5/10よりパチンコ・パチスロを完全にやめることをここに誓います。


P(計画)

軍資金を断つ。

①現金は、1千円以上持ち歩かない。

 ガソリンは、クレジットカードで対応。

 タバコ、缶コーヒーは買わない。つまり、禁煙および禁缶コーヒーも同時スタートとなる。

②キャッシュカード、通帳持ち歩かない。

会社へは持参しない。

 嫁に給料を渡すタイミングが難しい。ひとりでお金を引き出さず必ず嫁と銀行に行 くことにしよう。

暇な時間を作らない。

①行政書士試験に挑戦する。

②ビジネス法務2級に挑戦する。

③銀行業務検定2級に挑戦する。

④休日は、家族と過ごす。

 ひとりで外出しない

⑤どうしても一人になる場合は、お酒を飲む。

 飲酒しては、自家用車でどこにも行けない。

⑥平日仕事帰りは、会社を出る前に必ず自宅に帰るコールをする。


以上がちゃんされているか、毎日ブログで報告いたします。








 大当たり時に脳から大量のドーパミンなどの神経伝達物(脳内麻薬)が分泌される。

 このため

一種の薬物依存に近い状態に陥り、


パチスロに依存する恐れがある。


 この依存症は性癖や意思の問題として扱われたため、病気であることが理解されず放置され、

勉学や勤労への意欲を喪失したり、

さらに借金をしてまでパチンコにのめり込み多重債務自殺といった悪循環に陥ることもある。

 パチスロ依存症を、パチスロ台が「大音量の音楽」「点滅するネオン」「回転するデジタルスロット」そして「“大当りが出たら儲かる”という欲求」など複数の要素を巧みに用いることで


交感神経系優位で被催眠性の高い

(熱中しやすい)人間


トランス状態、一種のリラックス状態に導くことができ、

これにより理性が弱まり大金を浪費してしまったり、遊技中の快楽感が癖になり依存症や中毒になってしまう。