けもみみフェア
いきなりみんなにけもみみが生えたよ!
ゆーり…猫(こげ茶)
夏侯覇…犬(明るい茶)
陸遜…猫(灰色)
りこ…うさぎ(黒)
鍾会…キツネ(キツネ色←)
夏侯惇…狼(濃灰)
\な、なんじゃこりゃぁぁ/
惇「と、いうことで集まってみたは良いが…」
陸「どういうことなんでしょうね…これ」
り「とんにーとんにーかっこいいかっこいい…はぁぁぁぁ」
ゆ「陸遜が猫…猫……!」
覇「ゆーりも猫だけどな」
り「夏侯覇は犬ww誰もが予測出来たwww」
惇「りこは掴みやすくなって良いんじゃないのか」
ガシッ
り「くすぐったいwwやめwwww」
覇「お?鍾会から電話だ……もしもーし…あ、お前も?いや、俺等もなんだ。陸遜の家来いよ。ところでお前は何の耳…え?何でだよ教えろよww…切れた」
り「あいつもかよww」
覇「何の耳か教えてくれなかった(笑)」
陸「とりあえずこれからどうしますか…?誰か心当たりのある方は」
ゆ「居ないみたいだね(´・ω・`)すんすん」
ガチャ
鍾「………お邪魔します」
り「ぶっwwくはっwwwぷぎゃーwwwwキツネwwww」
覇「性格的に…ぴったり…!」
鍾「だから言いたくなかったんだ」
惇「毛色は体毛とは関係が無いみたいだな」
り「んー、ほんとだ。」
鍾「試してみたいことがあるのだが」
陸「何でしょう?」
ボールをポーン
ゆ、陸、覇「!!!」バッ
り「ぶはっwwwwなにwwwwww」
鍾「やはりか…」
惇「なるほど、動物の本能も受け継がれてるのか」
陸「身体が勝手に反応を…お恥ずかしい///」
鍾「ちなみに俺はビー玉などの光り物に興味が沸いている。おかしいと思ったんだ」
ゆ「キラキラしたもの(笑)似合わない(笑)」
覇「いや逆に似合う(笑)」
鍾「(ギロッ)」
り「ん?たんたんおから電話やー
もしもし?は、なに、なにが?ぶふっ…お前もかよww知らんてwwあたしもだし(笑)兎だよ、お前犬だべ?wwビンゴー!つかあたし犯人分かったわ(笑)え、教えねーよwwじゃーね☆」
惇「りこ、犯人が分かったというのは…」
り「おうよ(´∀`)諸葛亮だよ多分wwたんたんおが犬になってるからね(笑)」
陸「……確かに、可能性が無いとは言えませんね…しかし一体どうやって…」
り「んーまあ、蜀は遠いし、今日もう夕方だし明日みんなで行くべー」
鍾「じゃあ今日はこれで解散でいいんだな。俺は帰る」
バタン
ゆ「………!?」
陸「………く、」
覇「な、どうしたんだ二人とも…!?」
惇「………成る程な。りこ、仲権。帰るぞ」
り「えーなんで?」
惇「いいから帰るぞ」
陸「はぁっ…夏侯惇さん、ありがとうございます…!」
覇「なんか二人とも顔赤いぞ!?叔父さん、やっぱり残った方が…」
惇「首輪付けられたいか?」
覇「ごめ、分かった分かった!」
り「なんだったの?」
惇「…………今、春だろ」
覇「?」
り「あ、ああぁ…(笑)
そういうことか…(´д`)」
覇「なんだよなんだよっ!
俺にも教えてくれよー!」
り「お前は知らない方がいいよ(笑)」
惇「仲権、家まで送るからゆっくり寝て休め」
覇「ちぇー」
り「夏侯覇まじでわかってなかったよね。うける」
惇「本能も受け継がれているからといって発情期まで…orz」
り「狼の本能ってなに?月を見ると人間に変身するとか?」
惇「逆だろ」
り「あそっかww
兎はなんだろ、寂しくて死ぬんだっけ?」
惇「…いや、それはデマらしい。兎は………」
り「兎は……?」
惇「性欲が…強……」
り「あーなんか今日ムラムラすると思ったらそういう事だったのか」
惇「頼むから恥じらいを持ってくれorz」
り「兎だから積極的になったのかも(・∀・)」
ぎゅっ
惇「……生意気だなお前は」
り「ぅあっ!!みみ…っひっぱんなよ…!」
惇「知るか」
り「ばかばかばかばかryまじやめ」
—強制終了—
ゆ「…りくそ、なにこれ…!」
陸「時期が、…はっ…」
ゆ「やだこれっ…!」
陸「すみませんゆーり、…今日は歯止めが利きませんっ!」
—この後はご想像にry—
覇「早く明日になってこの耳と尻尾取れねえかなあ。仰向けで寝れねえ」
多分、諸葛亮からの贈り物の煎餅とか食ってこうなったんだと思う。笑
いきなりみんなにけもみみが生えたよ!
ゆーり…猫(こげ茶)
夏侯覇…犬(明るい茶)
陸遜…猫(灰色)
りこ…うさぎ(黒)
鍾会…キツネ(キツネ色←)
夏侯惇…狼(濃灰)
\な、なんじゃこりゃぁぁ/
惇「と、いうことで集まってみたは良いが…」
陸「どういうことなんでしょうね…これ」
り「とんにーとんにーかっこいいかっこいい…はぁぁぁぁ」
ゆ「陸遜が猫…猫……!」
覇「ゆーりも猫だけどな」
り「夏侯覇は犬ww誰もが予測出来たwww」
惇「りこは掴みやすくなって良いんじゃないのか」
ガシッ
り「くすぐったいwwやめwwww」
覇「お?鍾会から電話だ……もしもーし…あ、お前も?いや、俺等もなんだ。陸遜の家来いよ。ところでお前は何の耳…え?何でだよ教えろよww…切れた」
り「あいつもかよww」
覇「何の耳か教えてくれなかった(笑)」
陸「とりあえずこれからどうしますか…?誰か心当たりのある方は」
ゆ「居ないみたいだね(´・ω・`)すんすん」
ガチャ
鍾「………お邪魔します」
り「ぶっwwくはっwwwぷぎゃーwwwwキツネwwww」
覇「性格的に…ぴったり…!」
鍾「だから言いたくなかったんだ」
惇「毛色は体毛とは関係が無いみたいだな」
り「んー、ほんとだ。」
鍾「試してみたいことがあるのだが」
陸「何でしょう?」
ボールをポーン
ゆ、陸、覇「!!!」バッ
り「ぶはっwwwwなにwwwwww」
鍾「やはりか…」
惇「なるほど、動物の本能も受け継がれてるのか」
陸「身体が勝手に反応を…お恥ずかしい///」
鍾「ちなみに俺はビー玉などの光り物に興味が沸いている。おかしいと思ったんだ」
ゆ「キラキラしたもの(笑)似合わない(笑)」
覇「いや逆に似合う(笑)」
鍾「(ギロッ)」
り「ん?たんたんおから電話やー
もしもし?は、なに、なにが?ぶふっ…お前もかよww知らんてwwあたしもだし(笑)兎だよ、お前犬だべ?wwビンゴー!つかあたし犯人分かったわ(笑)え、教えねーよwwじゃーね☆」
惇「りこ、犯人が分かったというのは…」
り「おうよ(´∀`)諸葛亮だよ多分wwたんたんおが犬になってるからね(笑)」
陸「……確かに、可能性が無いとは言えませんね…しかし一体どうやって…」
り「んーまあ、蜀は遠いし、今日もう夕方だし明日みんなで行くべー」
鍾「じゃあ今日はこれで解散でいいんだな。俺は帰る」
バタン
ゆ「………!?」
陸「………く、」
覇「な、どうしたんだ二人とも…!?」
惇「………成る程な。りこ、仲権。帰るぞ」
り「えーなんで?」
惇「いいから帰るぞ」
陸「はぁっ…夏侯惇さん、ありがとうございます…!」
覇「なんか二人とも顔赤いぞ!?叔父さん、やっぱり残った方が…」
惇「首輪付けられたいか?」
覇「ごめ、分かった分かった!」
り「なんだったの?」
惇「…………今、春だろ」
覇「?」
り「あ、ああぁ…(笑)
そういうことか…(´д`)」
覇「なんだよなんだよっ!
俺にも教えてくれよー!」
り「お前は知らない方がいいよ(笑)」
惇「仲権、家まで送るからゆっくり寝て休め」
覇「ちぇー」
り「夏侯覇まじでわかってなかったよね。うける」
惇「本能も受け継がれているからといって発情期まで…orz」
り「狼の本能ってなに?月を見ると人間に変身するとか?」
惇「逆だろ」
り「あそっかww
兎はなんだろ、寂しくて死ぬんだっけ?」
惇「…いや、それはデマらしい。兎は………」
り「兎は……?」
惇「性欲が…強……」
り「あーなんか今日ムラムラすると思ったらそういう事だったのか」
惇「頼むから恥じらいを持ってくれorz」
り「兎だから積極的になったのかも(・∀・)」
ぎゅっ
惇「……生意気だなお前は」
り「ぅあっ!!みみ…っひっぱんなよ…!」
惇「知るか」
り「ばかばかばかばかryまじやめ」
—強制終了—
ゆ「…りくそ、なにこれ…!」
陸「時期が、…はっ…」
ゆ「やだこれっ…!」
陸「すみませんゆーり、…今日は歯止めが利きませんっ!」
—この後はご想像にry—
覇「早く明日になってこの耳と尻尾取れねえかなあ。仰向けで寝れねえ」
多分、諸葛亮からの贈り物の煎餅とか食ってこうなったんだと思う。笑