知らない人におはようって言われた、僕が気づかないだけで知っている人だったのだろうか、そんなことを考える時点で挨拶の定義を間違えてるんじゃないか、これから僕が社会で恥をかかないように少し覚えておこうかな
よくよく友達、家族にきいてみれば知らない人から挨拶されると言うのはあまり珍しい事じゃないと、そう考えると、あの人は特に僕の知り合いではないようだ、確かに、知らない小さい子やご老人からは挨拶されるものの若いお兄さんに挨拶なんてされたことなどなかったものだから戸惑い返すのが少し遅れてしまった、
しかしー、珍しいことだからかどうなのか、挨拶って充実感があるよね、友達との挨拶は日常よくあることだけど、
そこで、挨拶の意味について考えてみた、
まず、さっきかいた感じに充実感だったり、清々しさだったり、挨拶の魔法wwってやつかねwwだからこそ仕事で営業、接客
等があるのかもね、挨拶はコミュニケーションを円滑に進めるための動作ってとこかな?
意味はなく礼儀として使う、これはそのままか、ww
ただやはり知らない人に挨拶するって言うのは僕には無理だからなぁ…だからきっとあんなに戸惑い、考え込んでしまったんだと思う、知らない人に挨拶するって言うのは心に、人生に余裕があるんじゃないのかな?wwだからされた方もその充実感を受け取って同じ気持ちになったとwwww
リア充共のコミュニケーション円滑アイテムだったのかwwちくしょうwwただ悪い気持ちではなくいい気持ちになったのは確かだからねw
ただ知らない人に挨拶する高等コミュ円滑技術充実感動作Aを使用する勇気を僕は持ち合わせていませんw言うなれば、心に余裕がありませんw
もちろん、ご老人や、小さい子からの挨拶は返してるけどねw
日本にいて挨拶する理由なんて考えるものじゃないかもね。