つるし雛の展示を手伝いました。 | こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

つるし雛の展示を手伝いました。

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/turusisbina001.jpg " alt="" >


<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/turusibina002.jpg " alt="" >


明日の午後に撤去を手伝います。


<span style="color:#ff0000">つるし雛を展示するから、手伝って”


と、頼まれたのは、2月の20日でした。</span>


展示室は、天井にピクチャーレールと、壁に壁掛けフックが


付いていますが、


<span style="color:#ff0000">天井からつるし雛を飾りたいから、吊るせるようにしてください”


と、会の会長さんから、頼まれました。</span>


そのときは、ちょうどカメラを修理に出していたので、UPできません


でした。


そして、ちょうど2月28日にカメラの修理ができあがってきました。


<span style="color:#ff0000">この展示は、蕨市立病院の展示コーナーにかざってあります。</span>


天井も、床もキズをつけないようにしてください。”


厳重に言われましたので、天井板と、下に板を置いて、突っ張るように


天井板を取り付けました。


それにレールを取り付け、突っ張り棒に紅白のテープを巻きつけまし


た。


展示できるようにするのがこちらの仕事だったので、いざ飾り付けが


進んいくと、<span style="color:#ff0000">驚く作品が次々とでてきました。</span>


飾れないのが、箱にまだたくさんありました。


もったいない。こんな飾りつけでは、コーナーが狭すぎます

<span style="color:#ff0000">かといって、飾り付けできるような施設が、蕨には、ありません。</span>


このコーナーも1年かけて、確保したといっていました。


<span style="color:#ff0000">飾り付けていると、大勢の人達が、”きれいね~”</span>


と言いながら通り過ぎていきました。


余り興味のない世界なのですが、作品をみると、すごさがわかります。


<span style="color:#ff0000">すごい、手数がかかっています、アイデアも感心します。</span>


来年も、青ちゃんお願いね、”


と、飾り付けを頼まれました。