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【テキサス親父】韓国人達の不可解行動への親父の疑問集

大空のサムライ 坂井三郎氏 零戦を語る

世界でベストセラーになった”大空のサムライ”の坂井三郎氏の肉声が聞けるとは思ってもいませんでした。



佐賀県出身、大日本帝国海軍の戦闘機搭乗員(パイロット)。太平洋戦争終戦時は海軍少尉、最終階級は海軍中尉。終戦までに大小多数の撃墜スコアを残す日本のエース・パイロットとして知られる。戦後に海軍時代の経験を綴った著書『大空のサムライ』は世界的ベストセラー
第38期操縦練習生を首席で卒業。卒業式では昭和天皇名代の伏見宮博恭王より、恩賜の銀時計を拝受し、海軍戦闘機搭乗員としての道を歩み始める。
坂井には、僚機の被撃墜記録がない。これは簡単に達成できることではなく、同じく僚機被撃墜記録がないとされるドイツ空軍のエーリヒ・ハルトマンも1機撃墜(搭乗員は生還)されていた事実が判明したことから、第二次世界大戦の歴戦搭乗員の中でこれを成し遂げたのは判明している限りでは坂井だけである。
2000年(平成12年)9月22日、厚木基地で催されたアメリカ海軍西太平洋艦隊航空司令部50周年記念祝賀夕食会で、来賓として自らの使命感を語り、食事を終えて帰途についた際、体調不良を訴えたため、大事をとっての検査入院中の同日夜に死去。享年84。検査中に主治医に配慮して、「もう眠っても良いか」と尋ねたのが最期の言葉となった。
                           wikipediaより抜粋引用



小野田寛郎さん従軍慰安婦を語る

小野田さんの話は説得力があります。小野田さんがこれだけ温和に話されると、もうそれだけでどちらが真実なのか見えてくるのは不思議です。日本人の私達にはこの話だけで十分です。武士の中の武士が語られているのですから。
(小野田さんの著書はどれをとっても一読の価値ありです。それを踏まえてこの動画を見ると自然と真実が見えてきます。)


勝海舟語録【現代の志士たちへ】

公のために一人信念を貫いた武士。薩長、幕府側からも狙われ刺客をむけられること数度、また江戸城無血開城も勝と西郷の腹芸の様に語られていますが、真相は最終手段として英国のパークスを利用した事、恭順している慶喜をを討てば万国公法に反する事になり英仏軍を敵に回すと言うパークスの意が西郷に伝わり、愕然とした西郷が総攻撃を止めたのが真相らしいです。これも勝が手を打ったいくつかの作戦の一つです。本格的内乱に成ればどうなったか・・。福沢の痩我慢の説などは、幕府にあれだけ世話になっておきながら、何もしなかった者が恥ずかしげもなく笑ってしまいます。福澤はさておき、勝は幕末、命を懸け奔走した一人には間違いないでしょう。徳川幕府終焉後も勝のとった徳川関係者に対する行動には頭が下がります。あの性格は好きですね。生粋の江戸っ子とはあのような性格の持ち主なのでしょうか。
私が福澤諭吉を好きになれない理由はいずれまた。


miwa 片想い /Don't Cry Anymore/Dear days / 始まりは終わりじ














日本の高校生が作った竹島問題検証動画が素晴らしい

韓国政府,日本政府よりも高校生の考察、主張が素晴らしいですね。指導された先生がおられたら頭が下がります。

映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六」予告編 (2011作)







この映画の参考文献にもなった本は数冊読みましたが、映画となるとまた違いますね。山本五十六長官についての逸話はいくつかありますが、また別の機会に紹介します。今日は終戦の日です。この戦いで亡くなられた全ての方々に。合掌

収容所内に美術学校を設立した、小圃千浦。

7/02【超人大陸】義家弘介【五輪は都市開催だから国旗国歌はいらない?】

日教組の先生達は頭大丈夫ですか?

万葉集