入谷のなってるハウス(2025/5/2)。

Thomas Florin (p)
John Dikeman (ts)
Nicolas Field (ds)
Shinpei Ruike 類家心平 (tp)
 
ジョン・ダイクマンのテナーは相変わらずの農道爆走波動砲。特筆すべきは身体を大きく動かし上下左右から音を放つことであり、アルバムから伝わってくる音の背後にはそれがある。類家さんのエモーショナルな音はどこを切っても血が滴るようだ。
ニコラス・フィールドはことさらに強く叩くドラミングでないのにフロントの音と拮抗する不思議。そしてトマス・フローリンのピアノはやはり爆音と伍するために音量の上下のコントロールで攻めるのかと思ったら、ふと皆が息を継いだときに光線を投げかけるという知的なアプローチ。
こういう凄いどフリーは元気になるね。
 
 
Fuji X-E2, 7Artisans 12mmF2.8, XF60mmF2.4

●ジョン・ダイクマン
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/秋山徹次@公園通りクラシックス(2023年)
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/坂田明@横濱エアジン(2023年)
ジェイムスズー『Fool』(2016年)
ジョン・ダイクマン+スティーヴ・ノブル+ダーク・シリーズ『Obscure Fluctuations』(2015年)
ユニヴァーサル・インディアンス w/ ジョー・マクフィー『Skullduggery』(2014年)

●ニコラス・フィールド
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/秋山徹次@公園通りクラシックス(2023年)
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/坂田明@横濱エアジン(2023年)
インプロヴァイザーの立脚地 vol.5 秋山徹次(JazzTokyo)

●トーマス・フローリン
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/秋山徹次@公園通りクラシックス(2023年)
フィールド – ダイクマン – フローリン / Drag it to the bottom w/坂田明@横濱エアジン(2023年)

●類家心平
大友良英+類家心平@水道橋Ftarri(2024年)
ONJQ@新宿ピットイン(2024年)
類家心平+山田貴子@下北沢No Room for Squares(2022年)
有本羅人+類家心平+細井徳太郎+池澤龍作+レオナ@神保町試聴室(2021年)
The Music of Anthony Braxton ~ アンソニー・ブラクストン勉強会&ライヴ@KAKULULU、公園通りクラシックス(JazzTokyo)(2019年)
森山威男 NEW YEAR SPECIAL 2019 その1@新宿ピットイン(2019年)
類家心平『Lady's Blues』(2018年)
永武幹子+類家心平+池澤龍作@本八幡cooljojo(2018年)
東京ザヴィヌルバッハ・スペシャル@渋谷The Room(2018年)
TAMAXILLE『Live at Shinjuku Pit Inn』(2017年)
森山威男3Days@新宿ピットイン(2017年)
ナチュラル・ボーン・キラー・バンド『Catastrophe of Love Psychedelic』(2015-16年)
RS5pb@新宿ピットイン(2016年)
白石雪妃×類家心平DUO(JazzTokyo)(2016年)
白石雪妃+類家心平@KAKULULU(2016年)
齋藤徹+類家心平@sound cafe dzumi(2015年)
板橋文夫『みるくゆ』(2015年)
森山・板橋クインテット『STRAIGHTEDGE』(2014年)

小岩のこだま(2025/4/22)。

もう6代目みたい。初代の古謝美佐子さんや吉田康子さんを観たことはあってもネーネーズははじめて。加入したばかりの内里美音さんは高校3年生。知名定男の<キジムナー・ブルース>から<黄金の花>まで、すごく楽しかった。

Fuji X-E2, XF60mmF2.4

千駄木のBar Isshee(2025/4/21)。

[e:ga'l]
Fabian Neubauer (electronics, misc.)
Bastian Buddenbrock (performance art)

Masahiro Tobita 飛田雅弘 (g)
Ryotaro Miyasaka 宮坂遼太郎 (perc)
Kenshiro Arakawa 荒川堅志郎 (b)

ほぼ未知のままファビアンさんに誘われて足を運んだのだけれど、予想を超えるおもしろさがあった。バスティアン・ブッデンブロークによる皮膚や粘膜やマテリアルの表面の感触を増幅した音(朗読もまたヴォイスの肌触り)、それに対してまた別の我が道の4人。宮坂さんの身体表現と化したパーカッション演奏はじつに独特。

Fuji X-E4, 7Artisans 12mmF2.8, XF60mmF2.4

●宮坂遼太郎
如意ン棒のレコ発レビュー(Jaz.in)(2025年)
纐纈之雅代インタビュー(Jaz.in)(2025年)
トリスタン・ホンジンガー+本藤美咲+宮坂遼太郎@公園通りクラシックス(2023年)
ダブトライアングル@東北沢OTOOTO(2023年)
ガラグア、沼尾翔子+遠藤ふみ@七針(2023年)
秘密基地『ぽつねん』(2019年)
秘密基地@東北沢OTOOTO(2019年)

丸の内のCotton Club(2025/4/20)。

Kenny Barron (p)
Kiyoshi Kitagawa 北川潔 (b)
Johnathan Blake (ds)

冒頭のオリジナル<Lullaby>では少し音数が少ないかなと思っていたけれど、次第にエンジンがかかってきたのかケニー・バロン絶好調。カエターノ・ヴェローゾの<Aquele Frevo Axe>でも、バド・パウエルにささげた曲でも、最後に「あと2分ある」とソロで弾いたアブドゥーラ・イブラヒムにささげた曲でも、その和音やフレージングがケニー・バロン印。ジョナサン・ブレイクのブラシや小技は大きなポテンシャルがあるがゆえに懐が深くすばらしいものだった。

●ケニー・バロン
エディ・ヘンダーソン『Be Cool』(2017年)
リー・コニッツ『Frescalalto』(2015年)
スタン・ゲッツ+ケニー・バロン『Last Concert 1991』(1991年)

●北川潔
北川潔『Turning Point』(2017年)

●ジョナサン・ブレイク
トム・ハレル『Infinity』(2018年)
トム・ハレル『Something Gold, Something Blue』(2015年)
トム・ハレル@Village Vanguard(2015年)
ブラック・アート・ジャズ・コレクティヴ『Presented by the Side Door Jazz Club』(2014年)
トム・ハレル『Colors of a Dream』(2013年)

東京ステーションギャラリーにて「タピオ・ヴィルカラ 世界の果て」展。

タピオ・ヴィルカラは20世紀のフィンランドの人。合板やガラスの加工で職人と協力しながら創造活動を行ってきた。イッタラからの製品がすばらしくて欲しい。もちろん真似できないけれどDIY精神には刺激される。

根津の不忍通りふれあい館(2025/4/19)。

Baku Yumemakura 夢枕獏 (朗読)
Maki Nakano 仲野麻紀 (as)
Naoto Yamagishi 山㟁直人 (perc)

ヒトもカミも容赦なく残酷で生の欲望をたぎらせる世界。これが縄文でもあり夢枕獏のイマジナリーな世界でもある。これが朗読となると語りに人格がまとわりつきおもしろい。着地点を見出すはずの物語作家が俳句という宙ぶらりんの形式を好むのもまたおもしろい。手癖や佇まいを通じて、パーカッションにもサックスにもやはり人格がまとわりつく。即興音楽が語りなのかということは興味深い問いだろうけれど、答えはないほうがよい。

Fuji X-E2, XF35mmF1.4, XF60mmF2.4

●仲野麻紀
インプロヴァイザーの立脚地 vol.27 仲野麻紀(JazzTokyo)(2025年)
#1281 「悠々自適」悠雅彦さん追悼コンサート(JazzTokyo)(2024年)
仲野麻紀+野口UFO義徳@白楽Bitches Brew(2021年)
仲野麻紀『旅する音楽』、Ky『心地よい絶望』

●山㟁直人
大田麻佐子、細川麻実子、マティアス・リンダーマイヤー、山㟁直人@山猫軒(2025年)
インプロヴァイザーの立脚地 vol.30 山㟁直人(JazzTokyo)(2025年)
山田衛子+山㟁直人+秋山徹次@水道橋Ftarri(2024年)
山田光+大藏雅彦+山㟁直人+遠藤ふみ+柳沢耕吉@水道橋Ftarri(2024年)
矢部優子+山㟁直人+広瀬淳二@アトリエ第Q藝術(2023年)
「響む 其の六」@東北沢OTOOTO(2023年)
quintet@不動前Permian(2023年)
Ensemble 響む@入間市文化創造アトリエ・アミーゴ ホール(2023年)
やみのうつつ vol.1@神保町試聴室(2022年)
山㟁直人+石川高+アンドレ・ヴァン・レンズバーグ『翠靄(Suiai)』(JazzTokyo)(-2022年)
落穂の雨@稲毛Candy(JazzTokyo)(2022年)
新年邪気祓いセッション@山猫軒(2021年)
アンドレ・ヴァン・レンズバーグ+石川高+山㟁直人@喫茶茶会記(2020年)
ピーター・コロヴォス+川島誠+内田静男+山㟁直人+橋本孝之@千駄木Bar Isshee(2019年)
アレクサンダー・ホルム、クリス・シールズ、クラウス・ハクスホルムとのセッション@Permian(2019年)
池田陽子+山㟁直人+ダレン・ムーア、安藤暁彦@Ftarri
(2018年)

渋谷の公園通りクラシックス(2025/4/15)。

Armen Nalbandian (p)
Eiko Ishibashi 石橋英子 (p, fl, electronics)
Tatsuhisa Yamamoto 山本達久 (ds)

石橋英子さんによる音の重ね合わせはポリフォニーたりえており、さまざまな声が現れては眼前の世界との差異を感じさせる。ピアノには美学があり、異なるレイヤーにおいてその存在を知らしめている。そして山本達久さんのドラムスにもまたつねに差異がある。そこにはある程度の段階から自由落下にまかせるような凄みがあって、思い出したのは古武術を学んで復活したときの桑田真澄、あるいはパワーテニスのマリア・シャラポワを手玉に取ったマルチナ・ヒンギス。

Fuji X-E2, 7Artisans 12mmF2.8, XF60mmF2.4

●アルメン・ナルバンディアン
中村としまる+テラダ キョウスケ+アルメン・ナルバンディアン@水道橋Ftarri(2025年)
ことばと即興音楽の夕@月花舎・ハリ書房(2024年)
アルメン・ナルバンディアン+川口貴大+中村としまる@公園通りクラシックス(2024年)

●石橋英子
クリス・コルサーノ、石橋英子+ダーリン・グレイ@Lady Jane(2015年)
勝井祐二+ユザーン、灰野敬二+石橋英子@スーパーデラックス(2015年)

●山本達久
Phipt+@公園通りクラシックス(2024年)
Spring Dew -春の露-@神田錦町POLARIS(2024年)
I-I(内橋和久+山本達久+坂口光央)@代々木上原Hako Gallery(2024年)
池田謙+山本達久@代々木上原Hako Gallery(2024年)
山本達久+神田綾子@代々木上原Hako Gallery(2023年)
林栄一+山本達久+神田綾子+ルイス稲毛@下北沢No Room for Squares(JazzTokyo)(2023年)
山本達久@hako gallery(2023年)
松丸契+山本達久@公園通りクラシックス(2021年)
山本達久+纐纈雅代@なってるハウス(JazzTokyo)(2021年)
中村としまる+山本達久+坂口光央@新宿ピットイン(2020年)
キム・ミール+クリスチャン・ヴァルムルー+ジョー・タリア+山本達久@七針(2019年)
ジョー・モリス@スーパーデラックス(2015年)

越生町の山猫軒(2025/4/13)。

Masako Ohta 大田麻佐子 (P)
Matthias Lindermayr (tp)
Mamiko Hosokawa 細川麻実子 (からだ)
Naoto Yamagishi 山㟁直人 (perc)

雨音と湿気に包まれたステージが心地いい山猫軒。大田麻佐子さんは前日のピアノソロリサイタルとはまったく異なるアプローチの即興で、驚くほど繊細なトランペット、打楽器とともに大波も小波も作り出していて飽きることがない。細川さんの踊りは音や気の流れを形にするだけでなく、自らさまざまな擾乱を起こした。マティアスさんのそれに対する呼応もまたすばらしかった。

Fuji X-E2, 7Artisans 12mmF2.8, XF60mmF2.4

●大田麻佐子
大田麻佐子ピアノソロコンサート@ゲーテ・インスティテュート東京(2025年)

●細川麻実子
moments - Mamiko Hosokawa photographed by m.yoshihisa@代々木上原hako gallery(2024年)

●山㟁直人
インプロヴァイザーの立脚地 vol.30 山㟁直人(JazzTokyo)(2025年)
山田衛子+山㟁直人+秋山徹次@水道橋Ftarri(2024年)
山田光+大藏雅彦+山㟁直人+遠藤ふみ+柳沢耕吉@水道橋Ftarri(2024年)
矢部優子+山㟁直人+広瀬淳二@アトリエ第Q藝術(2023年)
「響む 其の六」@東北沢OTOOTO(2023年)
quintet@不動前Permian(2023年)
Ensemble 響む@入間市文化創造アトリエ・アミーゴ ホール(2023年)
やみのうつつ vol.1@神保町試聴室(2022年)
山㟁直人+石川高+アンドレ・ヴァン・レンズバーグ『翠靄(Suiai)』(JazzTokyo)(-2022年)
落穂の雨@稲毛Candy(JazzTokyo)(2022年)
新年邪気祓いセッション@山猫軒(2021年)
アンドレ・ヴァン・レンズバーグ+石川高+山㟁直人@喫茶茶会記(2020年)
ピーター・コロヴォス+川島誠+内田静男+山㟁直人+橋本孝之@千駄木Bar Isshee(2019年)
アレクサンダー・ホルム、クリス・シールズ、クラウス・ハクスホルムとのセッション@Permian(2019年)
池田陽子+山㟁直人+ダレン・ムーア、安藤暁彦@Ftarri
(2018年)

新宿ピットイン(2025/4/11)。

Otomo Yoshihide 大友良英 (turntables)

自分が大友良英さんのプレイでショックを受けたのはターンテーブル時代であって、いまでもそれは特別。記憶に残っているのは、六本木のロマーニッシェス・カフェでのデイヴィッド・モス(ドラムス)、ハイナー・ゲッベルス(ピアノ)との共演。モスがあの野太い声で「まーきがーみさーん」と呼んで客席の巻上公一さんが飛び入りし、そのあとジャンニ・ジェビア(サックス)も加わった。大友さんはターンテーブルを次第に傾けていき、針がすべった瞬間に全員がどっと演奏を始めるという合意がなされて、なにも知らなかったこともあってとても驚いた。あとはマドリッドでのジョン・ブッチャー(サックス)とのデュオや、GOK Soundでのマッツ・グスタフソン(サックス)とのデュオも素晴らしかった。

ファーストセットは『Record without a Cover』の新旧2枚のみを使う形。1年前のFtarriにおけるソロの延長か。自分は再発盤を大事に持っているが(カバーに入れて)、オリジナルなんていまでも欲しい。当時千円だったそうだ。向こう側になにものかの気配を感じるありようがカッコいい。溝が切られていない盤面でのプレイなんて最高だ。

セカンドセットはいろいろ。10インチ盤『More Encores』を使った演奏では4枚に切り分けてまた貼り合わせたものも使い、もとの盤が有名な音楽家の不在を強く感じさせるところ、さらに複層的なもの。『Ghost (I don't live today)』はマークレーがジミ・ヘンドリックスのレコードを使ってプレイしたもので、1985年と古いがパイオニアにはその迫力がある(初代ウルトラマンがそうであるように)。大友さんはそれを使ったプレイを2回。前半が気に入らなかったからということだったが、動と静のありようがそれぞれ異なっていておもしろい。

まだ『Otomo Yoshihide Plays Christian Marclay』を聴いていない。楽しみだ。

●大友良英
クリス・ピッツィオコス、7年ぶりの来日(JazzTokyo)(2024年)
ザイ・クーニン 2024年の東京(JazzTokyo)(2024年)
ジョエル・レアンドル@バーバー富士、+大友良英@神田POLARIS(2024年)
大友良英+類家心平@水道橋Ftarri(2024年)
ONJQ@新宿ピットイン(2024年)
大友良英+イヌイジュン+西村雄介@大久保ひかりのうま(2024年)
大友良英@水道橋Ftarri(2024年)
大友良英 X 田中鮎美 "session"@公園通りクラシックス(2024年)
TRY ANGLE/大友良英+川島誠+山崎比呂志@なってるハウス(2022年)
大友良英+川島誠『DUO』(Jazz Right Now)(2021年)
大友良英+川島誠@山猫軒(2021年)
リューダス・モツクーナス+大友良英+梅津和時@白楽Bitches Brew(JazzTokyo)(2018年)
大友良英+マッツ・グスタフソン@GOK Sound(2018年)
阿部芙蓉美『EP』(2014年)
ペーター・ブロッツマンの映像『Concert for Fukushima / Wels 2011』(2011年)
ジョン・ブッチャー+大友良英、2010年2月、マドリッド(2010年)
井上剛『その街のこども 劇場版』(2010年)
『その街のこども』(2010年)
大友良英+尾関幹人+マッツ・グスタフソン 『ENSEMBLES 09 休符だらけの音楽装置展 「with records」』(2009年)
サインホ・ナムチラックの映像(2008年)
大友良英の映像『Multiple Otomo』(2007年)
『鬼太郎が見た玉砕』(2007年)
原みどりとワンダー5『恋☆さざなみ慕情』(2006年)
テレビドラマ版『クライマーズ・ハイ』(2003年)

●クリスチャン・マークレー
『クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]』展@東京都現代美術館(2021年)
デイヴィッド・モス『Dense Band Live in Europe』(1987年)
ブッチ・モリス『Current Trends in Racism in Modern America』(1985年)

神保町試聴室(2025/4/12、マチネ)。

Satoshi Fujiwara フジワラサトシ (vo, g)
Fumi Endo 遠藤ふみ (p, vo)
ephemeron:
Shoko Numao 沼尾翔子 (vo)
Shunpei Ito 伊藤シュンペイ (g, vo)

ちょうど外の日差しがまぶしくて室内と出入りすると世界が一変する奇妙さがあって、フジワラサトシさんの世界に重なる感覚があった。相と相の間の界にいて、そのマチエールを丁寧に音にする感覚。一方でephemeronのふたりは相内でも界でも「そこにいる」を脈々と広げたり消えてみたり。

Fuji X-E2, 7Artisans 12mmF2.8, XF60mmF2.4

●フジワラサトシ
サラダマイカル富岡製糸場グループ 、フジワラサトシ+遠藤ふみ+阿部真武@神保町試聴室(2023年)

●遠藤ふみ
幽けき刻@神保町月花舎(2025年)
幽けき刻 with 中山晃子@公園通りクラシックス(2024年)
Uquwa@神保町試聴室(2024年)
Phipt+@公園通りクラシックス(2024年)
謝明諺・2024年6月の日本ツアー(JazzTokyo)(2024年)
遠藤ふみ@神田錦町POLARIS(2024年)
Spring Dew -春の露-@神田錦町POLARIS(2024年)
幽けき刻 with 中山晃子@公園通りクラシックス(2024年)
秋山徹次+林頼我+遠藤ふみ@水道橋Ftarri(2024年)
大藏雅彦+遠藤ふみ@水道橋Ftarri(2024年)
山田光+大藏雅彦+山㟁直人+遠藤ふみ+柳沢耕吉@水道橋Ftarri(2024年)
蒼波花音+遠藤ふみ+西嶋徹+沼尾翔子@公園通りクラシックス(2024年)
甲斐正樹+遠藤ふみ+則武諒@神保町試聴室(2023年)
塙正貴+遠藤ふみ@成城学園前Cafe Beulmans(2023年)
遠藤ふみ+野津昌太郎+阿部真武@神保町試聴室(2023年)
遠藤ふみ+潮田雄一、AccentGrave@七針(2023年)
藤原大輔+遠藤ふみ@なってるハウス(2023年)
長沢哲+遠藤ふみ@神保町試聴室(2023年)
鏡の声@神保町試聴室(2023年)
Uquwa@神保町試聴室(2023年)
蒼波花音+遠藤ふみ+ショーン・コラム@水道橋Ftarri(2023年)
サラダマイカル富岡製糸場グループ 、フジワラサトシ+遠藤ふみ+阿部真武@神保町試聴室(2023年)
鏡の声@神保町試聴室(2023年)
遠藤ふみ+沼尾翔子+荻野やすよし@柏Nardis(2023年)
詩與歌的靈魂夜 A Soulful Night of Poetry and Songs(JazzTokyo)(2023年)
遠藤ふみ+蒼波花音+甲斐正樹@中野Sweet Rain(2023年)
ガラグア、沼尾翔子+遠藤ふみ@七針(2023年)
インプロヴァイザーの立脚地 vol.7 遠藤ふみ(JazzTokyo)(2023年)
Thieves@神保町試聴室(2023年)
幽けき刻@公園通りクラシックス(2023年)
荻野やすよし+遠藤ふみ@神保町試聴室(2023年)
長沢哲+遠藤ふみ@神保町試聴室(2023年)
quintet@不動前Permian(2023年)
阿部真武+池田謙+遠藤ふみ@公園通りクラシックス(2023年)
Ensemble 響む@入間市文化創造アトリエ・アミーゴ ホール(2023年)
秋山徹次+遠藤ふみ+岡川怜央@水道橋Ftarri(2023年)
Uquwa@神保町試聴室(2023年)
齊藤涼子+遠藤ふみ@u-ma kagurazaka(2023年)
浅野昭一+高橋麻理絵+遠藤ふみ@下北沢Apollo(2023年)
遠藤ふみ+甲斐正樹+則武諒@神保町試聴室(2023年)
遠藤ふみ@水道橋Ftarri(2023年)
幽けき刻@成城学園前Cafe Beulmans(2022年)
やみのうつつ vol.1@神保町試聴室(2022年)
長沢哲+遠藤ふみ@神保町試聴室(2022年)
遠藤ふみ+甲斐正樹+則武諒@神保町試聴室(2022年)
幽けき刻@公園通りクラシックス(2022年)
神田綾子+矢部優子+遠藤ふみ@大泉学園インエフ(2021年)
遠藤ふみ『Live at Ftarri, March 8, April 11 and June 27, 2021』(JazzTokyo)(2021年)
青木タイセイ+遠藤ふみ+則武諒@関内・上町63(2021年)
徳永将豪+遠藤ふみ@Ftarri(その3)(2021年)
かみむら泰一+古和靖章+遠藤ふみ+阿部真武@神保町試聴室(2021年)
徳永将豪+遠藤ふみ@Ftarri(その2)(2021年)
本藤美咲+遠藤ふみ@Ftarri(2021年)
徳永将豪+遠藤ふみ@Ftarri(2021年)
池田陽子+遠藤ふみ@Ftarri(2021年)

●沼尾翔子
濤踏+隠ONU@公園通りクラシックス(2025年)
Uquwa@神保町試聴室(2024年)
謝明諺・2024年6月の日本ツアー(JazzTokyo)(2024年)
蒼波花音+遠藤ふみ+西嶋徹+沼尾翔子@公園通りクラシックス(2024年)
弾き語りの夜@Ftarri(2023年)
Uquwa@神保町試聴室(2023年)
遠藤ふみ+沼尾翔子+荻野やすよし@柏Nardis(2023年)
詩與歌的靈魂夜 A Soulful Night of Poetry and Songs(JazzTokyo)(2023年)
ガラグア、沼尾翔子+遠藤ふみ@七針(2023年)
沼尾翔子@水道橋Ftarri(2023年)
Uquwa@神保町試聴室(2023年)