前向きに生きろというのは、今まで前向きに生きていなかった人に対して
容易いことではない。
でも、ついに決心しました。
そうなるよう生きます。
変わることを恐れちゃいけないんだ。
もう5年前に出会った言葉も意味も、やっと今理解できるようになってきました。
When one door closes another door opens;
but we often look so long and so regretfully upon the closed door,
that we do not see the ones which open for us
昨日二回目にあったその娘は、推定24歳のあどけなさが
十分残っているシングルマザーだった。
当然、結婚はしていない。結婚する前に父親は、子供ができると逃げてしまったそうだ。
3歳の子供は、故郷にいる彼女の父親、母親が面倒を見ている。
彼女が、特別気丈なだけかもしれないが、悲壮感はそんなに表には出ていなかった。
俺が知らないだけで、世間には沢山そのような女性が、存在するのは間違いない。
俺の知っている女性は、「子持ち×いち」であることを、
2年間ある日本人に騙し続けておりました。
詳細は省きますが、その日本人は彼女と同棲しながら
彼女は、同じ街で親戚のおばさんを呼んで、
小学生の子供を育てていたというのだから感心してしまう。
その日本人は、彼女の体を見て、出産歴ありだということは、うすうす気付いていたが
まさか同じ街に、子供を呼び寄せていたとは、ついぞ見抜けなかったそうです。
女がすごいというか、男がなんというか…
その後のその男はどうしたかって?
そりゃ、聞くだけ野暮ってもんですよ。