こんばんは、シーミラーです(´・ω・`)ノ
もしかしたら明日・まだ買う可能性はありますけど、一応今年最後の本紹介と言うことで書いていきます。
冊数は6冊と多いので、怪異を遊び道具として遊び倒すホラーギャグな「ごめんねオカルト遊ばせて?」は省きます。
いや、面白いのですけどね~
ではほかの紹介を始めます、異世界物から「異世界食堂」
今回もおいしそうな料理がたくさん出てきます。
異世界物では珍しく、表紙の右の魔族の娘・アレッタは仕事として『こちらの世界』と少し行き来します、今回は冒頭でパン屋からのパン製品の受け取りをしてました。
異世界物2つ目、こちらは自由に行き来しているエルフさんが中心でこちらの世界でだらけている「ぼくの異世界エルフさん」
「ぼくの」よりは「ぼくと」にした方がよかったのにと思う^^;
裏表紙
マンガ書いているぽっちゃり気味な女性は新キャラのドワーフ漫画家、エルフを敵視している^^;
次はどう転んでもほっこりになる「いびってこない義母と義姉」
物語の中では夏が始まるそうですw
歌いながら・・・シンフォギアかな?w
つぎは、タイトルには物騒な単語入っていても内容はそんなでもない「拷問バイトくんの日常」
今回特装版を購入。
最後はある意味表紙詐欺に近いかも「♀ガキとおじさん」まあ文言としてはタイトルあってるけども。
このマンガの感想は中々説明しにくかったのですけど、あるレビューを見ていてその方のコメントが『そうそうそういう感じなんだよ!』と納得感があったのでそのコメントを参考に感想書いてみます。
「結構ヤバい性癖持ちが多いのに嫌な感じがしない。
時折ぞっとさせられることはあるのに温かみがある。
独特な読み味、癒しの漫画」
そう、癒されるのです、表紙とかで損してる系なのが惜しい。
あと、えいちなシーンはほぼないですよ。
裏表紙と帯裏表紙も貼っておきます。
なんというか、衝突が多いけどかみ合ってる親子という感じ。
〇ガキ名乗る作品は多いけど、この作品は別枠だと思う。
では今回はこの辺で終わります(´・ω・`)ノシ








