ゆーりに便乗
でも子供は出てこない←
●時期は大学卒業直後ぐらい
●夏侯惇と付き合い始めたのは高校入って少し経ってから
●りこが中学時代のテニス部引退する時ぐらいまで夏侯惇は仕事が殺人スケジュールだった→引退と同じ時期ぐらいに落ち着く
惇「久しぶりに外で食事でもするか」
り「そーだねー、作るのめんどくさいし」
惇「お前は大して何もしないだろう」
り「何食べよっかー(´∀`)ww」
in車
り「オムライス食べたいオムライス!」
惇「本当に好きだな」
り「好きなのもあるけどオムライスととんにーがミスマッチすぎて面白いから行きたい」
惇「蕎麦にするか」
り「言わなきゃ良かったね」
惇「着いたぞ」
り「おなかすいたー」
?「…りこか!?」
り「ぅあはいっ!!えっ?」
?「俺じゃ俺!久しぶりじゃのー。」
り「胡散臭い方言…仁王!?」
仁「胡散臭いとは失礼ナリ」
り「えーえー久しぶり!中学卒業以来だから…8年ぶりぐらいか!!
あ、この人あたしの彼氏ー(*´ω`*)
夏侯惇って言うの(´∀`)」
惇「……よろしく頼む」
り「この胡散臭い人ね、中学の時の部活仲間(^ω^)
仁王だよ(・ω・)」
惇「中学の…」
り「そーそー。
中学の時は髪の毛銀色だったんだよーww」
仁「俺も社会人じゃけえの。
さすがに黒染めしたわ(笑)
それにしても立派に男連れとは…やるのう(笑)
これはブンちゃんに報告じゃなww」
り「みんな元気なんだね∩^ω^∩
もう7年ぐらい付き合ってるからもしかしたら蓮二とかは知ってるかもね(笑)」
仁「参謀はの(笑)
今度みんな誘って集まろうや」
り「いいね!会いたい(*´ω`*)」
仁「じゃあ、邪魔して悪かったのー。
また連絡するぜよ」
惇「仁王君、この後予定は?」
仁「……?特に無かですけど」
惇「昼食がまだなら一緒にどうだ」
仁「いやいや、邪魔しちゃ悪いですし気ィ使わんでくださいww」
惇「人数は多い方が良い。それにここの蕎麦はなかなか美味い」
仁「……ははっ(笑)
実はさっきから美味そうな匂いすんなーって思っとったんです(笑)
じゃけんせっかくだからご馳走して貰ってもええですか」
り「いえーい入ろうおなかすいた」
り「ご馳走様でした(*´`*)♪」
仁「ご馳走様ですー。
本当に美味しいですね」
り「ちょっとあたし化粧直してくる(^o^)」
惇「ああ、行ってこい」
すたすた
惇「………。」
仁「何か聞きたいことがあるんんじゃなかとですか」
惇「………りこと付き合っていたのか」
仁「やっぱりバレとったんですか(笑)
りこが話したことあったとかですか?」
惇「いや、勘だ」
仁「付き合ってた言うても所詮中坊の恋人ごっこじゃけ、友達の延長線みたいなモンでしたよ(笑)
それに、当時からかっこいいおじさんの話聞かされてましたけん(笑)
夏侯惇さんのことじゃったんですね(^o^)」
惇「おじさん…(-ω-)」
仁「あ、多分この話したらりこ怒るけ、2人の秘密にしとってくださいww」
惇「ああ(笑)
…あいつが部活をやっていた時期と俺の仕事が一番忙しい時期と被っていてな。何も知らないんだ」
仁「多分今とそんな変わらんですよ(笑)
まあ…大切な人を見つけて強くなった感はありますね」
惇「りこがああいう性格だからか…本当に愛されているか不安になったりする」
仁「…………!?
ぶはっwwwwwwww」
惇「…?」
仁「いやっ(笑)あのっ(笑)
灯台もと暗しってやつなんかな(笑)
俺が今日りこを見つけた時、バカップルおるー爆発しろーって思って顔をよう見たらりこじゃったんですよ(笑)」
惇「そうなのか」
仁「ええ(笑)
りこは間違いなく夏侯惇さんのこと愛しとりますよ、保証します」
惇「…何かすまないな、相談に乗ってもらってしまって」
仁「ご馳走して頂く分の借りは返せましたか(笑)」
り「お待たせいたしましー。
前髪が反抗期だった」
仁「性格も第一次反抗期すら終わってないようなもんじゃろ(ぼそっ」
り「第一次ってw3歳児じゃないんだから(笑)」
惇「………ふ、確かにな(笑)」
り「とんにーまでひどいおー(´∀`)」
仁「本当にお邪魔した上にご馳走までして貰ってすんません」
惇「ああ、良い話を聞けたからな」
り「え!?ちょ、仁王なに言ったの!?笑」
仁「2人の秘密じゃけん」
り「えーえー!赤也の顔面に飲み物吹き出した話とかしてないよね!?ww」
惇「なんだそれは(笑)」
仁「しとらんわ(笑)墓穴掘りおってバカじゃのww」
り「えー…じゃあどれだー\(^o^)/」
惇「まだあるのかww」
り「心当たりが…アリスギテ…」
仁「夏侯惇さんに捨てられん程度に暴露しとけ(笑)
じゃあの!」
り「ぬう…ばいばい(-ω-`)」
り「なんか今日とんにー機嫌いいねww」
惇「…そうかもな」
り「ほんっとに仁王に何聞いたのwwまじ気になるwww」
惇「心配するようなことは何もないから安心しろ(笑)」
り「ほんとに\(^o^)/?
ほんとーーーーに?ww」
惇「ああ」
り「じゃあ信じる(´・ω・)」
ふう疲れた
後日電話
り「仁王は今彼女何人いるの?ww」
仁「一人もおらんわ(笑)
仕事が忙しくてのー。
お前さんと付き合ってた時みたいにテニスと恋愛だけ考えてればええ時期に戻りたいのう」
り「え?」
仁「………。」
り「付き合っ…え?」
仁「まさかとは思うが」
り「…………っあああああ!!!
思い出した!!!!ww」
仁「まあ…今が幸せそうで何よりじゃ(-ω-`)」
りこは忘れてました(笑)
でも子供は出てこない←
●時期は大学卒業直後ぐらい
●夏侯惇と付き合い始めたのは高校入って少し経ってから
●りこが中学時代のテニス部引退する時ぐらいまで夏侯惇は仕事が殺人スケジュールだった→引退と同じ時期ぐらいに落ち着く
惇「久しぶりに外で食事でもするか」
り「そーだねー、作るのめんどくさいし」
惇「お前は大して何もしないだろう」
り「何食べよっかー(´∀`)ww」
in車
り「オムライス食べたいオムライス!」
惇「本当に好きだな」
り「好きなのもあるけどオムライスととんにーがミスマッチすぎて面白いから行きたい」
惇「蕎麦にするか」
り「言わなきゃ良かったね」
惇「着いたぞ」
り「おなかすいたー」
?「…りこか!?」
り「ぅあはいっ!!えっ?」
?「俺じゃ俺!久しぶりじゃのー。」
り「胡散臭い方言…仁王!?」
仁「胡散臭いとは失礼ナリ」
り「えーえー久しぶり!中学卒業以来だから…8年ぶりぐらいか!!
あ、この人あたしの彼氏ー(*´ω`*)
夏侯惇って言うの(´∀`)」
惇「……よろしく頼む」
り「この胡散臭い人ね、中学の時の部活仲間(^ω^)
仁王だよ(・ω・)」
惇「中学の…」
り「そーそー。
中学の時は髪の毛銀色だったんだよーww」
仁「俺も社会人じゃけえの。
さすがに黒染めしたわ(笑)
それにしても立派に男連れとは…やるのう(笑)
これはブンちゃんに報告じゃなww」
り「みんな元気なんだね∩^ω^∩
もう7年ぐらい付き合ってるからもしかしたら蓮二とかは知ってるかもね(笑)」
仁「参謀はの(笑)
今度みんな誘って集まろうや」
り「いいね!会いたい(*´ω`*)」
仁「じゃあ、邪魔して悪かったのー。
また連絡するぜよ」
惇「仁王君、この後予定は?」
仁「……?特に無かですけど」
惇「昼食がまだなら一緒にどうだ」
仁「いやいや、邪魔しちゃ悪いですし気ィ使わんでくださいww」
惇「人数は多い方が良い。それにここの蕎麦はなかなか美味い」
仁「……ははっ(笑)
実はさっきから美味そうな匂いすんなーって思っとったんです(笑)
じゃけんせっかくだからご馳走して貰ってもええですか」
り「いえーい入ろうおなかすいた」
り「ご馳走様でした(*´`*)♪」
仁「ご馳走様ですー。
本当に美味しいですね」
り「ちょっとあたし化粧直してくる(^o^)」
惇「ああ、行ってこい」
すたすた
惇「………。」
仁「何か聞きたいことがあるんんじゃなかとですか」
惇「………りこと付き合っていたのか」
仁「やっぱりバレとったんですか(笑)
りこが話したことあったとかですか?」
惇「いや、勘だ」
仁「付き合ってた言うても所詮中坊の恋人ごっこじゃけ、友達の延長線みたいなモンでしたよ(笑)
それに、当時からかっこいいおじさんの話聞かされてましたけん(笑)
夏侯惇さんのことじゃったんですね(^o^)」
惇「おじさん…(-ω-)」
仁「あ、多分この話したらりこ怒るけ、2人の秘密にしとってくださいww」
惇「ああ(笑)
…あいつが部活をやっていた時期と俺の仕事が一番忙しい時期と被っていてな。何も知らないんだ」
仁「多分今とそんな変わらんですよ(笑)
まあ…大切な人を見つけて強くなった感はありますね」
惇「りこがああいう性格だからか…本当に愛されているか不安になったりする」
仁「…………!?
ぶはっwwwwwwww」
惇「…?」
仁「いやっ(笑)あのっ(笑)
灯台もと暗しってやつなんかな(笑)
俺が今日りこを見つけた時、バカップルおるー爆発しろーって思って顔をよう見たらりこじゃったんですよ(笑)」
惇「そうなのか」
仁「ええ(笑)
りこは間違いなく夏侯惇さんのこと愛しとりますよ、保証します」
惇「…何かすまないな、相談に乗ってもらってしまって」
仁「ご馳走して頂く分の借りは返せましたか(笑)」
り「お待たせいたしましー。
前髪が反抗期だった」
仁「性格も第一次反抗期すら終わってないようなもんじゃろ(ぼそっ」
り「第一次ってw3歳児じゃないんだから(笑)」
惇「………ふ、確かにな(笑)」
り「とんにーまでひどいおー(´∀`)」
仁「本当にお邪魔した上にご馳走までして貰ってすんません」
惇「ああ、良い話を聞けたからな」
り「え!?ちょ、仁王なに言ったの!?笑」
仁「2人の秘密じゃけん」
り「えーえー!赤也の顔面に飲み物吹き出した話とかしてないよね!?ww」
惇「なんだそれは(笑)」
仁「しとらんわ(笑)墓穴掘りおってバカじゃのww」
り「えー…じゃあどれだー\(^o^)/」
惇「まだあるのかww」
り「心当たりが…アリスギテ…」
仁「夏侯惇さんに捨てられん程度に暴露しとけ(笑)
じゃあの!」
り「ぬう…ばいばい(-ω-`)」
り「なんか今日とんにー機嫌いいねww」
惇「…そうかもな」
り「ほんっとに仁王に何聞いたのwwまじ気になるwww」
惇「心配するようなことは何もないから安心しろ(笑)」
り「ほんとに\(^o^)/?
ほんとーーーーに?ww」
惇「ああ」
り「じゃあ信じる(´・ω・)」
ふう疲れた
後日電話
り「仁王は今彼女何人いるの?ww」
仁「一人もおらんわ(笑)
仕事が忙しくてのー。
お前さんと付き合ってた時みたいにテニスと恋愛だけ考えてればええ時期に戻りたいのう」
り「え?」
仁「………。」
り「付き合っ…え?」
仁「まさかとは思うが」
り「…………っあああああ!!!
思い出した!!!!ww」
仁「まあ…今が幸せそうで何よりじゃ(-ω-`)」
りこは忘れてました(笑)