ごめんね | ふろむ はぁと

ふろむ はぁと

ひとりごとぶろぐ



                              そんなに後ろから


                              顔色を伺って


                              私を見ないで


                              どうして


                              あんなに怒ったのか


                              自分でもわからない


                              いつもなら


                              笑ってしまうような


                              ことだったのに


                              ほんとうにほんとうに


                              絶対に許せないと思った


                              泣いているキミを


                              ウザイとさえ思った


                            

                              本当にごめんなさい


                              明日1日休んだら


                              またいつもの私に


                              戻れるように


                              死に物狂いで


                              頑張るから・・