V.D②
仕事が終わって少し遅い時間にRに![]()
やっぱり…出てくれませんでした。
そして![]()
内容は全て書けないけれど
*アタシが1番気になってる彼の就職のコト。
*今でもR以上の人は現れませんと。
*時間があれば、もし一言でもって思うなら就職結果だけでも教えて欲しいと。
*これでアタシの中で区切りをつけますと。
*今は自分の力で立ってますと…。
以上を
にて送りました。
返事は予想通り来ない。
コレもきっとRの優しさ。
中途半端な優しさは出さないR。
1度送るとまたアタシが送ったり待ったりするだろうと考えるだろうR。
だから…かな?
彼女が居ても返事は出すような人じゃない。
どちらかは解らないけれど今現在お返事はありません。
でも
を出したコトで、V.Dを終えたコトでアタシの中の区切りはつきました。
長かったな…。9ヶ月間。
『自分の足で歩いて』
このRの言葉で今を生きてる。
今はRに感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとう。R
貴方のおかげでいろんなコトを知りました。
教えてもらいました。
幸せな気持ちはもちろん、人への接し方。
全ての大事なコトを教えてくれたのはRでした。
本当にありがとうございました。
アタシも歩いていくね?
RもRにとって1番幸せな道を歩いてください。
それが今のアタシの願いです。
…ありがとう