小学6年生の次女は

学校に

ほとんど通わずに

間もなく卒業する。


昨日は

教育委員会に出向き

次の中学校への

連絡をしてもらう。


スクールソーシャルワーカーの

方は

数年来の

お付き合いで

もはや、友人のごとし。


子育て支援の

慣れた環境から

抜けるのは

しんどいこともある。


実家の母

独り暮らしは

間もなく引越しするわたしに

「サンダルを買いに

連れていって。」と

電話してくる。


おいおい(^_^;)


叔母は

お米や餞別を

渡してくれながら

長女に

きちんと挨拶をし

母をお願いします🙇‍♀️

そう言うようにと

何度も繰り返す。


おいおい(^_^;)


コンフォートゾーンを

抜けるとは

こういうことだ。


当たり前だった

日常は

ゴキブリホイホイのように

足に絡まる🐾

離れようとは、しない。


自分の内側の

不安や緊張が

それらの出来事を

引き起こしてるのも

知ってる♡



いちいち

怒ったり

イライラしながら

それでも

新天地への希望が

前へ前へと

進ませる。