過去問 | 転ばぬ先の資格

転ばぬ先の資格

不況のご時世、いつ会社からリストラされるかわからない時代です。資格がないと就職も転職も出来ません。そんなことから資格取得を目指し、ブログを立ち上げました。

スポ-ツクラブへ休日は通うようにしているんですが・・・・先月13日に45分間のウォ-キングが原因で、右足に水ぶくれが・・・・なんで?

どうやら、運動靴が合わないから水ぶくれが出来たんでしょうね。

水ぶくれを針で刺して水抜きをやれども、また水ぶくれの繰り返し・・・。

そんなことしていたら、化膿してしまい、右足が赤ちゃんの足みたいに、むくんできた。

皮膚科に先月の終わりに行きました。

太い針みたいなもので皮を破り、膿がドバッ-と出てきて、内服薬と貼り薬を処方してもらったんだけど、未だによくならない・・・。

今日も通院したんだけど、医者からは、なんで良くならないんだろう?って??マ-クをもらいました。

歩くとき、患部に刺激が加わると痛いので、多少右足を引きずったような感じになります。



さてさて、医者に行ったあと、書店に行って、LECクイックマスタ-行政法を購入してきました。


手元にある行政法の過去問だと、ほぼ答えを知ってしまっている状態・・・。

それだと勉強にならないというか・・・・目先をかえてクイックマスタ-を購入してきたわけです。



元フジテレビアナの菊間さんの著書「私が弁護士になるまで」に、勉強法が書かれてあります。


問題集を何回も繰り返す勉強だと、同じような問われ方の問題には対処できるけれど、ちょっと、目先を変えられただけで答えることが出来ない。


そこから、勉強の仕方を変更されたとか?


私も、過去問が解ければ合格みたいな感じで、過去問の正答率を上げることが勉強みたいな錯覚に陥っていました。


過去問を解くにも、解く意味合いが異なるわけで・・・。

どのようなところ聞いてくるのか?、どんな感じで問うてくるのか?


同じ問題が出されるわけじゃないですから、その問題を繰り返す意味がない。


またまた、東京、雪が~っていうニュ-スが!