ツイッターのマフィア役割診断になぞらえて書いてしもた

外見は無視で性格と役割でやってます、(笑)
あと〇〇担当のマフィアが好きってやつも削除してます(笑)


りこ→ドMな性格で電話番担当

ゆーり→短気な性格で暗殺担当

夏侯惇→無口な性格で処刑担当

夏侯覇→抜けた性格で下っ端

陸遜→悲観的な性格で幹部

鍾会→惚れっぽい性格で戦闘担当

甘寧→惚れっぽい性格で薬売買担当

凌統→頑固な性格で電話番担当

夏侯淵→優しい性格で新入りの教育担当



夏侯覇と夏侯淵がぴったりすぎて吹いた


凌「りこ、電話鳴ってる」
り「知ってます」
凌「取れよww」
り「どうせまともな用じゃないしー」
凌「仕事しろ(笑)」
り「てか電話番2人も絶対いらねーし…ww
はいもしもーし」
ゆ「早く出てよねー!
依頼…終わったからっ」
り「もっと罵ってハァハァ…切られた」
凌「当たり前だろ、ゆーりか?」
り「そうそう、依頼完了っす」
凌「ハァ…ボスもひでぇ事するよな、ゆーり女の子なのに暗殺担当に回すなんて」
り「適任だと思いますよー。
ゆーりならまず失敗はあり得ないし。
まあキレたら暗殺じゃなくて惨殺になるけど。
つーか先輩が暗殺に回ればハイ解決。」
凌「冗談(笑)こわい目には遭いたくないよ」
ガチャ
り「あ、とんにー待ってたよー
3番の部屋に居る。」
惇「薬は?」
り「ばっちり効いてる」
惇「礼を言うぞ」
り「まあやったのは甘寧先輩だけど(笑)
んじゃ、ぱぱっとヨロ」
惇「気楽だな」
凌「すみませんねぇ^^よろしくお願いします^^」
惇「……。」
バタン
凌「俺あの人に嫌われてるよね」
り「仕事しないからじゃないですか」
凌「お前バカだろ」
ガチャ
覇「ただいまああああ」
り「あたしのあんぱん」
凌「俺のカップ麺」
覇「俺のことこき使いすぎだからな…!」
り「あ、とんにーが3番で仕事してるから終わったら片付けよろしく」
覇「え゛っ!またかよ~…最近多くね(ToT)?」
凌「文句なら陸遜に言ってね、陸遜が幹部になってから捕まえた奴は全員ここでやれって方針になったんだから」
り「あれはボスの手にも負えてないよね(笑)ゆーりを暗殺に回せってボスに吹き込んだのも陸遜だし」
覇「自分の彼女を暗殺にだなんて…俺なら絶対有り得ねぇのに」
陸「私が何か?」
り「うおびっくりしたぁ
なにしにきたの?」
陸「まだ事務所にゆーりは戻ってませんか?」
り「まだだよー」
陸「何をやっているのでしょうか…ハッ!まさか交通事故に!?」
り・凌「(めんどくさいので無視)」
覇「(何か言いたげにジト目)」
陸「なんということでしょう…ゆーりは可愛いから誘拐の線も否めませんね…捜索部隊を動かs」
り「ぶはっwwww誘ww拐wwww
ゆーりのこと誘拐出来るっつったら警戒心のないうちの組織の人間ぐらいでしょwwww
あり得なww引くわwwww」ガチャ
ゆ「ただいまー」
陸「ゆーり!無事で良かったです…!」
ゆ「陸遜、心配ありがとう(笑)」
り「あたしもあーゆーのやりたい」
凌「やればいいじゃん」
ガチャ
惇「終了した。後始末を頼む」
り「とんにー(*´ω`*)無事で良かったよ!!」
惇「………。」
り「放置プレイなのかそうなんだね!ゾクゾクするよ!!」
ゆ「依頼人に報告してくれたー?」
凌「あ、まだだよー。」
ゆ「チッ…」
覇「電話番の2人組は仕事しろよww」
陸「あ、電話番以外の皆さんは第二事務所に向かってください。
電話番は待機でお願いします。」
凌「………はいよー。鍾会と甘寧にも伝えとけばいいんだろ?」
陸「頼みましたよ。」
り「うーい」




り「みんな行った?」
凌「みたいだねー。
お前はバックアップ取ってないデータまとめとけ。
俺は倉庫の薬をこっちに運んでくる」
り「うあぁ~…めんどくせぇー。」
凌「まあ、こんな仕事してるんだ。こういうことがあるのは想定内、だろ?
ほら早くしないと来るぞ」
り「はぁーい」
バァァァァン!!!!
り「はえーよ」
凌「陸遜の野郎、準備する時間ぐらい用意しとけっての…!」
敵「何をべらべら喋ってやがる!」
パァン
凌「下手くそ(笑)」
敵「チッ…」
パァンパァンパァン
り「ふふふ」
敵「こいつ…!銃弾当たってんのに何で立ってやがる!?」
敵「というか…笑ってねえか!?」
り「残念ながら、痛みというのは、
…………我々の業界ではご褒美です(*´3`*)ハァハァ」
凌「残念でしたー(笑)」





り「凌統せんぱーいまだー?
お腹すいたよー」
凌「第二事務所まで我慢しろー」
り「ふふふ…焦らしプレイですね分かります」
凌「血まみれで言うなよ気持ち悪い」
り「ハマると気持ち良いっすよー^^^^」
凌「つーかあんまり顔出すな。
フルスモだけど血まみれの女を車に乗せてるなんてバレたらアウトだから」
り「見られるのもいいですよね(*´Д`*)」
凌「何の話だよ…orz」





陸「お疲れ様です。」
凌「みんなは?」
陸「ロビーに集めさせました。
凌統先輩は良いですけどりこさんは2階の一番奥で休んでいてください。
くれぐれも皆さんに見られないように」
り「あーあーまたしばらくとんにーに会えないのかー」
凌「そこかよ(笑)」




ゆ「また事務所引っ越しとか聞いてないんだけど!
替えの銃まだあっちだし!!」
凌「大丈夫だよー。法律的にやばいもんはみんな俺が持ってきたからさー。
つーか甘寧、エロ本(無修正)は自分で管理しろってのー!
重いったらありゃしない」
甘「いいだろ別にー。」
覇「引っ越しのために電話番2人は残ったのかー。
俺、普段雑用なのに引っ越しには駆り出されないよな」
凌「下っ端くんにはいるものといらないものの区別つかないだろ?ww
ま、そのうちな!」
鍾「りこはどうしたんだ」
陸「りこさんは引っ越しで疲れたようで2階の一番奥で爆睡してます(笑)」
惇「…?少し様子を見に行こう」
淵「俺が食事持って行きがてら見に行くからいいぜ!
惇兄、仕事したばっかで疲れてんだろ」
惇「…………、あぁ。」
淵「仲権、運ぶの手伝え!」
覇「はーい」





淵「仲権、お前はこれから現実を知ることになる」
覇「……?どうしたんだよ父さん」
淵「今日、電話番が残った理由だ。
目を背けるなよ」
ガチャ
り「うーい待ってたよーお腹すいたああああ」
覇「……!!!!お前っ!」
り「おうふっ!淵ちゃん、連れてくるなら言ってよwww」
淵「いやいや、言ったらインパクトないだろー」
覇「いいいい痛くないのか!?
というかどういうこと?え!?」
り「簡単に言えばー、事務所に敵襲が来るって情報が入ったから陸遜がみんなを移動させて、必要なものを凌統先輩とあたしが持ってきた的な」
覇「!?」
淵「まあ、電話番は事務だけやってる訳じゃないってこった」
り「あ、このこと他の奴に言うなよ?
ボスと陸遜と凌統先輩と淵ちゃんしか知らないから。
いらん心配かけて依頼ミスられたらあたしがボスに殺される」
覇「………何で凌統は無傷なんだ?」
り「簡単に言えばーあたしが盾で凌統先輩が攻撃的な」
覇「痛くないのか?」
り「気持ち良いよd(*´∀`*)b」
覇「…………なんかいろんな現実突き付けられたわ…」
淵「wwwwww」
り「ねえねえ淵ちゃんもうロビー行っていい?」
淵「せめて出血止まってから言おうな」



陸「事務所が変わって早々ですが依頼はたくさん来ています」
ゆ「ちょっと休めるかと期待したのに…!」
陸「甘いですよゆーり(笑)」
鍾「とりあえず俺は続きをやればいいんだな」
陸「少し手こずっているようですね?応援を出しましょうか?」
鍾「いや、大丈夫だ。
もう落ちる」
陸「鍾会さんは次の依頼も多いので出来れば早めにお願いします。
甘寧先輩は北に飛んでください。
大きなお金が入ります」
甘「また遠征かよ…バイクで行ける距離だろうな?」
陸「飛んでくださいと言ったではないですか^^
海もバイクで渡れるならどうぞ^^
夏侯惇さんは別施設で尋問の依頼が入っています。まあ夏侯惇さんに頼むくらいですから最後は殺せってことなのでしょうけれど」
惇「了解だ」
陸「ゆーりは、ええと…女子高生になってください」
ゆ「え!?(笑)」
陸「女子高の校長の暗殺依頼が来ました。
手っ取り早いのは内部に入ることなので来週、編入してください」
ゆ「うう…はぁい…」











ボスが誰なのかは決めてません(笑)

脳内設定が多すぎて上手く文章にできないジタバタゴロゴロ