こんばんは、シーミラーです(´・ω・`)ノ
今回の購入した本は4冊、うち2冊が実質最終巻。
4冊と微妙に多いので早速紹介始めます。
最初はこちら、上京準備が本格始動する「白山と三田さん」
10巻で完結ということなので次が楽しみやら寂しいやら><
次は物語は新たな局面へ!「シャドーハウス」
上の大人シャドーに悟られないように子供たちは決起する準備を整える。
そして主人公らが新人指導する立場となり、新しい新人の子達が登場する。
面白くなってきましたよ!
毎巻言ってる気もするけど^^;
次はどうやらこれで最終巻、「JC殺人鬼やめました」
最初にして冤罪で手にかけてしまった神父の娘を名乗る人物が現れる。
主人公の元殺人鬼「羊(よう)」は亡き友人と交わした不殺の誓いを守れるのか。
裏表紙は不穏なコマ割りですが、実はそれぞれ別のシーンだったりします、見せ方の魔術。
そして上記の出来事に区切りがついた後、その中で知ってしまった羊の本当の両親の話に少し触れ、その「ナニカがあった」親と会う決意をする、でEND、という感じでした。
色々考えさせられる作品でした。
最後はこちら「終わるセカイの修学旅行」
うん、まだまだ続くと思ったんだけどねぇ・・・
やってくれたなぁ!
なんで最後まで紙なら紙、電子なら電子できっちり続けてくれないかなぁ><
なので、自分にとってはこれが最終巻とする。
不満を感じつつ、今回はここで終わります(´・ω・`)ノシ








