ただ
真ん中にいる

それだけを
意識する

誰かや
何かに反応して
比べたり
持っていないと
ひがんだり!?
するのを
終わりにする。

全部が
自分の内側が
映し出されたものだと
いい加減
気づく。

ま、現実にのみこまれて
あたふたしたり
苦しくなったり、は
しょっちゅうだけど。

ジタバタと
もがく姿も
それは、それで
愛おしい。

これまでの
悲劇や
恐ろしいホラーな現実は
喜劇に変えて
(それは、これまでのことを
受け止めて、まあ、いいよって
言える自分になること



穏やかに
いつも
真ん中にいられるように
なろう。

世界は
自分が
発したもので
創りだせることが
腹に落ちたら
ちゃんと
真ん中にいられる。

いつだって
どんな時も。