
iPhoneアプリを作り始めました!
実は去年末に友人に依頼されて、iPhoneアプリの
リリースを手伝っていて、iPhoneアプリの
リリースの仕方というのを覚えました。
実際、アプリの作成はしておらず、
出来上がったアプリに設定情報を加えてリリースする
という作業だったのですが、
iPhoneアプリとはどんなものかというものがちょこっと
わかりました。
このときのアプリは、
Xcodeを用いて作成したものではなく、
Titanium mobile
を用いて作成していたアプリでした。
Titanium mobileとは、
iPhone/AndroidのネイティブアプリをJavaScriptを利用して簡単に作成
できるといわれているものです。
実際にやってみると、確かに簡単。
通常のObjective-Cを用いたものもやろうとしてみたことは
あるのですが、通常の言語と少し違っていて、
とっつきにくい印象でした。
デリゲートとかよくわかんね、とかっw
単に私がJavaScriptに慣れているからという理由もあるかも
しれませんが、
Titaniumでのアプリの開発効率はよいと思います。
HTMLやらJavaScriptを普段扱っている人であれば、
アプリの作成もそこまでハードル高くなく、開始できるのではないか
と感じました。
もちろん、
その分デメリットもありますので注意は必要ですよ