どーも、いつもありがとうございます。役員の壁下です。
さて、昨夜から松が枝福祉会館にてサークル活動が再開しています。
会員を大きく二つに分けて、消毒や検温、換気等のコロナの感染対策を講じながら手探りの活動です。昨夜は、第二班が集まり、再会を喜びました。また、少しだけ緊張されている新しい方も何人かいらしており、とても新鮮でした。
この日は、「おしゃべり会」と題して、「コロナで休会の間は、何をしていたの?」をテーマに皆が交互に席を入れ替わりながら「手話べり」(手話でおしゃべり)を楽しみました。
・黙々と仕事をしていた人。
・東京の御家族を心配されている人。
・断捨離に没頭していた人。
etc.・・・・
華やかな笑い声や皆さんの笑顔を見ていると「あての会に来た!」という実感が沸いてきて、嬉しくなりました。
この日の三分間スピーチは今度さん。
断捨離で処分したGジャンが、リサイクルショップで高く買い取ってもらえたみたい。
また、「覚え手」は、山本博文さんによる《クラスター》でした。
僕は、クラスターの手話表現を完全に覚えましたよ!!
