さて、前回書いたホステス「た〇こ」
改め手〇ん女!!
どうやって仕返ししようか・・・
私の友達に登場願いましょう
めちゃくちゃイケメンなのですが、極悪非道のドS男なんです(笑)
何故ドS男に頼んだと思います?
た〇こはMだと思ったからです♡
なので、全て話して頼みました。
(ΦωΦ)フフフ…待ってろよ!手〇ん女。
まずはお店に私と一緒に客として行ってもらい、た〇こを指名。
私と彼は友達だと伝えました。
そして仲良くなるまで数回通ってもらいます。
もちろん全額私が出しますよ
これが最初のミッションだったんです。
なのに・・・・・・・・・・・・
1回で引っかかったんですよ。
さすがやりまん女
でもすぐにやらない様に指示。
だってそれじゃあつまんないでしょ?
それから数回飲みに行ってもらい、アフターで優しく接してやると、すっかり虜に(笑)
よし!!抱いてやれ
そこはドS男ですから、普通のエッチじゃありません。
結果は私の見立て通り、ドMでしたぁ。
どんどん友達にハマるた〇こ。
色々聞くたびに笑いが止まらない(笑)
でも残念ながら、気持ちよくないんですって!
た〇このアソコは

すっかり虜になってしまった、た〇こに最後の仕上げをしますか♡
友達に頼んで一切連絡を取れない様にしてもらいました。
それからしばらくして、閉店後にた〇こが私の前に現れたんです。
「〇さんと連絡が取れないのは、あんたが邪魔してるからだろ!」
はい、してます(笑)
「は?知らないけど。え?なに、まさかヤリ捨てされた・・・とか?」(☆´ิ罒´ิ)ニヤ
「1回だけじゃないからヤリ捨てじゃねーよ。どうしても連絡取りたいから教えろ」
てか口の利き方な
「まずタメ口やめろ。で、何回やろうが逃げられたんならヤリ捨てだろ。お前頭悪すぎ」
「うるせーんだよ、クソごにょごにょ」
声小っさ(笑)
「声が小っさくて聞こえねーわ。クソはおめーだろ。てかお前それが人にものを尋ねる態度か?」
ここから一気に畳み掛けますが、思いのほか長くなってしまいましたので、完結編は次回へ♡