投資の神様から学ぶ
ウォーレンバフェットは6歳の時からビジネスを始めていたって知ってますか?チューイングガムを3セントで仕入れて、5セントで売り捌いて2セントの利ざやを得ていたらしいです。その他にも17歳のときに壊れたピンボールを格安で仕入れて、修理して、それを床屋などに設置させてもらい、店主と折半していて儲けを出していたという。それを何店舗もやっていたものだから結構な複利を得たというじゃないですか。投資の神様の才覚は子どものときから発揮されていたんですね。そう考えると「ビジネス」は意外にもあっさりしていて、可能性は本当に広がっているなと感じさせられました。私も近いうちに個人事業主になる身なので、もっと勉強を重ねて、自分がその時やっている事に更なる応用やアイディアを重ねていけるように邁進していこうと思います。それではまた!