子宮体がんのオープンチャットを作りました。



私が子宮体癌と診断された時、ショックだったからこそ情報がほしかったし、仲間がほしかったです。

なのでラインのオープンチャットを作って
情報交換したり、寄り添いあったりする場を
作る事にしました。

今現在闘病中の方はもちろん

数年前に治療していた経験者の方の貴重なお話も伺えたらありがたいので
多くの方が気軽に参加していただけたらと思います。

ラインのオープンチャットとは
なんぞや?

という方のために
簡単に説明すると

身元を明かす事なく、知られる事なく
グループラインみたいに
複数の人とやり取りができるというラインのサービスです。

もちろん通信料以外は無料です。

ラインではありますが、そのオープンチャットごとの
名前とアイコンを設定出来るので
身バレをしません。
追跡もされません。


子宮体がんの方以外でも情報がほしいという方
お気軽にロムだけでも構いませんでの
参加お待ちしています。


オープンチャット「子宮体がん 情報交換 寄り添い場」


2000年代の初めころからインターネットで色々な人との交流を始めて

はや、約20年。

 

その間に私は自分の書いてきた日記やブログエッセイなどを通じてや

SNSでの交流などで多くの人からの悩み相談を受けてきました。

 

このたび、心理学系の資格を持つ友人と共に、今までよりも本格的に人の話を聞き相談に乗る事を

始める事にしました。

 

その友人は私を『エンパス』かもしれないと言いました。

エンパスとは「相手の心を見透かせる」「共感能力が高い」という人の事で軽く、ネットで出来る診断をいくつかやってみたところ

どれも私がエンパスの可能性が高いと出ました。

 

 

私は共感や相手の気持ちを察する事は自然と出来ますが、相手の暗い気持ちに影響されたり

相手の悪いオーラの影響を受ける事はありません。

 

私は自分がエンパスかどうかも知らなかった頃から、年数をかけて

無自覚に自身のその特性から自分の心と体を守る方法を会得していたのです。

 

こんな私だからこそ、この特性を活かして多くの人の力になれるのではないかと思ったのです。

 

今後活動していく私たちの社名は『ハウエフ』と言います。

 

これはHWF(ハウエフ)

Heart 心

Watch 見る

Follow 連れる(導く)

 

心を見て導くという意味です。

 

この名の通り、ただのお悩み相談で終わらず

心を見て、導く活動をしていけたらと思っています。

 

 

それにあたって、まずは12月1日より三か月間

無料で相談を受け付けます。

 

コロナ禍の中でもありますし、まずはラインやメール、場合によっては電話等の

非対面を中心に受け付けます。

 

しい子の今までの活動をご存じの方なら分かる通り、私は薄っぺらい事が苦手で

コメントでの返信もアンチの方にすら、とことんさせて頂いてきました。

 

これからの活動も、しい子節健在でいきます。

 

多くの方の力になれたらと思いますので、お気軽にご相談ください。

 

久しぶりに私自身の事を語ってみようと思います。

 

まずは婚活の事。

 

私が婚活(実際は、私が婚活をしていた頃はまだ婚活という言葉が無かった)し始めたのは29歳の頃だった。

 

結婚願望は子どもの頃から強かったけれど、婚活を始めるのが遅かったのは好きな女性と暮らしていたからだ。

 

詳しくは

https://kakuyomu.jp/works/1177354054886651354/episodes/1177354054886992090

 

 

この辺りから書いているんだけど私は二十代の頃、男性に興味なくて、一生結婚できなくていいと思っていたんだよね。

 

だけど色々あって(それも上にあるリンク先のところに書いてあります・数十話シリーズ)28歳の時に初めて男性と付き合って、それから別れて29歳から本格的に今でいう婚活を始めたんだよね。

 

私のやった婚活は、ネット婚活。

 

ネット婚活と言っても今ほど、インターネットが誰もがやってる時代じゃまだ無かったから最初は携帯のメル友探しからだったんだよね。

 

その後、いわゆる【出会い系】と言われたものに近いかもしれない。

 

そこで色んな人とやり取りしたよ。

 

今のネット婚活がどういうのか、詳しくは知らないんだけど

 

私がやっていた時は、会うまでに最低一か月はかけて、しかもやり取りは毎日。

 

私は昔から相手の年収とか外見とかあまり興味なかったけど、その代わり考え方とか深い話のやり取りか出来るかとか

 

そういうのが知りたかったから、長文メールやメッセンジャーでのやり取りでかなり話をしてある程度相手が分かってから

 

会っていたね。

 

会わなきゃ分からないというのを、最近のネット婚活の話で見聞きする事あるけれど

 

にしても、会う前にある程度知っておかないと会えない、というか会う気にならないというのが私の考えだった。

 

だって、私はかなりの人見知りだから

 

大して分かっていない人と会っても話しにくいし、会ってから相手を知ろうなんて高度過ぎると思ったんだよね。

 

 

というわけで私は昔、婚活をしていた頃はメル友から始めたよ。

 

という話でした。

 

 

また、こういうような話をこれからチョコチョコ書いていけたらなと思います。

夫は怒ると口をきいてくれない。
 ただでさえ普段から小さな声が更に小さくなって聴き取れなくなる。

 怒っていても、怒っている理由を教えてはくれない。
 私が考えたり察したりするしかない。

 考えても考えても、何も考えてないと思われ
 許してもらえる糸口は遠いままだ。

 私は夫に無視されるという生活を1日でも続けるのが辛くてたまらない。

 よく、同棲している恋人や夫婦で1か月くらい口をきいてないなんて話を聞くことがあるが、私だったらあり得ない。
 それに耐えるぐらいなら、一緒にいる生活を終わらせるか命を終わらせる方がずっとマシだ。
 それぐらいに嫌だし耐えられない。

 良い意味でも悪い意味でも進展が無いのが辛いのだ。

 昔、みーたんが良く言ってた

「私が怒っている理由を考えろ」

 と。考えたよ、考えて、考えてけれど私じゃない人間の事なんて、考えたって100%の正解にいけるとは限らないじゃないか。

 きっと夫も似たような感じなのだと思う。
 私に、怒っている理由を考えて配慮しろ、私の出来うる限りかそれ以上の改善をするようにと。

 けどさ、ずるいよ。
 私が怒ったって少しも私が怒った理由を考える事しないし、配慮だってしないじゃないか。

 私ばかり必死になって辛い思いして耐えて、怒っている理由をさぐらなきゃいけない。

 けれどそうやって私が怒っても、物事は悪い方にしかいかないのはやっと学習した。

 どんなに理不尽でも、私は夫が怒っている理由を推測し、それに対する最善の対処をしたり考えたりしなくてはいけないのだ。


 こうやって書くと、まるで夫が悪いみたいだが、悪いのは夫ではない。

 人間として未熟で人を傷つけ、それに気が付かない私が悪いのだ。
 それだけは間違いない。


 夫のことを文章にするのは難しい。

 そのままに書こうとすると、モラハラ夫だと間違われるからだ。
 そのうえ、それを庇う書き方をすると、私が夫にマインドコントロールされているとすら見られてしまう。

 でもそうじゃないんです。

 私が利己的過ぎるから、そして人として未熟過ぎるから色々と夫を悪者にするような出来事が起こってくる。

 難しいものです。

昨日、近所の業務用スーパーに行ってきました。

 

冷凍野菜と今ハマっている一口大福を買いたかったのです。

 

そしたら冷凍野菜のコーナーは六角さといもと菜の花以外は全部空っぽ。

一口大福もまったくありませんでした。

 

その他の冷蔵コーナーもガラガラ。

 

閉店セールかと思うほど何もないのです。

 

そして何故かたくさんあったのは、業務用スーパーの品ではない

一般のスーパーでも買える冷凍食品です。

 

多分、おおもとの商品はあるんだろうけど、ゴールデンウイーク中だし再入荷するかなぁ?

どうなんでしょうね。

 

一口大福以外にも、パラタが好きなんだけど、もちろん無かった。

パラタはうすーいナンみたいな商品で、そのまま食べても美味しいけど

何かはさんで食べても美味しいのです。

 

何より、冷凍で日持ちがするので

パンがない日の朝食にすることもあります。

 

あとは、箱入りで売っている焼き鳥が美味しいの。

すっごくたくさん入っているのでコスパもいい。

 

こうやって安くて美味しくて、保存が効くから

こういう時に、驚くほどの品切れになってしまうんだろうね。