何年か前から学校の授業が英語の生徒さんを指導しています。
通常の問題は、問題の意図が大体わかるので問題ありません。
ところが、一部で言語の問題が発生します。
問題文が英語なのは当然のことです。
あまりなじみがないものは生徒さんに訳してもらいます。
でも、今週やった単元は生徒も訳せない物でした。
こうなると翻訳アプリの出番です。
アプリを通してみると、ない余殃は非常に簡単です。
アメリカの数学はこういうことが良くあります。
意味が分かると本当に大したことがありません。
でも、慣れるまでは大変です。
今週は、紙ベースではなくweb上の問題でした。
大変疲れます!