はいっビックリマーク恋愛小説を書きます!!


いろいろな方に聞いたら、書いてとゆう報告がドキドキ


皆さん、メッセージありがとうビックリマークビックリマーク


じゃぁ 見てってねぇ~ラブラブラブラブ



歩いたへ?



「翔ちゃーんッッ!!!早く帰ろぉーッッ!!!!!!」


「はいはい」


私は、小林 水穂。〔こばやしみずほ〕


ごく普通の高校生でごく普通の生活を送っています!!


だけど、この翔ちゃんっ!!!!


羽角 翔内くんっ!!!〔はかどしょうだい〕


身分は全然違う!!!!


イケメンでモテモテでスポーツ万能、頭良いの!!!!!


理想だぁ~ドキドキドキドキ


「?何やってんだよ行くぞ」


「ラジャー!!!!」


私たちは、両思いだった。


この道。


光が綺麗に当たって、涼しく気持ちがいい場所。


そんな場所で、私たちは告白…まぁ告白を2人共、したわけ!!!!


だから、この道はいつも帰り道。


別の場所から帰ろうなんてしてない。


したくない。


だって、貴方と私が結ばれた場所だから。


違う場所を通ったら、切られちゃう。


それぐらい想像するぐらい、翔ちゃんが好き。


身分なんて考えない。関係ない。


好きなんだから。


だけど、この平和で幸せな中に、悲劇がやってくる。




「ふふふ~ん音譜音譜


今日は、お出かけする日ドキドキ


家族全員と…言いたいところだけど違うの。


お兄ちゃんとお母さんと!!!


お兄ちゃんの名前は、隼人。


かっこいいんだけど、Sなんだよね。


あははは。


「………!!???」


「?どうしたの??」


デパートに着いたっきり、お兄ちゃんの動きが止まる。


「どうしたの隼人?何かあったの??」


お母さんも、聞く。


「あ……いや…なんでもないよ。行こ…っか」


「?うん」


様子がおかしい。それは母と私もすぐに分かった。



「……………」


あいつ…ただで済むと思ってたのか?


水穂が気づいたら…やばいぞ。


「ん……お兄ちゃぁーん??」


「へ。あ、なに??」


「どーしたの?さっきから元気ないよー」


「あーー……えとぉーナンでもない^^」


「そんなわけない。だって、いつものお兄ちゃんじゃないもん」


「…………」


「今なら、お母さんもいないし。いいよ言って??」


「…後悔しないでよ。翔内が……浮気してた」


「え??」


あまりにも突然の事だった。




これで、終わりぃー!!!!


気になります??


じゃあ、また最新するねードキドキ