提にする」とも述べ、法案での表現については、福島氏の意見にも配慮する姿勢を示した。(朝日)


やはり、この売国奴の脳味噌では、原子力発電の危険性など全く理解できないらしい。

東大の工学部を出て博士号まで持つ、一般的には優秀とされるスペックの持ち主でも、やはりボンクラはボンクラということを露呈したな。

安全性に問題があると言っても、そもそも原発というのは、核融合技術を人類が身につけるという前提で設計され、推進してきたものであり、計画通り1990年代までに核融合技術が実用化されなかった-もちろん現在に至るまで実用化などされてはいないが-ことをもって全ての原発を廃止するのが本筋というものである。


これからの時代、原子力発電推進なんて時代遅れのことを本気で考えているような危険人物が、この国の舵取り役とは、まさに亡国の危機、言語道断もいいところだ。

そもそも、原発であろうと火力発電であろうと、温暖化とは全く無関係の話であって、人類がなにをどうしようが温暖化する時は温暖化し、寒冷化する時は寒冷化するのである。

そんなもの人類がコントロールできると思いこんでいる方が傲慢で痛々しいよ。


★愛子さま 不安訴え学校欠席★

宮内庁の野村一成・東宮大夫は5日、皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科2年の愛子さま(8)が、腹痛や学校生活の不安を訴え、今週初めから学校を欠席されていることを明らかにした。

野村大夫によると、愛子さまは、2月22日から37度台の発熱など風邪の症状で欠席。今週になって症状は回復し、ご夫妻も促して3月2日に一度登校した。しかし、その前後から腹痛や登校への不安感を訴え、登校したいとの意欲を示しながらも、3日以降、欠席が続いている。理由として複数の男児の乱暴な行動を挙げられたという。野村大夫は「公の立場の方が1週間学校に行かれていないということで説明した」としている。

学習院の説明によると、昨年7月から11月にかけ、2年生の別のクラスの男児数人が、かばんを投げたり、大声で騒いだりして学年全体が荒れていた時期があり、保護者からも苦情が寄せられた。愛子さまは2日は4時限目の国語の授業だけ出席したが、帰り際、以前騒いでいた男児2人が急に走り出し、ぶつかりそうになった。学習院は「以前のこともあり、怖い思いをされたのではないか」としている。

学習院の東園基政・常務理事は「他の迷惑になる児童がいたことは事実だが、現在は沈静化している。愛子さまが直接、いじめや暴力の対象になったことはないが、3年生のクラス替えなどの際に配慮し、保護者にも規律順守を改めて呼びかけるなど早急に対応したい」と話している。(讀賣)



1.このようなことをわざわざ公表させたのは、皇室を軽んじて反省しないミンス政権の意向である。

2.騒ぎを起こした子どもの親は、ミンス支持者で、宮様に対する尊敬の念など微塵も持っていない。

3.少子化により、金さえ出せば入学できるようになった学習院の体質。

4.これらのことに気づいていないフリをして不敬な報道を続けるマスゴミ。

5.つまり、一連の騒ぎはすべてミンスとその関係者、支持者によって煽動されているということ。


ここまで皇室、宮様を世間のさらし者にして、嬉しそうな顔をしているのは、鳩山や汚沢である。


普通に考えて、小学生の子どもが登校拒否だからといって、児童名や学校名と併せて報道することがあり得るだろうか、あり得ないのである。

またそんなことをされたら、その子の両親や学校関係者はどのようなプレッシャーを感じるだろうか、ただでさえ母親の雅子様は闘病中であるとのことで、今回の騒ぎはさらに無用なストレスとなっているに違いない。

こういう卑劣なことが平気でできるのは、汚沢などが非国民である証拠に他ならない。

国民は、このような下らない皇室こき下ろしに踊らされることなく、連日不敬な報道を繰り返すマスゴミとそれを後ろから操っているミンスを非難すべきであろう。
★北教組、違法献金事件で支部にかん口令★

民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に、北海道教職員組合(北教組)側から計1600万円の違法な選挙資金が流れていたとされる政治資金規正法違反事件で、北教組本部が道内の各支部に対し、かん口令を敷いていることが5日、分かった。

北教組本部は1日夜に、札幌地検の捜査を「不当な組織弾圧」などと批判するコメントを出しただけで、組合員への具体的な説明もないことから、現場の教師からは組合批判の声も出始めている。
一方、小林氏は6日、同事件で陣営幹部が逮捕されて以来、初めて北海道入りする。

読売新聞が道内の20支部に、事件後の対応について聞いたところ、大半の支部が「一切、答えない」(後志支部・岡久幸雄書記長)「対応は本部に任せている」(帯広市支部・楢山直義支部長)などとして、回答を拒否した。

札幌市内の教師によると、支部の下部組織に当たる学校単位の分会の会長を集めた会議では、「何も説明できないのだから、外部からの問い合わせには一切答えないように」と、口止めされたという。

北教組は4人が逮捕された1日、「今回の逮捕は不当な組織弾圧と言わざるを得ない。嫌疑を晴らすべく組織一丸となってたたかっていく」とコメントを出した。別の中学教師によると、同じコメントが支部から配布されただけで、事件についての説明はないという。この教師は「組合を続けるのがばかばかしくなった」と、脱会を検討していることを打ち明けた。

また、小林氏陣営に1600万円の違法な政治資金を提供としたとして逮捕された北教組委員長代理の長田秀樹(50)、同書記長の小関顕太郎(54)、同会計委員の南部貴昭(52)の3容疑者は、札幌地検の取り調べに、黙秘を続けているという。

北教組は2月25日に各支部の支部長を集め、来年度の方針などを話し合う「中央委員会」を開催する予定だったが、同月15日に札幌地検の捜索を受けたことで委員会を延期し、現在も開かれていない。(讀賣)


良識ある教職員は、直ちにこのような組織から脱退し、解散に追い込むほかない。

北教組は労働組合ではない、単なる国賊団体でしかない、未だに60年代、70年代の革命思想だけで生きている破壊論者なのだから、徹底的に潰してよかろう。

本来なら中央委員会を開き、組合員に対して事実説明をするとともに、今後の闘争方針を決定するのが組合のあるべき姿なのに、中執は遁走しているだけで、すでに組織としての体をなしていないではないか。

それにしても、日本の学校現場で「竹島は韓国の領土です」と売国奴が喧伝するとは言語道断だ、そんなに日本が嫌なら韓国でも北朝鮮でも移住すればよかろう。

一連の顛末を見ていると、ミンスとやってることが全く同じ、反省もなければ説明もない、ただ自分は正しいとのみ表明する汚沢とそっくりではないか。

次の参院選では、ミンスの議員はただのひとりも通してはならない、それが我々日本人の良識じゃないか。