再度掲載。(回し者ではありません! 笑)

http://ameblo.jp/yoshinosaito/


ここの記事をここ数日間、くまなく読みふけっていたのですが大変参考になります。
読むだけでブロックが外れたのか、ここ数日でありえないモテ方をしている私……目
正直、怖いです。(ステマじゃありません! 笑)
ちなみに、恋愛以外にも通じる内容ですので、広い範囲で恩恵があります。


世の中のカウンセラーとかヒーラーとかは、だんだんと上から目線になったり
自画自賛したり高圧的になっていきます。
「出来ないこと」や「トラウマ」に関してただ批判したり罵倒するのは簡単です。
「それは愛じゃない」とか、云々ね。


この方は何が違うかというと、偉そうなことは一切言わず
「幸せを遠ざけてしまうメカニズム&根本原因をひたすら解説する」という点が他の方とは別格ですね。
ブログだけ拝見すると、カウンセラー、ヒーラーの鑑なのかなと思います。


実際にどこまでの能力があるかは別として、ここまで内容開示してる人は他にいないですね。
私が某サイトでコーチングされた内容がほとんど出てますけど。しかもはるかにわかりやすいし。
(ただ、某エクササイズは一定の効果がありました。あれが画期的なことは否定しません)
ブログでここまで出してると、実際のセミナーではどんなことを習うのか気になります。


どんなもんか、お会いしてみたい気持ちがムクムク。
まあ私がいちいち宣伝しなくても、十分売れている方でしょうし。


お値段は高圧的(笑)ですが、本気度を試してるんでしょうね。
下限媒体の解放、その他こまめに自己解放を行っているうちに、気づいたことがあります。


「そういえばあの人、どうしてるかな」
「あの件、返事が欲しいんだけどまだかな」

と、思い浮かべるだけで、その瞬間本人から連絡が来るっていうね。
非常に便利です(笑)

でも、本当に連絡ほしい人からはなかなか来ませんね。あははシラー
執着のせいですね。


レアケースでは、ちょうど食べたいと思ってたものとか、欲しいと思ってたものが目に入ったり、手に入るとか、奢ってもらえるとか。

意識レベルの上昇すげーな。
さすがに瞬間移動までは望んでないけど。
久々に金縛りました。
何だか変な夢だったのですが。

高校時代の、特に仲良くなかった同級生となぜか駅のホームを一生懸命歩いていまして、
そこがまた異様に狭くて、電車に触れてしまいそうで危険なのです。
恐る恐る歩いていたら、ホームから改札に上がる階段の裏のスペースに何と!
人身事故で亡くなった遺体がビニールをかけられて放置されていまして。
忘れ去られた荷物のような適当な扱いで、おいおい、この駅勘弁してよ。。。ガーン
と思ったら額の真中にふと圧力がかかり、

「あ、これは来るな」

といつもの勘で思ったわけです。

そして案の定ぞわわわ~とした感覚とともに布団が上にずり上がり、

耳元で「し~~~げ~~~!!!(※私の本名をフルネームで)」と叫ぶ声叫びがしたのです。

えー。。。何か変なものもらってきちゃったのかなあ。
ブループリント受けてからはほとんど金縛りなんかなかったし、プロテクションも受けたのに。

とりあえず浄化(やり方わからないけど)です。
昨日は仕事の関係でヒーラーの石塚さん(旧:涼風耀さん)とお仲間のヒーラーさんと
お茶してきました。

待ち合わせ時間もうちょっと早くしてもらおうかと思ったのですが、前日また飲み明かして
しまい、悪酔いしていたので結果的には良かったです。(いや総合的に良くはないんだが)

貴重だったりレアなお話が聞けて、さらに知識が深まったような感じがしたので良かったです。
ヒーリングとかワークもしてもらいつつ。ありがとうございましたです。

あとやっぱり他人の恋愛話を聞くのはためになるしブロックが外れます。
私の持ってる最大のブロックは「疎外感」「のけもの感」なのですが、
人が別れたって話や、芸能人が離婚したというのを見るとなぜかホっとしてしまうのです。
疎外感が薄れる気がするからです。それは幻想に他ならないのですが。
逆に、誰かが付き合ったとか、結婚したというニュースを見ると異様に落ち込みます。
Facebookで誰かが結婚した、というのが上がってきたりすると嫌な気持ちになります。
この疎外感は一体なんなのでしょうか?
前世から持ち越しているのかも知れないです。とにかく苦しいです。
苦しいというのも幻想なのでしょうか?

おとといも仕事仲間の夫婦と一緒に飲んでたんですが、奥さんのほうが酒の勢いでこれまで3回程浮気したことを暴露して超絶微妙な空気が漂いまして正直さっさと逃げ出したかったのですが、あんなに仲が良さそうだったのに色々あるんだなあ、とか。
その後、旦那のほうから奥さんへの愚痴メールが私のほうに届きまして、これは滅亡へのカウントダウンが始まっちゃったな、と。

ともかく、表面上のことからは何もわからないですね。

「誰かを好きになるのは悪いことではない」

そういえば自分は、誰かを好きになることに対して罪悪感がありました。
「私に好かれてはきっと迷惑だろう」とか、「受け入れられなかったら惨めだ」とかいう恐れがありました。だから人をまっすぐ好きになることができなかったし、好意を持たれても素直に受け取ることができず、後悔することがたくさんありました。
2年前の婚活の”失敗”がきっかけで今こういう世界に来て、いろんな方々と出会えたのですが、根本的なことに今さら気付かされたというか。
この原因をひも解く作業をまたしなければならない。


バシャールも愛の反対は罪悪感と言っていました。


浄化反応なのか、朝から久しぶりに偏頭痛がして大変なのですが、このCMを見て少し和らぎました。こういう題材大好きです。
15秒バージョンが何気に一番笑えると思います。

http://survive.cupnoodle.jp/





先日、湯島のバーでチャネラーをさせてもらいました。

久々ということもあり、最初はなかなかエンジンがかからなかったのですが、概ね評価を頂けて良かったです。

先日は出会いがなくて悩んでいる、という女性が非常に多かったです。

しかし、いつ出会うか?とか、どんな人か?とかをチャネるのは一般的には難しいです。未来は知ってしまうことで変わってしまうし…

あと、私自身がそういうのは信じていないというのがあります笑
もう占いは行きませんが、過去に何十回も占い師やチャネラーに言われて、当たった試しがありません笑
掠ったことはありますが笑

それにお決まり文句が「今は恋愛より、自分を高める時期」とか。
はっきり言って高めようが高めまいが、その時の自分のレベルに合った人間が現れるだけだし、そのアドバイスって意味あるのかな。性格が最低な人でも、結婚して子供いますからね。
さらに言うと、その高める方法を教えろや!て話ですので。

てなわけで、湯島に出演する時は、なるべく恋愛でネックになってる部分にフォーカスしていければな、と思います。





GW最終日ですね。
休みは長すぎてもいけません。休みといっても完全オフではなかったし……

休みはやっぱりツタヤでDVD三昧なのですが、私は海外ドラマが大好きです。
といっても韓流とかではなく、昔からアメリカのTVドラマひとすじ。
シーズン1の完成度が凄いと次シーズンでグダグダになりやすいとか、
一見うまく行っていたのに製作費の関係でいくらクライマックスでも
無慈悲に打ち切られるのが唯一の欠点ですが。
それも織り込み済みで見るのがアメリカTVドラマのたしなみ方です(持論w)。

今見てるのはスパルタカスです。


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ローマ時代の奴隷蜂起「スパルタカスの乱」をテーマにした歴史ドラマです。
史実をバックに、剣闘奴隷たちの生への渇望と貴族の権力争いが描かれます。
ウリは俳優の肉体美と本格派アクション、そして濃厚なエロシーン。
何よりグロシーンの強烈さはドラマ界で1、2を争う程ですね。
普段「グロいの平気だから♪」とか言ってる人でも確実に凹むレベルなので。
まあとにかく、人の命が軽い軽い。
人体がケーキ入刀のごとくサクサク切り刻まれていっちゃいまして、
「人が虫ケラのようだ」とはまさにこのこと。いくらなんでもそりゃねーだろと……


不思議なことに、これ見てると過去に置いてきた感情が全部浮上してきて大変だったんですね。
生まれてから今までの嫌な記憶のみならず、夢で見た場面とか、その時感じたものとか。
悲しくもないのに涙が出てきたりして。
もしかしたら、セルフ前世セラピーしていたのかもしれないですね。


ちなみに「スパルタカス」シーズン1に主演されていた
アンディ・ホイットフィールドさんは40歳の若さで亡くなられてしまいました。合掌。
リアム・マッキンタイアさんが立派に後を継がれています

ちなみに当然ですがモンゴル映画も見てましたよっと。
その時も色々と懐かしい感情が起きたなあ。
ただし反町隆史主演のエイベックスのやつだったんですけど。

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何がダメって、いろいろダメなんですが、
しゃべってんの日本語かよ!とね。
モンゴル語が難しいならせめて中国語でお願いしたかったですよ。
金城武レベルまでは要求しないからさあ。
主演が反町という時点で既に半笑いなのに……
いかにダメかってのはレビューを見れば一目瞭然なのですが。


10年ほど前に映画「タイタニック」が世界中で大流行しましたね。
日本でも大ブームになりました。まだ覚えてます。
前世療法セラピストの話をどこかで読んだのですが、
当時はタイタニックの犠牲者だったことを思い出すクライアントが増えた時期だったとか。
集合意識的な暗示にかかっていただけなのかも知れませんが、
セラピスト曰く、世界的にタイタニックの犠牲者が浄化される
時期だったのでは?とのことでした。



韓流ブームも全然冷めやらないですね。特に歴史モノがすごい人気らしいです。
同僚によると韓流の歴史本シリーズが10万部売れてるみたいです。
タイタニックと同じ背景があるのかも知れません。
そりゃそうでしょうね、隣国なんだし前世や祖先が韓国人だった人、
もしくはその逆パターンがお互い無数にいるのは間違いありません。
ブームという形で、大きな浄化が起きてるのかもしれませんね。
中国含め反日デモとか、ネトウヨとかの問題もありますけど、それもきっと浄化反応の一つなのだろうと思います。


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長年の謎が解けたような気がしてます。

「アヒル口男子」っていうのを聞いたことがあります。
女の子がぶりっ子する時によくやるアヒル口。それをやる男がいるという話です。
やめて頂きたいですね。男でそれが許されるのはせいぜい5歳まででしょう。
しかし、最近それをやる30代男子を間近で見ました。

それに限らず、私はぶりっ子する男が嫌いです。
「男のぶりっ子」とは? 要するに幼児性を認めてほしがって居直る人のことです。
「男はいつまでたっても少年だから」という言葉を免罪符に好き勝手をし、それを許さない女性は母性が足りない、女らしくないと勝手な判断を下す男のことです。

たまったもんじゃないですね。

しかし、なぜ私がここまで抵抗を示すのか?
私が同じパターンを持っているからです。

「私の個性を認めてくれない男は器が狭い、男として認められない」

私の恋愛が上手くいかなかったのは性格が悪いから(笑)でもなく、トラウマがあったからでもなく、男性性と女性性への認識がゴチャゴチャだったからだと思います。

「女性性を出す=個性を消さなければならない」
「女性性を出す=弱みを握られてしまう」


たとえばこうした認識がありました。
無意識ではわかっていながら、長年認めることができなかったことに気付きました。

私のパターンはいつも、判を押したように同じでした。

自慢ではなく、ありがたいことにデートのお誘いはひきも切らないのですが、
いざデートをしてみると

「はあ? 何だコイツ」

と思わせられる男性ばかりでした。

他人や目の前にいる女性(私)の荒探しや、自分の話ばかりで、
一緒にいてもちっとも楽しくないし落ち着かない……
普通だったら帰宅後もウットリして幸せな気分になるはずですが、
どんよりイライラして嫌な気分になることが多かったです。
なぜかそういう男性にばかり気に入られて、誘われるまではいくのです。
ちなみに最近もそうでした。まだイラついてます笑

本題はその後から。
女性として自信がない私は、
「何だか好きになれないけど、せっかく誘ってくれたんだし、応えられる女性にならなければ。でも、やっぱり合わないし嫌だな。でも、この人を逃したら次は当分ないかも知れないし……」

などと堂々巡りをしながら疎遠になっていき、ふと気がつくと相手の男に
立派な彼女ができているパターンでした。
しかもその彼女は幼児性のある男がいかにも好みそうな、
男のサポートが上手かったり、おしとやかだったり、明るくけなげな感じであったり。
きわめて健康的で、トラウマって何ですか?と言いそうなタイプであったり。

その上、不思議なことに外見まで共通しているのです。
首が長くてなで肩で、全体的にひょろ長くか弱い感じだけど足腰はしっかりしていて安産型。
アニメの画面から飛び出てきたようなロリ系美少女だったり、
または美人ではないが(むしろ歯茎が突き出しているなど、致命的欠点があるが)
妙にしっとりした色気を醸しだしているとか。

全て、私が持っていない(と思いこんでいる)女性性をナチュラルに持ってる女性たちです。
私の荒探しをしたり、私があまり好きになれずに悩んでいた男の心を
彼女たちがサラリと持って行く様を見せつけられ、
何だか責められているような気持ちで一杯になっていたのです。
だから不快感がいつまでも抜けなかったのです。


ここまでで既にお気付きだと思いますが、これは自分のブロックが作りだした
マトリックス
なんですよね。

「女はこうでなければ許されない、その基準に敵っていない自分自身も許さない」

その観念が、自分を責める現実を作り出していたんだなと思います。


だから今回もしそのような形になっても、私はもう恐れていません。
謎がすべて解けたので。
私が自分の女性性を認めて自分を好きになれば、同じく認めてくれて好きになってくれる男性が現れるだけです。
私を不愉快にするような男は勝手にどこかに消えてくれ、です。





もう6年前になりますが、一度だけこうしたマトリックスとは無関係の、
おそらく前世からの関係で結びついていた彼がいました。
お互い性別を越えて、ありのままの姿でいられた二人でした。
それはそれで別の問題が浮上して、最後は上手くいかなかったんですけどね。
今、どこで何してるのかな。。。
イメージングでは彼とのことを思い出してみようかなと思います。
知人の女性で、男性のステータス(年収、職業等)にこだわりすぎる人がいます。
私も昔は、そりゃステータスが高いほうが良いとは思っていましたが、今では昔ほど
こだわりません。

まああながち間違いではないと思います。
世間一般で「良い」とされる職業に就いている男性は魅力・知力・人格ともに
良いものを持っている場合が多いからです。こういうのは相互関係です。

しかし周知のとおり、それはあくまで一般論であり……
たとえ入口がそこであったとしても、後に幻滅したりするケースもある。

でも知人女性はどうしてもそこを入口にしたいようです。
たとえばFacebook上の友達の中から大企業に勤めている男性を探し、
彼に既に恋人がいたりした場合はアッサリと切り替えて「同僚を紹介して」
と持ちかけたりする。
運良く付き合えたとしても、彼が現実性のない夢(例えば仕事を辞めて海外放浪するとか、
ビジネスを立ち上げるとか)を語り出した途端、フェードアウトする。

なぜ、それほどまでに男性のステータスにこだわるのでしょうか?
おそらく、それに関連するトラウマがあるからでしょう。

彼女はそればかりでなく、2か月に一回は付き合う男性を変えています。
愛情面でのブロックがあるようです。
強がって「軽やかに、食べちゃえばいい」とか下品なことを言っていますが、
田舎者だなあと思います。
きっと都会に馴染みたいんでしょうけど、都会人が全員、
そんなことしてるとでも思ってるのかなあ。
むしろそういうのは娯楽が少ない、田舎の専売特許なんじゃないのかと。偏見ですがw

閑話休題。

ビル・ゲイツやスティーブ・ジョブスとか、セレブ・有名人の妻になれる人とは?
必ずしもステータスが釣り合っている必要はないみたいです。
それでは、何が必要なのでしょうか?
それがわかれば、多くの女性は苦労しませんね。