私が銃に興味を持ち、月刊Gunを読み始めたころに販売されていた
憧れのモデルガンのひとつ、MGC レミントン M31-RS2がCAWから
ようやくが販売されました。
バレルの金型が無くて新規に作られたことを考えると、発売されたこと
自体喜ばしいことです。
しかし昨今の物価高もあり7万円程か・・購入するか躊躇しています(;^ω^)
取り敢えず9年前にヤフオクで入手したMGC M31-RS2(ケミウッド製
ストック)を出してきました。
元々発火済みの物ですが、こちらに来てからは未発火だった
ので発火したくなりました(^o^)
ショットシェル先端に5ミリキャップ火薬2個をつめて発火。
ハンマースプリングが弱いのか、1個は不発になってしまいます。
それでもアクションバーを引くと火薬の煙と共にシェルが
飛び出して良い感じです。
↑MGC製ショットシェル(リム部も樹脂でメッキ)
↑MULE製(本体はMGC純正,リム部はMULE製アルミ材)
ショットシェル 2017年販売
MULE製ショットシェルも問題なく使用できたので、今回発売の
CAW製もMGC M31-RS2に使用できるでしょう。
MGC風の紙箱データ作ってみました。下のPDFファイルをダウンロード
→赤色紙などに印刷→ボール紙に張り付けてご利用ください(^▽^)



