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どんぐり村の座長に貰ったイチジクの挿し木に新芽が出ました。


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)-地中海のいちじく
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3月の21日にどんぐり村の座長から、フランス産のイチジクの小枝


を貰いました


”挿し木にすれば”と言う彼に


まだ早いんじゃないの?”と、答えた私。


でも、結局貰ってきました。


このイチジクは、皮がうすく甘みがすごいんです。


今までのイチジクと比べると、糖度が全然違いました。


昨年、生のイチジクの熟したのを6個頂きました。


私の口が、5個。


家内には、わずか一個しか、口に入りませんでした。


コマーシャルではありませんが、


我慢できなかったんです。


あまりの美味しさに、つい、手が出てしまうんです。


1個残したのは、私にしては、上出来です。


と言う、イチジクの挿し木は、順調で堅い芽がほころび新芽の


緑がのぞいてきました。


座長が言っていました。


”ほっとくと、怪物みたいに大きくなるよ”


かなぶん、かぶとむし、いろんな虫が寄ってくるよ”


わたしは、甘い果実に釣られて、危険なものをくわえてしまった


のでしょうか?


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最高のお花見でした。

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こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)-バナナの叩き売り


<span style="color:#ff0000">雨の予報も外れ、今日は最高のお花見になりました。</span>


予報に反していい天気となりました。


朝の8時から模擬店、舞台の設営などてんてこ舞いです。


<span style="color:#ff0000">9時にバンドの人達が集まり、入念なサウンドチェック。


そして、10から演奏を始めました。</span>


私達の町会の演芸は、12時から30分ほどです。


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その前後をバンドの人達でフォローしてもらいました。


人出も多く、模擬店の商品もあっという間に売切れです

おにぎり、ホットドッグ、焼きそば、トン汁、おでん、


ビールに枝豆。


みんな定番の品物ですが、人出が多くいい天気だと、売れ行きも


好調です。



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<span style="color:#ff0000">私がバナナの叩き売りの準備している


と、小学生の女の子が、


”おじさん、何か手伝わせて”</span>


と、やってきました。


ちょうど、マドンナを募集しようかと思っていたときです。


渡りに舟とは、このことです。


<span style="color:#ff0000">早速助手をやってもらうことにしまし


た。</span>


打った、買ったの掛け声で、買ってもらったお客様に、バナナを


届ける係りをやってもらいました。


さあ、このバナナ100でどうだ”


<span style="color:#ff0000">500えん”、1000円” いい調子


で、今年は高値でうれました。</span>


叩き売りの残りのばなな、50本ほどは、乳幼児にあげることに


しました。


ここでも助手にやらせると、大喜びでお手伝い。


<span style="color:#ff0000">意外と赤ちゃんや、ちいさな子供連れがおおく、あっという間に


なくなりました。</span>


日差しも程よく暖かいお花見で、ゴザを引いた客席は、満員御礼です。



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<span style="color:#ff0000">おかめ、ひょっとこ踊りも拍手が多く、


おひねりを頂いて大喜び。</span>


くせになりそう”と、本音もちらり。


ミネソタの卵売りのセッチーアンドキーミーも、拍手が多く、


司会者の、手品ができるマッシー沖田もご機嫌でした。


司会をしながら、ヒモの手品をご披露です。


<span style="color:#ff0000">そんなわけで、反省会も盛り上がり素晴らしい一日となりました。</span>


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わらび根性渋柿に新芽が出始めました。


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)-わらび根性渋柿

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/gonzousibugaki001.jpg " alt="" >


鉢植えにしていた、根性渋柿を新年早々に地植えにしましたが、


その柿の木に新芽が出始めました。


節という節から芽が出始めました。


でも、まだ花芽が出るかどうかは、わかりません。


1月に肥料を、これでもかと、ゲップがでるほどあげました。


肥料をあげる人の気持ちがわかれば、きっと実を結んでくれるでしょう


何の話?と言う方に説明しますと、



10年ほど前に知り合いから干し柿を頂きました。


丁寧にお礼を言ってご馳走になりましたが、なんとその渋いこと。


とても食べれたものでは、ありませんでした。


残りの干し柿もろとも、プランターに打ち捨てていましたら、


なんと、干し柿の種から芽が出ているではありませんか、気が付いたのは、


10~20センチも大きくなってからです。


何の役にも立たない柿だと、引っこ抜いて捨てていましたが、


捨てたはずなのに、ゴミの中からすくすくと大きくなっていました。


あまりのしぶとさに、何かあるかもと思い、大き目の鉢に植えなおしました。


それから何年か経ったときに、美味しい渋柿をうえている友人が


”家の柿を接木してみたら”と、言ってくれたのです。


友人の渋柿は、種がなく、干し柿にすると抜群の甘さです。


そして、2月に接木して、芽が出始めたのが6月です。


打ち捨てた種からかぞえて、もう10年は、経っています。


きっと、今年は、良い実を実らせることでしょう。


素晴らしいネーミングも皆さんから頂きました。


わらび根性渋柿、


私は、信長みたいに短気ではありませんから、今年実が成らないからと


切り倒したりはいたしません。


おだてられたり、脅されたりして、根性渋柿はどんな成長を見せるか


楽しみです。


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