こんばんは、シーミラーです(´・ω・`)ノ
今週購入したマンガは4冊。
早速紹介いきます、最初は絵は可愛いけど内容はなかなか重い展開が多い「どく・どく・もり・もり」
カエンタケの運命やいかに、という感じで今回終わってますが、カエンタケの生存があまりに絶望的な状況なので早く次の巻を見たいけど見たくない><
次は甘々ラブコメの本編外伝なやつ「顔に出ない柏田さんと、顔に出る太田君+」
裏表紙のこの状況、いったい何があったのか?
次は発掘本、短編集ですが惹かれたので買ってみた「解剖 幽霊 密室」
サクッと読み終わったのですが、面白かった!
幽霊とかホラー要素ありますけど、怖いというよりは不思議が勝つ感じで、作品自体が不思議な魅力があります。
あまりに面白かったので、この短編の一つ海岸に流れ着いた巨大怪獣の死骸を解剖する話の長編、「怪獣を解剖する」上下巻も買ってみたくなりました。
最後はあのラノベ最新刊ですが、前の巻最後でも主役死亡状態で終わってたが・・・
「創訳 とある魔術の禁書目録」
まだ前半読んでいるところですが、上条の死にまさかのアレイスターが1番人間味を見せるとは・・
アレイスターの魂の叫び一部改編&抜粋
クローン技術や人口幽霊、永久遺体を自立行動させるなど。倫理的に許されないことではあるが・・・「人が死んだくらいで諦める理由はないはずだ!!『私一人で全部間違えればっ』そうするだけで、彼はまたこの世界で笑ってくれるはずなんだよお!!!!!」
ああ、やろうとしてることは間違っているけど、アレイスターの最初の頃を知っているだけに応援したくなる><
当然この後どうなるかは本編で確認してもらいたい。
というか、そもそも上条さんほんと、どうなるのか?まだ読み終えてないけどもほんとに復活とかするんでしょう・・・ね?
では今回はこの辺で終わります(´・ω・`)ノシ




